アシスタントAさんはベタを9時間描いてくれて。
俺は効果線を描く。
......まず一番難しいの見開きから描くから
あの2ページを終わるだけで夜が始まった。
うわあ、あの見開きはマジで複雑だ。
これじゃ明日が終われん。
2013/06/10
神になるのは
馬賢ラストエピソードを始める前フラグ総整理。
大体決まりましたが、彼のフラグは割りと多いので
あちこち散せていたヒントを拾って1つ所に集める。
よく見ると予選から4回戦までほとんど試験ごとに
ちゃんと馬賢の伏線を張りました。
そして最終試合にパズルを集めて1つになりそう今は
色んな意味でドキドキハラハラする。
馬賢に関わる部分、構成は綺麗だな....
まあ流石にネタバレになりそうで紙に書きました。
....全部読み返すると、
魯泉は本当に文字通り”命を懸けても”相手を信じる。
やっぱりそんな風に信じられるのは幸せだったと思った。
宗教学の意味ではそれほど深みがないかもしれないけど
理屈じゃなく本当に素直の感情。そこがよかった。
80話分の伏線を全てを一気に回収できるキャラは
多分馬賢だけでしょう。
積み上げるそして一気に畳む爽快感は多分
この物語ではスケールが一番大きいかも。
大体決まりましたが、彼のフラグは割りと多いので
あちこち散せていたヒントを拾って1つ所に集める。
よく見ると予選から4回戦までほとんど試験ごとに
ちゃんと馬賢の伏線を張りました。
そして最終試合にパズルを集めて1つになりそう今は
色んな意味でドキドキハラハラする。
馬賢に関わる部分、構成は綺麗だな....
まあ流石にネタバレになりそうで紙に書きました。
....全部読み返すると、
魯泉は本当に文字通り”命を懸けても”相手を信じる。
やっぱりそんな風に信じられるのは幸せだったと思った。
宗教学の意味ではそれほど深みがないかもしれないけど
理屈じゃなく本当に素直の感情。そこがよかった。
80話分の伏線を全てを一気に回収できるキャラは
多分馬賢だけでしょう。
積み上げるそして一気に畳む爽快感は多分
この物語ではスケールが一番大きいかも。
2013/06/08
そこで逆さま
百足のセリフに”逆さま漢字”はある。
時々鏡文字もあった。
妖怪のセリフは、
あのキャラの性格が歪むほど”異常”が多くなる。
古伏や禹殊クラスは理性がまだ強いからセリフ普通に見えるが
百足になると様々歪むが現れる。
これ最初はあんまり考えないが
妖怪は本格的に活躍するからセリフで特徴付けたいから
色々考えてこれで行こうと決まりました。
そして編集長がさらに加味して
妖怪のセリフにたくさん演出を付けて
結果的にかなり面白くなった。
もしかしてキャラは妖怪化の進行が進むと
歪むの具合で悪化の程度を簡単に示せる。
この方法でセリフ1つだけで
あのキャラは妖怪か神明か一目瞭然。しかもドラマチック。
汎用性も高いし、漫画の語法としても優れる表現と思う。
この方法、小説は使いにくい。
小説はあくまでも文章を見せるから変則的な文字多用が禁物。
しかし漫画のセリフは二重の意味
”文字”としても”絵”としても扱えるから、この演出はありと思う。
ライトノベルならある程度許せると思うが
漫画の幅と比べるとやっぱり違う。
これだから漫画作りが面白いんだ。
http://mh.rgr.jp/memo/mi0378.htm
異常と言っても、一番妖怪の雰囲気を伝えるのは精神異常。
とにかく記録します。役に立つかも。
時々鏡文字もあった。
妖怪のセリフは、
あのキャラの性格が歪むほど”異常”が多くなる。
古伏や禹殊クラスは理性がまだ強いからセリフ普通に見えるが
百足になると様々歪むが現れる。
これ最初はあんまり考えないが
妖怪は本格的に活躍するからセリフで特徴付けたいから
色々考えてこれで行こうと決まりました。
そして編集長がさらに加味して
妖怪のセリフにたくさん演出を付けて
結果的にかなり面白くなった。
もしかしてキャラは妖怪化の進行が進むと
歪むの具合で悪化の程度を簡単に示せる。
この方法でセリフ1つだけで
あのキャラは妖怪か神明か一目瞭然。しかもドラマチック。
汎用性も高いし、漫画の語法としても優れる表現と思う。
