http://minkara.carview.co.jp/userid/253927/blog/
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/jinsei/1329663745/
ある程度、参考になるだろう......
介護は、マジ大変です。
大変すぎる.......
2012/04/12
2012/04/10
カラスと会話
http://zisak1979.blogspot.com/2011/09/blog-post_1374.html
この話の後を考えました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E5%8C%96%E6%8C%87%E6%95%B0
脳化指数
えーと、確かに絵を描ける象は見た事がある。
道具を使うカラスも知られている。
脳化指数の上位5種類の動物は人間を除くと
イルカ、チンパンジー、象とカラス。
もしかしてこの4種類の動物に
特別に賢い、文字まで理解できる個体は現れたら........?
そしてこんなのストーリーを考えました。
この話は、簡単で言えば
ある子供はある日、人間の言葉を聞き取れる
文字を読めるカラスと出会えました。
そして奇跡のように、イルカ、チンパンジーと象も
それぞれ1体に同じくらい知力が持っている。
あの子供は、この4体の動物と会話するようになった。
.......えーと、ここまでの設定は”どうぶつの国”と被るけど
ここからたいぶ違う。
設定上、あくまでも現実世界の話。
子供は普通の子供、動物はあくまでも”文字を使えるほど賢い”だけ。
動物達は、人間と渡り合いほど資源も技術も持っていない。
問題はここから。
動物達は、人間と対抗する。
........もう少し正しい言えば、
動物は人間と同じ生存権利を主張する、そしてその権利を手に入れる。
初期は文字を使える動物はあの4匹だけ。
そして、この作品の基本スタンスは動物は動物のまま。
つまりチンパンジーは銃を使って人間と戦う事にならない。
使えるチート機能は、文字のみ。
まあ設定ちょっと弄れば
動物の初期状態で人間と渡り合える事は簡単だが、
そんなのは意味が無い。
この作品に動物の立場は奴隷だった頃のアフリカ人と白人に近い。
さらに不利のは動物は道具が使えない。
人間と戦争を起こると動物は必ず負ける。
この漫画は”そして動物は人間からある土地を手に入れて
どうぶつの国を作りました。”ような終わりでは......ないと思う。
特別保留地を手に入れたい、訳ではない。
ちょっと複雑だが、別の話をしよう。
今の社会は”金を儲かるな”と言っても異端に思われる。
もっと資源を貰わないと、もっと金を儲けないと駄目
ような仕組みになっている。
もちろん、金をできるだけ節約して質素に生きるのは人の自由だが
そんなの人は当然資源は無く、人へ影響力は弱く。
だったら結局、”この世やっぱり金”の結論しかならない。
省エネルギーとか環境運動とか、
本質的に金を儲かる、資源をもらえるとは相対的なモノ
だから人性は今のままなら、多数決として決して勝てないと思う。
まあよくある漫画の設定は”いっそう世界を滅べればいい”けど
もう少し違う方法を考えている。
俺の考えは、別の”価値観”が必要........だと思う。
つまり、ずっと人間の立場でやれば多分いつまでも解決できない。
もしかして今の環境問題は、動物達も口を出す権利があれば.....
つまり人間の立場と価値観ではなく
動物の立場と価値観で動ければ、全く違うになるだろう。
ちなみに、”立場”だけじゃ足りないと思う。
価値観だけでも足りない。
インディアン人は最後に白人の資源と価値観に飲まれる。
この漫画の場合、動物達は失敗すると”家畜(奴隷)”になる。
しかしまあ基本設定じゃ動物は人間と同じ情報持っているから
そう簡単に行かない。
動物はある程度の人間できない牽制はできる。
そして時代も違ったし、奴隷制は既に無くなった。
動物と話し合えればそうしたい人間は必ず出る。
金も資源も、動物にとって無意味。(食料は意味あるけど)
だからこそ人間と一味違う対抗が出来ると思う。
そんなの前提で、物語は動く。
壮大そうだが基本的に環境問題テーマの話。
色々面白い話はできるはずだ。
この話の後を考えました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E5%8C%96%E6%8C%87%E6%95%B0
脳化指数
えーと、確かに絵を描ける象は見た事がある。
道具を使うカラスも知られている。
脳化指数の上位5種類の動物は人間を除くと
イルカ、チンパンジー、象とカラス。
もしかしてこの4種類の動物に
特別に賢い、文字まで理解できる個体は現れたら........?
