ある知り合いの事を思い出すと、何となく違和感。
綺麗な作品を描ける人。絵は本当に美しい。
時々、彼の記事を読む。
撮る写真は美しい、旅の先は美しい国、美しい記念館を行く、
.......そして、美しいな”本”を読む。
この辺りにちょっと変と思わせた。
あれ、本くらいなら”美しくない”でもいいじゃないか。
そして覚える限りと、彼は美しくない事は一度でも見せた事が無い。
芸人ようなプライベートが別、ではなく
彼は本当に何から何まで”美しさ”で積み上げた感じ。
しかし逆に俺にとって彼は
”美しくない物を見えていない”ような感じがする。
自動的に視野から排除する、そんな感じで。
美しいな物を大好きだから、美しいな物しか経験しない。
まあ恐らく真実は違う、これは全てが俺の思い込みだけかも。
でもよく考えたら、まあ別にそこは重要じゃない。
それはそれで面白いキャラ、そう扱えれば良いと。
2012/05/09
2012/05/08
化学の戦い
盤古戦のネームは終わり。ここから中盤。
ちょっと捻りを求めて化学の資料を探しに。
文系の俺にとって割りと難しいが
幸いのはこれはあくまでも少年漫画だから簡単の化学で良い。
まさか漢字の漫画は化学ネタも描けるとは全然思えなかった。
ここから本当の戦いだ!(え
...............と言うわけでネームは22ページまで進みました。
9~22ページはセリフとコマ割りだけ、絵が真っ白
そしてラスト3ページはまだちょっと迷いので
あと1日くらいかかりそう。
でも案外にすんなり進んだね。
この14ページは3時間だけ、絵も入れば約2倍の7時間で終われる。
しかし別にテンションは高い訳でもなく、
単純に今回の内容は簡単だから描き易いだけ。
上手く行けば今回のネームは4日で済むかも。
バトルの駆け引きは本当に
簡単に決まれるんだね、この作品の場合。
漢字を選んで、順番を並ぶ、そして演出を考えれば
攻防だけで難なく20ページを描ける。
むしろバトル以外のストーリー要素を限定されたページに
ピッタリに詰むの方が難しい。
この点、今回の会話パートはかなり短くてやり易い。
一応繋ぎ回だから演出もそれほど派手がない。
それでも23ページに抑えなさそう。25ページが要るんだ。
まあ、2ページ減らせ事はどうやるか、
明日の打ち合わせに考えましょう。
ちょっと捻りを求めて化学の資料を探しに。
文系の俺にとって割りと難しいが
幸いのはこれはあくまでも少年漫画だから簡単の化学で良い。
まさか漢字の漫画は化学ネタも描けるとは全然思えなかった。
ここから本当の戦いだ!(え
...............と言うわけでネームは22ページまで進みました。
9~22ページはセリフとコマ割りだけ、絵が真っ白
そしてラスト3ページはまだちょっと迷いので
あと1日くらいかかりそう。
でも案外にすんなり進んだね。
この14ページは3時間だけ、絵も入れば約2倍の7時間で終われる。
しかし別にテンションは高い訳でもなく、
単純に今回の内容は簡単だから描き易いだけ。
上手く行けば今回のネームは4日で済むかも。
バトルの駆け引きは本当に
簡単に決まれるんだね、この作品の場合。
漢字を選んで、順番を並ぶ、そして演出を考えれば
攻防だけで難なく20ページを描ける。
むしろバトル以外のストーリー要素を限定されたページに
ピッタリに詰むの方が難しい。
この点、今回の会話パートはかなり短くてやり易い。
一応繋ぎ回だから演出もそれほど派手がない。
それでも23ページに抑えなさそう。25ページが要るんだ。
まあ、2ページ減らせ事はどうやるか、
明日の打ち合わせに考えましょう。
2012/05/07
出来ないと思わない
112章と113章のシナリオは連動だから
序盤はちょっと迷い。
7~8割程度は決めているけど
自分に”心が動く”ポイントは掴んでいないからネームは始めない。
焦猛のテーマはいくらでもあるけど
欠けるのは素材だ。
この2回は一定程度の回想ページはアリだが
所詮3ページ程度だからあんまり過去篇を頼れない。
だから盤古と魯泉に絡んだエピソードを活用しないと詰めが甘く。
陶隠と違う方向性で、他の試験生へ影響を与えたら良いなと思う。
”例え結果できないでも、今だけはできないと思わない。”
人へ熱さを与えて、人を動かせる。
焦猛のエピソードは理屈が多少に強引でも熱くなったらそれで良い。
その気持ちが上手く描ければいいと思う。
最初からできないことを前提してたから
力技を諦めて賢さ(攻略)を頼る。
しかし果たして、チマチマ損益を計算のは本当の”賢い”なのか?
