金貨の原稿を書く。ラスト11ページの背景と描き込み。
大体終わりました。4時間強くらい描きましたかな。
これで日本行き前の仕事を全部片付けた。
2日ほど浮いた。これから2日は何をしようかな。
いやマジで何しようかな。全然浮かばない。
基本は絵なしの普通日記でメインですが、イラストとラフもときどきあります。獣人は興味がある方は交流大歓迎です。
昨日に見つけた物件、
お母さんは神仏に尋ねた結果はオーケー
やっと少し安心しましたが
次はお母さんが叔父さんに意見を聞いて
「ダメです、そこらへんは物騒なエリアだから住むのに不向きだ」
.........もう、マジで、怒りたい。
いい加減こういうパターンをやめてほしい。
なんで家を買うのがいちいち神様の意見とか親戚の意見とか
聞けばければならないんだよ!?
こんなのを続けるのが俺がいくら良い物件を探しても徒労じゃん....
台北で便利でそして家自体状態良いそして値段安い物件
ある程度リスクがあるのが仕方ないのが当たり前じゃん。
そもそも台北駅周辺だぞ!?
そんなことで考えるとどこにも住めないじゃないですか!
昨夜はあんまりよく寝れなかった。
いつも通り、朝やっと寝れた.......
金貨の写植。
今日はこれだけで終わった。
ちょうど4時間くらいかかったな。
あと2周弱....
けもケットは近くなってきたね....
物件探し、まさか本当に予算内に(まともな)台北の家を見つけたが
もし俺が我慢すれば済めるといいな。
俺は最悪、リビングで
机2個分のスペースがあれば仕事できるから。
お母さんに可能な限りに快適に住ませたい。
とりあえず、今月に内見に行きたい。
この間に友人達と食事するときに聞いた話。
友人Aは、子供2人を持って今までずっと実家に住んでいて
最近そろそろ外に家を借りて引越ししよう予定がある。
友人Bは親の頭金3000万円のサポートを頂いて家を買った
ローンは毎月6万円くらい、自分で払っているが
今年で漫画原稿料補助金が降りてないので払えない
実家に戻ってその家を貸し出す、その家賃で生活する。
もちろんどちらの両親も定年退職した、
経済的に子供に頼らなくてもいいくらい裕福。
何回も痛感された、友人と俺の経済力の差がえぐい。
そもそもウチは
家を持ってないので家を借りながらお母さんを養う。
これだけで、毎月20万円くらい負担の差が出てくる。
本来なら俺が漫画家としてやっていける経済力がない。
本当に時代に救われてパトロン達に救われました。
あと親戚の好意にも救われました。
今自分は間違いなく過去一余裕をできる時期。
それでも、まだまだここまで差を見せてくれたのはえぐいなぁ....
自分の家を持っている。
それだけで、本当にどれだけ余裕をできるのはよくわかるわ.....