そしてこんなのストーリーを考えました。
この話は、簡単で言えば
ある子供はある日、人間の言葉を聞き取れる
文字を読めるカラスと出会えました。
そして奇跡のように、イルカ、チンパンジーと象も
それぞれ1体に同じくらい知力が持っている。
あの子供は、この4体の動物と会話するようになった。
.......えーと、ここまでの設定は”どうぶつの国”と被るけど
ここからたいぶ違う。
設定上、あくまでも現実世界の話。
子供は普通の子供、動物はあくまでも”文字を使えるほど賢い”だけ。
動物達は、人間と渡り合いほど資源も技術も持っていない。
問題はここから。
動物達は、人間と対抗する。
........もう少し正しい言えば、
動物は人間と同じ生存権利を主張する、そしてその権利を手に入れる。
初期は文字を使える動物はあの4匹だけ。
そして、この作品の基本スタンスは動物は動物のまま。
つまりチンパンジーは銃を使って人間と戦う事にならない。
使えるチート機能は、文字のみ。
まあ設定ちょっと弄れば
動物の初期状態で人間と渡り合える事は簡単だが、
そんなのは意味が無い。
この作品に動物の立場は奴隷だった頃のアフリカ人と白人に近い。
さらに不利のは動物は道具が使えない。
人間と戦争を起こると動物は必ず負ける。
この漫画は”そして動物は人間からある土地を手に入れて
どうぶつの国を作りました。”ような終わりでは......ないと思う。
特別保留地を手に入れたい、訳ではない。
ちょっと複雑だが、別の話をしよう。
今の社会は”金を儲かるな”と言っても異端に思われる。
もっと資源を貰わないと、もっと金を儲けないと駄目
ような仕組みになっている。
もちろん、金をできるだけ節約して質素に生きるのは人の自由だが
そんなの人は当然資源は無く、人へ影響力は弱く。
だったら結局、”この世やっぱり金”の結論しかならない。
省エネルギーとか環境運動とか、
本質的に金を儲かる、資源をもらえるとは相対的なモノ
だから人性は今のままなら、多数決として決して勝てないと思う。
まあよくある漫画の設定は”いっそう世界を滅べればいい”けど
もう少し違う方法を考えている。
俺の考えは、別の”価値観”が必要........だと思う。
つまり、ずっと人間の立場でやれば多分いつまでも解決できない。
もしかして今の環境問題は、動物達も口を出す権利があれば.....
つまり人間の立場と価値観ではなく
動物の立場と価値観で動ければ、全く違うになるだろう。
ちなみに、”立場”だけじゃ足りないと思う。
価値観だけでも足りない。
インディアン人は最後に白人の資源と価値観に飲まれる。
この漫画の場合、動物達は失敗すると”家畜(奴隷)”になる。
しかしまあ基本設定じゃ動物は人間と同じ情報持っているから
そう簡単に行かない。
動物はある程度の人間できない牽制はできる。
そして時代も違ったし、奴隷制は既に無くなった。
動物と話し合えればそうしたい人間は必ず出る。
金も資源も、動物にとって無意味。(食料は意味あるけど)
だからこそ人間と一味違う対抗が出来ると思う。
そんなの前提で、物語は動く。
壮大そうだが基本的に環境問題テーマの話。
色々面白い話はできるはずだ。
2012/04/08
手離す
........一応アイデアがあると記録する習慣があったが
最近、もう今の描き方じゃ追い付かないと感じる。
アイデアは多すぎる。
まああと30年を描き続ければ書き切れるかもしれないが
プロとしてあと30年続ける自信がないし。
そして全てアイデアは連載になると思えないし。
つまり、恐らく描ける機会が無いまま終わるアイデアは多い。
この意味では”手離す”概念が必要と思う。
漫画のアイデアと限らず、人生の後半はこの技術が要る。
何から何まで手一杯に持つ訳が無い。
そう、たとえ日記も写真も全てを残しても
恐らく”持つ”より、”有りのまま生きる”の方がよく生きる。
全て物は手元に持っているではなく、”借りている”。
使うと返し、使うと返し。
金持ちなら死ぬまで全て持ち物を
家に置けるスペースも余裕もがあるかもしれないが
俺の場合なら、恐らくそんなのモノを持てない。
だから、もう持てなくなるモノを手離れ方が上手く生きるかもしれない....