この方法、小説は使いにくい。
小説はあくまでも文章を見せるから変則的な文字多用が禁物。
しかし漫画のセリフは二重の意味
”文字”としても”絵”としても扱えるから、この演出はありと思う。
ライトノベルならある程度許せると思うが
漫画の幅と比べるとやっぱり違う。
これだから漫画作りが面白いんだ。
http://mh.rgr.jp/memo/mi0378.htm
異常と言っても、一番妖怪の雰囲気を伝えるのは精神異常。
とにかく記録します。役に立つかも。
防げない
盤古の機甲兵モードは対”文字幻術”用の兵器のため
全て漢字の文字幻術は無条件に無効化できる。
これだけでほぼ神官の術は通じなくなる。
まあ抜け道はあるけど。
もう少し正しいに言えば、”現存の漢字”を全て防げる。
そう、つまり即席に”新しい漢字”を作れば
例え機甲兵でも防げない事。
しかしこれは案外に思い付けないでしょう。
一応自分でも信じない場合は意味になれないため
デタラメで落書きを書いてそれが漢字と言っても無効。
この条件の場合、倉頡はできるがこの場は居ないため
焦猛でこの策でいけるのがベスト。
古壮字を書ける焦猛は、それ書き出せれば
盤古のデータでは漢字にカウントされないため
今の盤古じゃ無効化バリアでも防げない。
..........まあ、色々策を考えてやってみよう。
実際こんな風でやれると限らない。
決めるのはまだ少しの先だ。
全て漢字の文字幻術は無条件に無効化できる。
これだけでほぼ神官の術は通じなくなる。
まあ抜け道はあるけど。
もう少し正しいに言えば、”現存の漢字”を全て防げる。
そう、つまり即席に”新しい漢字”を作れば
例え機甲兵でも防げない事。
しかしこれは案外に思い付けないでしょう。
一応自分でも信じない場合は意味になれないため
デタラメで落書きを書いてそれが漢字と言っても無効。
この条件の場合、倉頡はできるがこの場は居ないため
焦猛でこの策でいけるのがベスト。
古壮字を書ける焦猛は、それ書き出せれば
盤古のデータでは漢字にカウントされないため
今の盤古じゃ無効化バリアでも防げない。
..........まあ、色々策を考えてやってみよう。
実際こんな風でやれると限らない。
決めるのはまだ少しの先だ。
立場
昨日は盤古の審判の話を考えている。
最終試験の暴走で盤古は試験失格、最後の裁きを下す。
最悪の立場で起死回生したいならかなり難しいと思った。
だからかなり悩みました。
8巻目の話と同じシチュエーションだが
今回は盤古を勝たせる、という話になる。
つまり文字通り、”逆転裁判”を描く。
科挙篇では盤古の立場が悪くなる一方で
大体の場合は正しいな言葉を出しても信用してもらえない。
そしてここまで来てさらに一層悪くなる立場。
元々8巻の時に既に劣勢、今の状態じゃ
もはや普通に正しい理屈を言っても勝てない。
隙を突くために
ここの重点は、神官の”過ち”と思う。
過程はどうあれ、結果的に妖怪は3体の機甲兵も手に入れて
さらに科挙で神官の前に4体目も奪う事も成功した。
つまり兵器へ管理は不足でした。
序盤の頃も所々に機甲兵管理の適当さで伏線を張った。
破棄すべき兵器はずだったが、1つを見つけて1つを壊すだけ
神官達自体は機甲兵の数も状態もあんまり知っていない。
今回の事件は”神の失態”として捉えれば
兵器の管理をさらに要求すべきという線ではいけるはず。
これを実現するために、象神官の”大きなミス”が不可欠。
逆算してこれから3話くらい伏線を張る。
そしてここに盤古の心境も変わるはず。
兵器の自分は否定せず、
ありのまま受け入れて、自分の一部として見て
罪悪感ではなく”責任感”を感じるべき。
科挙篇後半は盤古の性格を変わりつつ伏線は
ここで一気に開花させる所と思う。
”より良い”の純化ではなく、
”悪い所も受け入れる"ように”幅”を広くという意味で。
言い方は変かもしれないけど、
”欠点”を手に入れる(その幅を持つ余裕があるようになった)
という雰囲気で描きたいと思う。
最終試験の暴走で盤古は試験失格、最後の裁きを下す。
最悪の立場で起死回生したいならかなり難しいと思った。
だからかなり悩みました。
