朝4時起き、仕方なくて原稿。
落書き。
これ、人気出そうなデザインだね。
金貨の仕上げ、完成。 まだ午前中なのに。
さらにティガくんの下書きも描いた。
まあギャグ漫画だから作画難易度は低めだから。
このペースなら、8月に30ページを描くのが問題なしはず。
まだ午前中なのに今月の仕事もう全部クリア。やったー。
週末にFanbox用のイラストでも描こうか。
基本は絵なしの普通日記でメインですが、イラストとラフもときどきあります。獣人は興味がある方は交流大歓迎です。
夜11時から朝4時、午後3時から6時まで寝ました。
とりあえずトーンはラストページまで進みました。
でも最初の方がまだ完成してないページがあるので、
明日を確実に終了させます。
物件探しは永和~中和の辺りに探してました。
家探しに関して
高い物件ばかり、もうダメかなと思って
やっぱり範囲を拡大すると
探し方をちょっと変わったらまたゴロゴロ数軒が出てきました。
行き止まりになったら視点や方法を変わるのが大事と思わせました。
引越しはまだまだ先ですが、
感覚を磨くために色々物件をこの目で見るべき。
あと落書きしたいなぁ
夜12時寝て朝4時起き、午後1時寝て午後5時起き。
そんな感じで。
今日はトーン処理、とにかく37ページくらいまで進みました。
4時間くらい描いたかな。
夜はお母さんとステーキに食べて行きましたが
夕立に遭遇してしまって濡れました。
あとお母さん少食なので一人前で分けて食べました。
今日あんまり食欲がない。
500円カット髪を切ってもらった。
あと3日でトーンを59ページまで進めれば大丈夫。
このペースなら間に合います。
物件を探すときに「もっと安いの家がないかな」と思いながら
どんどん地図の田舎の方向で行って迷ってしまう感じが
言葉にできない。ここはどこ....??
台湾はこんな所があるのか.....???全然知らなかった.....
こう見ると、
自分今まで住んでいた地区は本当に都会しかないと実感。
お母さんは毎週のように病院に行くだから
ここまで田舎じゃ普通に生きられないくらい、
すごく文明の恩惠を受けながら生きていたなぁ....
地図を見ると、もっと余裕があれば
「台湾田舎の行き当たりばったり旅行」をやってみたいなぁ。
知らない土地で、フラフラあっちこっち行ってみたい 。
夜7時寝て 朝5時起き
夜9時寝て 朝7時起き
夜11時寝て 朝9時起き
夜12時寝て 夜4時起き さらに朝7時二度寝 昼12時起き (2分割睡眠)
夜12時寝て 夜3時起き さらに朝7時二度寝 午後2時起き (2分割睡眠)
夜2時寝て 夜5時起き さらに朝8時二度寝 昼12時起き さらに寝て午後5時起き(3分割睡眠)
そして気分悪い体調崩し
夜7時寝て 夜12時起き さらに夜3時寝て 朝8時起き(2分割睡眠)
そして最初に戻る。数ヶ月に1サークル。
これ徐々に睡眠時間がズレるパターン、
何とかになれないかな.....
7/18
朝ごはん食べて二度寝、午後2時まで寝ました。
このパターンは時間の無駄がすごい。
土曜日ですが今日も一応ペン入れを3時間3枚進みました。
夜にまだ少し描けそうだが、 果たしてどうだろう。
7/19
日曜日も一応ペン入れ3枚。よし進捗が進んだぞ。
来週のスケジュールは楽になった!
そしてけもけのサークル参加費を振り込む....と。よし。
物件探しは続いてる。
たくさん物件見ると家の輪郭はどんどん鮮明になっていく。
昨日が最高と思った物件は
今日でもっといい物件を見つけるのはよくある。
いい家を欲しいわ。
あっ、悪魔ちゃん7話
悪魔ちゃんの出番は、最初の2ページだけ
薄々と思ったけど、やっぱり近代の漫画はこれですよね。
悪魔ちゃんはあくまでも作品の入り口で
『メインテーマ』ではない。
面白くてインパクトが大きいけど、毎回たくさん出る要素ではない。
なので悪魔ちゃんの活躍より、
キャラたちに活躍できない困難を乗り越える「裏方」の視点がメイン。
あくまでも、子供たち側の話。
あくまでも、ラブコメの話。
これは地味に作品作りのヒントになるかもしれない。
でもこの作品は1つだけ心配。
話はとても面白い。キャラも立ってる。 感情描写も素敵。
だが、「売れるかどうか」の点について疑問を感じる。
この作品今の所は「商品」として「売りポイント」はなんだろう。
『作品として面白いけど、商品として売れない』
というパターンがありそう。
でもこの作品を売れて欲しい。面白いから.....
あと1つ何かが欲しい。
この作品、売るなら「内暗」じゃなく、
「悪魔ちゃん」 がキーポイントになりそうだから
(要するのに、悪魔ちゃんのグッズを欲しい!まで行って欲しい)
ここがあと1つを欲しい....!!
朝10時くらい起きました。
少しずつ、睡眠サークルまた遅くなっていく。
仕事イラストを提出した。やったー!
ペン入れ6枚を描きました。
まあまあいい進捗。体調もいいし。
明日からも頑張れるといいな。
ここからひたすらペン入れを続く。
まだ37枚残ってるから、最低でも9日くらい続く。
アンディ、なんとか今回も1000いいね獲得!!
嬉しい!!