そう限らないと思う。
ババーンと豪快に稼ぐ事は人によってそれはそれで正解なのだ。
焦猛の考え方(できないと思わない)は丁度に
陶隠の攻略(できない事をしっかり考えて)と正反対。
しかしここはここで正解になっている。互いに応じる。
上手く描ければ、良い感じに試合の繋ぎを広げる。
序盤はちょっと迷い。
7~8割程度は決めているけど
自分に”心が動く”ポイントは掴んでいないからネームは始めない。
焦猛のテーマはいくらでもあるけど
欠けるのは素材だ。
この2回は一定程度の回想ページはアリだが
所詮3ページ程度だからあんまり過去篇を頼れない。
だから盤古と魯泉に絡んだエピソードを活用しないと詰めが甘く。
陶隠と違う方向性で、他の試験生へ影響を与えたら良いなと思う。
”例え結果できないでも、今だけはできないと思わない。”
人へ熱さを与えて、人を動かせる。
焦猛のエピソードは理屈が多少に強引でも熱くなったらそれで良い。
その気持ちが上手く描ければいいと思う。
最初からできないことを前提してたから
力技を諦めて賢さ(攻略)を頼る。
しかし果たして、チマチマ損益を計算のは本当の”賢い”なのか?
そう限らないと思う。
ババーンと豪快に稼ぐ事は人によってそれはそれで正解なのだ。
焦猛の考え方(できないと思わない)は丁度に
陶隠の攻略(できない事をしっかり考えて)と正反対。
しかしここはここで正解になっている。互いに応じる。
上手く描ければ、良い感じに試合の繋ぎを広げる。
2012/05/06
近いけど見たことが無い所
今日は、家から歩き20分程度の所に散歩。
実はちょっと前から気になる。
家は結構便利な所、電車、バスやコンビニ、食堂など完備
賑やかで暮らしやすい所。
そんなの家から少し離れた街並に
割と静かな、古そうな住宅区。コンビニはある気配がなさそう。
........そこは一体、どんな風景だろう?と思った。
そして行きました。
............
なんだ、この30年前街並の雰囲気は。
コレ本当、あれほど賑やか地区から歩き20分の所なのか?
やっぱりコンビニや本屋などまったく無し。
そして食堂ところが屋台ですら居ない。
廢墟ような住む人が無い、
草が生まれている家はいくつがある。
不思議だ。
俺達はいつも自分住んでいる所で世界を考えているけど
実はああいう風景は全然違う。
そんな所に立てると、漫画なんてその世に存在していない感じがする。
だって本屋も商店もないだもん。どこで売る、誰に売るという?
我々大好きなゲームやアニメなど、世界の中心と思った娯楽は
実はそんなに広げていないと思わせた風景。
こんなに近くに居たけど気付けていない。
自然も、古い街並も。
人間はただ、特定の地区に”現代”を立たせた。
それ以外に所は僅かだけ離れると、実は別の世界だ。
実はちょっと前から気になる。
家は結構便利な所、電車、バスやコンビニ、食堂など完備
賑やかで暮らしやすい所。
そんなの家から少し離れた街並に
割と静かな、古そうな住宅区。コンビニはある気配がなさそう。
........そこは一体、どんな風景だろう?と思った。
そして行きました。
............
なんだ、この30年前街並の雰囲気は。
コレ本当、あれほど賑やか地区から歩き20分の所なのか?
やっぱりコンビニや本屋などまったく無し。
そして食堂ところが屋台ですら居ない。
廢墟ような住む人が無い、
草が生まれている家はいくつがある。
不思議だ。
俺達はいつも自分住んでいる所で世界を考えているけど
実はああいう風景は全然違う。
そんな所に立てると、漫画なんてその世に存在していない感じがする。
だって本屋も商店もないだもん。どこで売る、誰に売るという?