8巻目の話と同じシチュエーションだが
今回は盤古を勝たせる、という話になる。
つまり文字通り、”逆転裁判”を描く。
科挙篇では盤古の立場が悪くなる一方で
大体の場合は正しいな言葉を出しても信用してもらえない。
そしてここまで来てさらに一層悪くなる立場。
元々8巻の時に既に劣勢、今の状態じゃ
もはや普通に正しい理屈を言っても勝てない。
隙を突くために
ここの重点は、神官の”過ち”と思う。
過程はどうあれ、結果的に妖怪は3体の機甲兵も手に入れて
さらに科挙で神官の前に4体目も奪う事も成功した。
つまり兵器へ管理は不足でした。
序盤の頃も所々に機甲兵管理の適当さで伏線を張った。
破棄すべき兵器はずだったが、1つを見つけて1つを壊すだけ
神官達自体は機甲兵の数も状態もあんまり知っていない。
今回の事件は”神の失態”として捉えれば
兵器の管理をさらに要求すべきという線ではいけるはず。
これを実現するために、象神官の”大きなミス”が不可欠。
逆算してこれから3話くらい伏線を張る。
そしてここに盤古の心境も変わるはず。
兵器の自分は否定せず、
ありのまま受け入れて、自分の一部として見て
罪悪感ではなく”責任感”を感じるべき。
科挙篇後半は盤古の性格を変わりつつ伏線は
ここで一気に開花させる所と思う。
”より良い”の純化ではなく、
”悪い所も受け入れる"ように”幅”を広くという意味で。
言い方は変かもしれないけど、
”欠点”を手に入れる(その幅を持つ余裕があるようになった)
という雰囲気で描きたいと思う。
2013/06/07
走る大男
そういえばこの2回が夸父の初活躍。
と言ってもメインになるほど目立つ訳じゃないから
みんなは気づけなかっただろう。
この漫画に数少なく神話に実際に居るキャラの一人。
あんまり目立たないが
実は一応登場キャラに倉頡に次の力を持っている神明らしい。
まあ、普通に大きいし。
通常状態でも身長10M超え、大字訣を使うと50Mくらいになる。
よく見たら4体の機甲兵に直擊されたのに
それほどダメージを受けていない。
セリフも、4体は無理けど1体だけなら何とかになる感じ。
機甲兵1体のタイマン勝負なら、この場に居るキャラは
恐らく夸父だけギリギリ引き分けまで持てそう。
並みの神官なら10人くらい居ないと勝てなさそうだ。
実際、通常攻撃で機甲兵をダメージを与えた人は彼のみ。
よく考えたらかなり強いじゃん。
と言ってもメインになるほど目立つ訳じゃないから
みんなは気づけなかっただろう。
この漫画に数少なく神話に実際に居るキャラの一人。
あんまり目立たないが
実は一応登場キャラに倉頡に次の力を持っている神明らしい。
まあ、普通に大きいし。
通常状態でも身長10M超え、大字訣を使うと50Mくらいになる。
よく見たら4体の機甲兵に直擊されたのに
それほどダメージを受けていない。
セリフも、4体は無理けど1体だけなら何とかになる感じ。
機甲兵1体のタイマン勝負なら、この場に居るキャラは
恐らく夸父だけギリギリ引き分けまで持てそう。
並みの神官なら10人くらい居ないと勝てなさそうだ。
実際、通常攻撃で機甲兵をダメージを与えた人は彼のみ。
よく考えたらかなり強いじゃん。
多分最高
下書きはほぼ完成した。残りわずか。
記憶が間違いないなら
今回の127章は1日目アクセス数の最高記録らしい。
今まで盤古変身回は必ず伸びるだが
どんなに頑張っても2000をギリギリ届かない。
今回はやっと達成した。
正直、霍安と黄雷、そして呉錬クループなど重要キャラ
今回に出番があんまり無いため、盤古一人でどこまでやれるのは
ちょっと不安だった。
アンケート無いの今はアクセス数が大切な検討の素材。
ここに来てクライマックスだけしか残っていないので
やり過ぎるくらい展開じゃないと盛り上がらないと思ったが
本当に通用したのはホッとする。
いくらドラマチックの展開を用意しても、
基本的にこの辺りは鬱展開ぽいなので
読者は受け入れない可能性はあるし。
しかしある意味、ジャンプのバトルは
必ずパワーインフレする理由も分かった気がする。
機甲盤古はここで初めてインフレを描いたが
本当に読むだけで爽快感が強い。そりゃインフレは起こるわい。