もう少し考えておこう。
この話は今の俺にとってまだ難しいかも。
最近、もう今の描き方じゃ追い付かないと感じる。
アイデアは多すぎる。
まああと30年を描き続ければ書き切れるかもしれないが
プロとしてあと30年続ける自信がないし。
そして全てアイデアは連載になると思えないし。
つまり、恐らく描ける機会が無いまま終わるアイデアは多い。
この意味では”手離す”概念が必要と思う。
漫画のアイデアと限らず、人生の後半はこの技術が要る。
何から何まで手一杯に持つ訳が無い。
そう、たとえ日記も写真も全てを残しても
恐らく”持つ”より、”有りのまま生きる”の方がよく生きる。
全て物は手元に持っているではなく、”借りている”。
使うと返し、使うと返し。
金持ちなら死ぬまで全て持ち物を
家に置けるスペースも余裕もがあるかもしれないが
俺の場合なら、恐らくそんなのモノを持てない。
だから、もう持てなくなるモノを手離れ方が上手く生きるかもしれない....
もう少し考えておこう。
この話は今の俺にとってまだ難しいかも。
先祖
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E4%BA%BA
ネアンデルタール人
2010年5月7日のサイエンス誌に、
アフリカのネグロイド以外の現生人類には、
絶滅したネアンデルタール人類の遺伝子が1-4%混入していると
の研究結果が発表された。
これを読むと、ちょっと面白い話を思い出した。
知り合いの一人は、お爺さんはオランダ人らしい
つまり1/8混血。
よく見ると、確かに少しだけヨーロッパ人の面影がある
身長も体格も中国人より少しだけ一回り大きい。
しかし言われるまで気付けなかった。
1/4混血なら目に違和感を感じるけど1/8になると微妙。
1/16になると恐らく言われても分からないだろう。
そこで面白い話を思う。
先祖の顔を見たい、という話。
確かにドラえもんはこの手の話があったが
結局のび太の先祖は全部のび太顔だった、この点はちょっと惜しい。
例えば、もしかして10世代の前に
俺の先祖はオランダ人が居るかもしれない。
そんなの先祖を遡れば皆の顔を見たい。
そして300代も500代まで遡れば、面白い事を見れると思う。
DNAがあるから、科学として可能かもしれない。
こういう”先祖を遡る”事は........凄くドラマチックと思う。
まあこれは悪用される道もあるけど
単純の好奇心として、自分の先祖は
千年前に歴史の有名人の知り合いかもしれない。
昔からずっと”繋げている”事は実は不思議なんだ。
今まで意識していないけど、よく見ると奇跡の連続だと思う。
先祖達は上手く生き続けないと、今の瞬間は存在なんてしないんだ。
ネアンデルタール人
2010年5月7日のサイエンス誌に、
アフリカのネグロイド以外の現生人類には、
絶滅したネアンデルタール人類の遺伝子が1-4%混入していると
の研究結果が発表された。
これを読むと、ちょっと面白い話を思い出した。
知り合いの一人は、お爺さんはオランダ人らしい
つまり1/8混血。
よく見ると、確かに少しだけヨーロッパ人の面影がある
身長も体格も中国人より少しだけ一回り大きい。
しかし言われるまで気付けなかった。
1/4混血なら目に違和感を感じるけど1/8になると微妙。
1/16になると恐らく言われても分からないだろう。
そこで面白い話を思う。
先祖の顔を見たい、という話。
確かにドラえもんはこの手の話があったが
結局のび太の先祖は全部のび太顔だった、この点はちょっと惜しい。
例えば、もしかして10世代の前に
俺の先祖はオランダ人が居るかもしれない。
そんなの先祖を遡れば皆の顔を見たい。
そして300代も500代まで遡れば、面白い事を見れると思う。
DNAがあるから、科学として可能かもしれない。
こういう”先祖を遡る”事は........凄くドラマチックと思う。
まあこれは悪用される道もあるけど
単純の好奇心として、自分の先祖は
千年前に歴史の有名人の知り合いかもしれない。
昔からずっと”繋げている”事は実は不思議なんだ。
今まで意識していないけど、よく見ると奇跡の連続だと思う。
先祖達は上手く生き続けないと、今の瞬間は存在なんてしないんだ。
春だね
休載の後は12時間寝る。もはや恒例行事になりそう....