我々大好きなゲームやアニメなど、世界の中心と思った娯楽は
実はそんなに広げていないと思わせた風景。
こんなに近くに居たけど気付けていない。
自然も、古い街並も。
人間はただ、特定の地区に”現代”を立たせた。
それ以外に所は僅かだけ離れると、実は別の世界だ。
2012/05/05
成功しなければ?
今日は友人の話を聞いてる。
ちょっとずっと考えているテーマを描いて見る。
”成功しなければならない?”
漫画家としてヒット作を出せば千万から億単位を稼ぐ。
普通の定義では、それは成功。そしてもちろん良い事。
金があれば安心に暮らせる。作品もずっと描けるし。
だから、たくさん人は”成功の作家”を目指す。
成功しなければ、漫画家になる意味は無い。
別の仕事を勤めの方が良い。
こういうのは何処か間違い......しかし上手く説明できず。
だってさ、この定義の”成功した”作家以外、
たくさん作家が居た、そして良い作品も生まれた。
それはそれで、意味があるじゃないかと思った。
成功は無いけど、意味はある。
俺だってヒットしたくない訳が無いが
今まで1回1回の連載をしっかり描き続けた
面白いと言われて、良い作品も描いたし。達成感は高い。
俺にとってこの仕事の意味は面白い漫画を
できるだけ多いに、出来るだけ長い時間を続けたい。
収入はヒットしない限りまあその程度でしょうが
それでも、たくさん意味がありました。
漫画のヒット率は1割弱だし、
色んな意味では自分で把握できる事ではない。
色んな人の”成功の定義”は金と名声。
しかし俺にとって読者に楽しく読ませたい。
自分もしっかり面白い漫画を描く事、それは自分定義の”成功”。
それも有りだと思う。
別に誰もこんな風で考えるべきと思わない。
でも割りと、この現実に”色んな成功”を見えないも事実。
この世にもっとバリエーションがあって欲しい。
手塚先生時代の作家はいつも
”読者が次回を待っているから頑張る”と言っている。
...........まあ正直、作品はヒットしない限り
待っている読者はそんなに多くないと思うけど
逆に言えば、それは”もっと読者に読まれたい”という願いがある。
それはこの仕事の達成感。
収入多いのは嬉しいけど、それは”達成感”ではないと思う。
収入はどちらで言えば”安心感”に近いと思います。
こう考えると、人間の気持ちは安心感が達成感に上回りのは普通。
決して間違い事ではありません。むしろ自然。
でも人生は安心できないのはよくある話。
今までたくさん”不安だからこそ上手く行った”経験がある。
俺にとって不安は割とプラス働く。
だから普通の人ほど不安を怖い事がありません。
多分、その差はそのくらいだけかな。
ちょっとずっと考えているテーマを描いて見る。
”成功しなければならない?”