これならあと1回くらい持てそう。
そして129章はいよいよ振り子が戻ってくる。
科挙篇完走まで自分の全てを描き込める。
マジで上手くいてほしい。
記憶が間違いないなら
今回の127章は1日目アクセス数の最高記録らしい。
今まで盤古変身回は必ず伸びるだが
どんなに頑張っても2000をギリギリ届かない。
今回はやっと達成した。
正直、霍安と黄雷、そして呉錬クループなど重要キャラ
今回に出番があんまり無いため、盤古一人でどこまでやれるのは
ちょっと不安だった。
アンケート無いの今はアクセス数が大切な検討の素材。
ここに来てクライマックスだけしか残っていないので
やり過ぎるくらい展開じゃないと盛り上がらないと思ったが
本当に通用したのはホッとする。
いくらドラマチックの展開を用意しても、
基本的にこの辺りは鬱展開ぽいなので
読者は受け入れない可能性はあるし。
しかしある意味、ジャンプのバトルは
必ずパワーインフレする理由も分かった気がする。
機甲盤古はここで初めてインフレを描いたが
本当に読むだけで爽快感が強い。そりゃインフレは起こるわい。
これならあと1回くらい持てそう。
そして129章はいよいよ振り子が戻ってくる。
科挙篇完走まで自分の全てを描き込める。
マジで上手くいてほしい。
2013/06/05
走れ
下書きは一気に進む。
よく寝た次日はこういうペースでは良いな。
今日もこの調子があればいいな。
http://www.comibook.com/cb4959
127章アップ。
今回の話は2色カラーで描いてた。
ここで赤黒でやるのは絶好と思う。
殆ど白黒だが盤古自体は真っ赤、不思議な危機感を作る。
さらに割りに時間かからなかった。
色塗り自体だけなら5枚が4時間くらいで済ませた。
下手すると普通のカラーの1/3以下。
アクションも最大出力で
とにかく色々やり甲斐があった一回でした。
次回もこういう感じ.......どこまでやれるのがわからないけど
出来るだけ頑張りますの気分で。
よく寝た次日はこういうペースでは良いな。
今日もこの調子があればいいな。
http://www.comibook.com/cb4959
127章アップ。
今回の話は2色カラーで描いてた。
ここで赤黒でやるのは絶好と思う。
殆ど白黒だが盤古自体は真っ赤、不思議な危機感を作る。
さらに割りに時間かからなかった。
色塗り自体だけなら5枚が4時間くらいで済ませた。
下手すると普通のカラーの1/3以下。
アクションも最大出力で
とにかく色々やり甲斐があった一回でした。
次回もこういう感じ.......どこまでやれるのがわからないけど
出来るだけ頑張りますの気分で。
2013/06/04
家畜化
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%B6%E7%95%9C%E5%8C%96
http://www.obihiro.ac.jp/~meatscience/selfdom.htm
そんなの話だったらありかも。
魔都篇なら人間家畜化のエピソード。
”人間を家畜として扱えるのは酷い、人間に意思があるじゃないか”
”ならあの人間達は意思が無ければ問題じゃない?それは出来るさ。”
”いや、私たちがそんなの事を知ってしまったから許さない!”
”ならば忘れれば済むの話でしょう。忘れたまえ。”
.........と、妖怪を庇う機甲兵ならそんなの行動はありえる。
妖怪は理屈通じないからこんな会話は無いけど
機甲兵の場合、理屈は通じるけど
どうしても悪いの方に転ばせる。
ある意味は悪魔の理屈。
機甲兵は必ず話し合える。しかし話し合うと必ず負ける。
会話すればするほど、言葉の死角に付けられて屈服されてしまう。
http://www.obihiro.ac.jp/~meatscience/selfdom.htm
そんなの話だったらありかも。
魔都篇なら人間家畜化のエピソード。
”人間を家畜として扱えるのは酷い、人間に意思があるじゃないか”
”ならあの人間達は意思が無ければ問題じゃない?それは出来るさ。”
”いや、私たちがそんなの事を知ってしまったから許さない!”