そして物件探しは続いてます。
探す範囲に汐止まで広げました。ここなら若干田舎だが
お母さんが病院に行くのがそこそこ行きやすい。
ここまで探したらそろそろコスパを正確的に比較や計算できる。
この半年間、いろいろ勉強しましたなぁ。
いい家を見つけるといいな。
ブログしか書けない話題。
今は大抵が幸せと思います。
お母さんと自分が概ね健康、収入はまあ生活できる。
間違いなく、今が人生一番幸せ。
今のやり方を続ければなんとか無事に数年続ける。
でも、心の中に恐怖と羨望があります。
今はケモノが出てる作品がどんどん増えてる。
羨ましい。
しかし日本人じゃない俺にその勢いに乗るチャンスが見えない。
色々営業もやったが、担当付けすらできる気配が一切ない。
なら、自分で描くしか....
竜人疲れという新作のシナリオを作ってて、
いつか自主連載で描きたいと思います。
商業誌で計算なら7巻で同人誌は14巻くらい大作になると思う。
でもエロなしの同人誌の稼ぎは
おそらく今の半分くらいになるだろう。
一番売れた狼結婚は紙本300部+電子150部くらいだから
収益は30万台。台湾版も入れても50万円に届かない。
年2冊ならギリ100万円。こんなじゃ生活できない。
仮にすごく売れて倍の台湾+日本で1200部になっても、
正直に言って年200万円でも足りないよ。
エロと同時にやる必要。
商業誌を狙うのは難しい。
ケモノジャンルで描くのは日本はほぼあり得ない。
台湾でワンチャン描けるけど、同じく収入不安定ので
あんまりメリットがない。
全力で描けた、でもウケなかった魔竜パフを見ると
もしかして狙いは外したら
竜人疲れは失敗して収入が大幅に減る。
収入は半減で済ませない可能性すらある。
そんなの状態では、
それでも何年に描き続ける勇気があるかどうか分からない。
なんか良い方法がないかな......
.....そんなことを密かに悩むの今。
とりあえず2巻まで読みました。
感想は「面白いけど情報量が多いなぁ」
ハガレンと比べて序盤でキャラ数が多く、
一人が2つ種類の能力とスタンドがあるため、
一人キャラは3人分の情報量があるので記憶力を要る。
さらに最初から「どちらが敵陣が分からない」
という不透明な状態のために、
敵と味方の区別が明確の物語と比べて頭を使う。
あと、普通に「どっちの陣營を応援したい」という気持ちは湧かない
この意味では普通の作品と比べてちょっと序盤が不利
『「荒川弘」の作品だからちょっと我慢して読みましょう』
くらい気持ちがないと脫落しやすいかもしれない。
まあ、あくまでも常識の範疇だから、この漫画は良作が変わらない。
本で蝗害読んだのでWIKIに探してみた。
WIKIの方の情報が娯楽性が低めだが大抵の情報は同じ。
蝗害は子供の時点でも聞いたことがある知識だけど、
今日まで全く調べる気が起きなかった。
やっぱりこういうのがきっかけが必要だな....
こういう知識「竜人疲れ」にまあ使えそうだが
地味にたくさん勉強しないと量が足りないので
取材は地味に時間かかる。
あとハンターの感想で知り合いとちょっとトラブルになった
『クリエイターが批評家のように振る舞い始めたら
(偏った批判ばかりするようになったら)、それは衰退の始まり』
みたいのを言われたけど、
こっちだって普通に感想ツイートを言うだけで
ここまで言われるのがムカつく。
その理屈じゃ創作者は
否定的な感想を何も言えないじゃないですか。
偏ったどうか、結局お前の主観判断じゃないですか。
そもそも今のハンターはほとんどの読者が
キャラ多すぎ、セリフ多すぎくらい思ってると思う。
お前は今のハンター面白いと思う自由があれば
他の人も面白くないと思う自由がある。
創作者かどうか、関係ない。
誰も読者になるだから。
...そう思うと、あの人と性格あんまり合わないかもしれない。
まだブロックするほどでもないけど
今まで言動を考えると色々性格が噛み合わないね。
そもそも会ったことがないネット知り合いだけだし
もう1回こういうトラブルがあったらさよならかもしれない。
性格が好きにならないなら、友人になるのは難しいだもん。
最近10年くらいのハンター、やりすぎ。
読者はそんなに複雑の話を求めてない、
そんなにたくさんキャラも求めてない。
とっくに読みたくなくなったのが良かった。
話はどんなに複雑や奥深いに見せても、
結局蟻編の要素は処理しきれない時に
大きな爆弾を投下して終了させる作家だから
今更「登場キャラ数が歴史一!」と言われても、信用できないよ。
もう歳だから、あと作者の健康のためでも、
こんな無謀な冒険はしなくてもいいと思うよ。
さっさとハンターをまとめて小さい話を描ける方が楽じゃないかな。
あとは個人的な思いだが
ハンターは面白いけど
富樫が「人を騙すのを好き、上手い嘘をつくのが好き」
という性格を判明した時点自分にとってだいぶ減点になる。
本質的に「物語」は確かに「作り物」 です。
でも、それはあくまでも『人を楽しませるもん』で
『人を騙すもの』ではないだから。
これは道徳的な話ではなく、
富樫のやり方じゃ物語の中に「嘘という無駄な情報」が
たくさん存在してる時点で読めたくない。
ハンターは序盤が嘘が少ないから楽しめたが、
後になるほど嘘も多くなってどんどん素直に楽しめなくなる。
王位戦は騙し合いがメインの時点で
嘘情報だらけになるから、もう読む気がしない。