漫画家としてヒット作を出せば千万から億単位を稼ぐ。
普通の定義では、それは成功。そしてもちろん良い事。
金があれば安心に暮らせる。作品もずっと描けるし。
だから、たくさん人は”成功の作家”を目指す。
成功しなければ、漫画家になる意味は無い。
別の仕事を勤めの方が良い。
こういうのは何処か間違い......しかし上手く説明できず。
だってさ、この定義の”成功した”作家以外、
たくさん作家が居た、そして良い作品も生まれた。
それはそれで、意味があるじゃないかと思った。
成功は無いけど、意味はある。
俺だってヒットしたくない訳が無いが
今まで1回1回の連載をしっかり描き続けた
面白いと言われて、良い作品も描いたし。達成感は高い。
俺にとってこの仕事の意味は面白い漫画を
できるだけ多いに、出来るだけ長い時間を続けたい。
収入はヒットしない限りまあその程度でしょうが
それでも、たくさん意味がありました。
漫画のヒット率は1割弱だし、
色んな意味では自分で把握できる事ではない。
色んな人の”成功の定義”は金と名声。
しかし俺にとって読者に楽しく読ませたい。
自分もしっかり面白い漫画を描く事、それは自分定義の”成功”。
それも有りだと思う。
別に誰もこんな風で考えるべきと思わない。
でも割りと、この現実に”色んな成功”を見えないも事実。
この世にもっとバリエーションがあって欲しい。
手塚先生時代の作家はいつも
”読者が次回を待っているから頑張る”と言っている。
...........まあ正直、作品はヒットしない限り
待っている読者はそんなに多くないと思うけど
逆に言えば、それは”もっと読者に読まれたい”という願いがある。
それはこの仕事の達成感。
収入多いのは嬉しいけど、それは”達成感”ではないと思う。
収入はどちらで言えば”安心感”に近いと思います。
こう考えると、人間の気持ちは安心感が達成感に上回りのは普通。
決して間違い事ではありません。むしろ自然。
でも人生は安心できないのはよくある話。
今までたくさん”不安だからこそ上手く行った”経験がある。
俺にとって不安は割とプラス働く。
だから普通の人ほど不安を怖い事がありません。
多分、その差はそのくらいだけかな。
2012/05/04
112章シナリオ
今回の流れは、盤古戦の守芬サポート
そして後半は焦猛戦と陶隠のやり取り。
112章の難点は、繋ぎ位置に居る陶隠
その策をどこまで言えるの事。
今回の焦猛はずっとダメージを喰らうだけで特に捻りは無く
盤古戦のトリックも簡単、基本的に繋ぎ回に近い。
だからこそ陶隠の立ち位置は今回バランスを取る役割。
しかし、ここに知らせる情報量は限られるので
基本的に”匂わせる”だけ匙加減が難しい。
そして陶隠の気持ちもここで少し描ける。
ここは、多分何かがテーマが持ってくるかも。
試験に関して俯瞰する、そんな感じで陶隠の視点を示す。
陶隠どちらで言えば、文官も武官もちょっとらしくない。
ある意味は器用貧乏に中途半端。
極端は走らない分、得意ジャンルは伸びない。
自分に特に拘りがありません。
それは、長所も欠点もなれる。
そんな風の自分は、他人とどんなに相対位置が確立できるだろう。
座標を探す........そんな感じで試験を参加したでしょう。
そして後半は焦猛戦と陶隠のやり取り。
112章の難点は、繋ぎ位置に居る陶隠
その策をどこまで言えるの事。
今回の焦猛はずっとダメージを喰らうだけで特に捻りは無く
盤古戦のトリックも簡単、基本的に繋ぎ回に近い。
だからこそ陶隠の立ち位置は今回バランスを取る役割。
しかし、ここに知らせる情報量は限られるので
基本的に”匂わせる”だけ匙加減が難しい。
そして陶隠の気持ちもここで少し描ける。
ここは、多分何かがテーマが持ってくるかも。
試験に関して俯瞰する、そんな感じで陶隠の視点を示す。
陶隠どちらで言えば、文官も武官もちょっとらしくない。
ある意味は器用貧乏に中途半端。
極端は走らない分、得意ジャンルは伸びない。
自分に特に拘りがありません。
それは、長所も欠点もなれる。
そんな風の自分は、他人とどんなに相対位置が確立できるだろう。
座標を探す........そんな感じで試験を参加したでしょう。
まだ平等じゃない時代
フォカスのシナリオ。
この話の設定は近未來、アメリカような色んな種族は一応平等。
ライオンとウサギは概ね一緒に暮らせる。
友人は曰く
”ライオンは食堂を開く時、向こうの兎さん食堂を睨む。
それシュールじゃん。”
.............こう考えると、もしかして
もう少し前の時代では、動物の間に”種族差別”があるはず。
そこで過去篇で描く、ケモノ達の歴史を表現できる。
世界観は広げるし、面白そうだ。
この話の設定は近未來、アメリカような色んな種族は一応平等。