”ならば忘れれば済むの話でしょう。忘れたまえ。”
.........と、妖怪を庇う機甲兵ならそんなの行動はありえる。
妖怪は理屈通じないからこんな会話は無いけど
機甲兵の場合、理屈は通じるけど
どうしても悪いの方に転ばせる。
ある意味は悪魔の理屈。
機甲兵は必ず話し合える。しかし話し合うと必ず負ける。
会話すればするほど、言葉の死角に付けられて屈服されてしまう。
2013/06/02
ごみ
好感度が低いものですね、ごみは。
http://gigazine.net/news/20090515_picture_trash_problem/
.......えーと、何となくこれは使えそう。アイデアとして。
環境問題ぽいけど、
浮かんだイメージは”ゲームやアイテム”的な意味で。
ゴミは基本的に人間があれば勝手に増えるもの。
漫画の能力戦の場合、ゴミに関わる能力があれば面白そう。
植木の法則の路線じゃなく別の何かが。
ほら、ゴミをテーマして
シミュレーションゲーム とかRPGとか作れそう。
何かが分からないけど。
これは切り口によって魔都篇もアート魔法使いもワイルドゲームも
使えそうなアイデア。汎用性は高そう。
昔に何の漫画に読んだ、ごみドラゴンみたいな物....
何だっけ......忘れたがそれが格好良かった。
多分その感じで。(適当
http://gigazine.net/news/20090515_picture_trash_problem/
.......えーと、何となくこれは使えそう。アイデアとして。
環境問題ぽいけど、
浮かんだイメージは”ゲームやアイテム”的な意味で。
ゴミは基本的に人間があれば勝手に増えるもの。
漫画の能力戦の場合、ゴミに関わる能力があれば面白そう。
植木の法則の路線じゃなく別の何かが。
ほら、ゴミをテーマして
シミュレーションゲーム とかRPGとか作れそう。
何かが分からないけど。
これは切り口によって魔都篇もアート魔法使いもワイルドゲームも
使えそうなアイデア。汎用性は高そう。
昔に何の漫画に読んだ、ごみドラゴンみたいな物....
何だっけ......忘れたがそれが格好良かった。
多分その感じで。(適当
2013/06/01
128章ネーム完成
えーと、打ち合わせも終わった。
大体8割程度がいける、これなら直すはそんなに難しくない。
今回のネームは一番難しいのは”異常”を描き出す所。
同じ攻撃でも妖怪のが禍々しい雰囲気を出したいから
色々考えました。
ああいう感じを身に付けるために
JOJOの第6部をもう一度を読む。
妖怪の攻撃はあんまりグロになりたくないけど
不気味さを出るためにああいう”正常にズレる”感じを掴みたい。
1回目のネームは31ページ。
これから直すのは4ページを減らして27ページで終わらせる。
多分明日に終わると思う。
確定したページはそれなりにあるため
下書きは明日がある程度に描けると思う。
今回のネームは上手く行ったの方だが
ざっと計算して今回の原稿は15日で完成する可能性が低い。
まあ16日.....トラブルが1つがあっても17日で終われば良し。
この感じで進めれば次回もまず問題が無い。
とりあえず6月の内には安泰と思う。
大体8割程度がいける、これなら直すはそんなに難しくない。
今回のネームは一番難しいのは”異常”を描き出す所。
同じ攻撃でも妖怪のが禍々しい雰囲気を出したいから
色々考えました。
ああいう感じを身に付けるために
JOJOの第6部をもう一度を読む。
妖怪の攻撃はあんまりグロになりたくないけど
不気味さを出るためにああいう”正常にズレる”感じを掴みたい。
1回目のネームは31ページ。
これから直すのは4ページを減らして27ページで終わらせる。
多分明日に終わると思う。
確定したページはそれなりにあるため
下書きは明日がある程度に描けると思う。
今回のネームは上手く行ったの方だが
ざっと計算して今回の原稿は15日で完成する可能性が低い。
まあ16日.....トラブルが1つがあっても17日で終われば良し。
この感じで進めれば次回もまず問題が無い。
とりあえず6月の内には安泰と思う。
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