ライオンとウサギは概ね一緒に暮らせる。
友人は曰く
”ライオンは食堂を開く時、向こうの兎さん食堂を睨む。
それシュールじゃん。”
.............こう考えると、もしかして
もう少し前の時代では、動物の間に”種族差別”があるはず。
そこで過去篇で描く、ケモノ達の歴史を表現できる。
世界観は広げるし、面白そうだ。
2012/05/03
熱くなる瞬間
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E7%81%AB%E6%B3%95
発火法
...............焦猛のエピソードを考えたときは、
テーマは何をしようかと、これを思いつけました。
”熱くなる瞬間。”
今まで、損益を計算して生きて行く人は多く見ていた。
しかし
”じゃ何も考えずに熱血で生きる方が良い?”と言われると
”はい”と答えられない。
だから、じゃ冷静のほうが正しい。
熱血なんて少年漫画の子供だまし。大人は知恵だ。情熱じゃねぇ。
こんなの結論になるしかない。
でも焦猛を見ると、どうしてもそれじゃないと気がする。
そして、この言葉を見つけた。
”人はそれぞれ必ず熱くなる瞬間があります。”
...........あ、そうか。
点火として、この事を考えればいいんだ。
時々は、一瞬だけの熱さが必要。
その場で決意を決める時は、熱くなる瞬間は、火は付ける。
別に24時間、いつも熱い必要ではなく
冷めたとき、心が寒い時、その時だけ、火種を与えて。
だから焦猛は太陽ではなく、火だ。
これは、案外に忘れてた事と思う。
大人になると子供ように感情的になれない、熱さは減るのは自然だ。
だから子供ように夢と希望を持つのは難しい。
............と限らない、と思う。
冷静と同じくらい情熱が必要。
動物にいられる限り、情熱の方が上と思う。
この意味では情熱の使い方、今の人間は分かっていない。
恋愛以外、色んな所が力になるんだ。
発火法
...............焦猛のエピソードを考えたときは、
テーマは何をしようかと、これを思いつけました。
”熱くなる瞬間。”
今まで、損益を計算して生きて行く人は多く見ていた。
しかし
”じゃ何も考えずに熱血で生きる方が良い?”と言われると
”はい”と答えられない。
だから、じゃ冷静のほうが正しい。
熱血なんて少年漫画の子供だまし。大人は知恵だ。情熱じゃねぇ。
こんなの結論になるしかない。
でも焦猛を見ると、どうしてもそれじゃないと気がする。
そして、この言葉を見つけた。
”人はそれぞれ必ず熱くなる瞬間があります。”
...........あ、そうか。
点火として、この事を考えればいいんだ。
時々は、一瞬だけの熱さが必要。
その場で決意を決める時は、熱くなる瞬間は、火は付ける。
別に24時間、いつも熱い必要ではなく
冷めたとき、心が寒い時、その時だけ、火種を与えて。
だから焦猛は太陽ではなく、火だ。
これは、案外に忘れてた事と思う。
大人になると子供ように感情的になれない、熱さは減るのは自然だ。
だから子供ように夢と希望を持つのは難しい。
............と限らない、と思う。
冷静と同じくらい情熱が必要。
動物にいられる限り、情熱の方が上と思う。
この意味では情熱の使い方、今の人間は分かっていない。
恋愛以外、色んな所が力になるんだ。
2012/05/02
難ページ残った
アシスタントaさんは5時間に小物やホワイトを描く。
俺は効果線、スピード線を進む。
23ページまで進みました。
残りのは僅か6ページだが、一番難しいの見開きもここにいる。
単純の計算はあと8時間で仕上げ終了。
明日はトーンを貼れば完成
ちょっと厳しいけど、大体完成できると思う。
今回のスピード線は非常に多くて
今日は描いても描いても進める感じはあんまりしない。
この間に一気コミック作業2巻分も描いてたので
本当に充実な1ヶ月だった。
あ、コミック作画修正は残っているので忘れないように。
次回から焦猛戦。
明日の夜からシナリオを考えよう。
俺は効果線、スピード線を進む。
23ページまで進みました。
残りのは僅か6ページだが、一番難しいの見開きもここにいる。
単純の計算はあと8時間で仕上げ終了。
明日はトーンを貼れば完成
ちょっと厳しいけど、大体完成できると思う。
今回のスピード線は非常に多くて
今日は描いても描いても進める感じはあんまりしない。
この間に一気コミック作業2巻分も描いてたので
本当に充実な1ヶ月だった。
あ、コミック作画修正は残っているので忘れないように。
次回から焦猛戦。
明日の夜からシナリオを考えよう。
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