寝た分、体は修復してくれるのでしっかり寝ましょう。
そのため、この2日は1日分程度の仕事しかやれなかった。
とにかくコミック9、10巻のおまけページ下書きを描く。
それでもページは割と多いため(16ページ)やっぱり終われない。
明日はキャラ紹介ページとおまけを終わりたい。
できれば表紙の下書きも.......と思うけど多分そこまで出来ない。
色々仕事があってリストを作りました。
種類はここまで多くなると確かに忘れそうだ。
タイミングを計って本を読むも次回のネームもやってもいい
仕事の自由度は高いが、進度の把握は難しそうだ。
今の季節では一番気持ちが良い、仕事を上手くやるように。
寝た分、体は修復してくれるのでしっかり寝ましょう。
そのため、この2日は1日分程度の仕事しかやれなかった。
とにかくコミック9、10巻のおまけページ下書きを描く。
それでもページは割と多いため(16ページ)やっぱり終われない。
明日はキャラ紹介ページとおまけを終わりたい。
できれば表紙の下書きも.......と思うけど多分そこまで出来ない。
色々仕事があってリストを作りました。
種類はここまで多くなると確かに忘れそうだ。
タイミングを計って本を読むも次回のネームもやってもいい
仕事の自由度は高いが、進度の把握は難しそうだ。
今の季節では一番気持ちが良い、仕事を上手くやるように。
2012/04/07
切り絵ドラゴンとゴルフ少年
綺麗な夢を見た。
絵本ような漫画を読んだ。
ダンドーと魔法陣グルグル混ざって描いたような絵柄で
前半は切り絵ドラゴンのファンタジー読みきり。
中盤はゴルフ漫画、後半まだ再び魔法陣グルグルように読みきり。
作品の特性は”絵を描く”自体を非常に楽しめるのがポイント。
雨が降りてくる瞬間、大きな雨粒の描写はしっかりに
しかも無意味に大きなコマで描いてる。
しかしあんなの”雨粒が落ちてくる”の絵出来は見た事が無い。
本当に、”雨を描く”だけで夢中、
そんな気持ちがこっちまで伝えてきた。
そんなの気持ちでしか描けない絵である。
その漫画の全てはこういう感じ。
切り絵のドラゴンは精一杯に大きく動く、強く笑えている。
風が川を渡るだけで見開きを使う、
しかしそんなの風の吹き方は見た事が無い。
空はゴロゴロ雷が轟く、そして主人公は転んで
まだ起きて早く試合に行くと描写も無駄にページを使った。
読みきりはどのページも鮮やかに模様と色が付けている。
まるで童話ようなほのぼのでのんびり。
不思議な漫画だった。
もちろん、これはあくまでも夢だけ。
しかしこの気持ちだけは本物だから記録したい。
描きたい絵がある。
そして時間をかけて見たこと無いの絵風景を描く。
それほど単純な気持ち。
今もう出来なさそうだが、この夢を見ると思い出した。
いつかまだ、そんなの心で作品を描きたい。
ちょっと久々に悔しかったかも。大人になった事を。
色んなの事を怒って、怒りで作品を描いてた時はある。
この作品ような、好奇心と想像力だけで絵を積み上げて
そんなの余裕は持てなくなった。
まさかまだ夢で見えると思えなかった。
絵本ような漫画を読んだ。
ダンドーと魔法陣グルグル混ざって描いたような絵柄で
前半は切り絵ドラゴンのファンタジー読みきり。
中盤はゴルフ漫画、後半まだ再び魔法陣グルグルように読みきり。
作品の特性は”絵を描く”自体を非常に楽しめるのがポイント。
雨が降りてくる瞬間、大きな雨粒の描写はしっかりに
しかも無意味に大きなコマで描いてる。
しかしあんなの”雨粒が落ちてくる”の絵出来は見た事が無い。
本当に、”雨を描く”だけで夢中、
そんな気持ちがこっちまで伝えてきた。
そんなの気持ちでしか描けない絵である。
その漫画の全てはこういう感じ。
切り絵のドラゴンは精一杯に大きく動く、強く笑えている。
風が川を渡るだけで見開きを使う、
しかしそんなの風の吹き方は見た事が無い。
空はゴロゴロ雷が轟く、そして主人公は転んで
まだ起きて早く試合に行くと描写も無駄にページを使った。
読みきりはどのページも鮮やかに模様と色が付けている。
まるで童話ようなほのぼのでのんびり。
不思議な漫画だった。
もちろん、これはあくまでも夢だけ。
しかしこの気持ちだけは本物だから記録したい。
描きたい絵がある。
そして時間をかけて見たこと無いの絵風景を描く。
それほど単純な気持ち。
今もう出来なさそうだが、この夢を見ると思い出した。
いつかまだ、そんなの心で作品を描きたい。
ちょっと久々に悔しかったかも。大人になった事を。
色んなの事を怒って、怒りで作品を描いてた時はある。
この作品ような、好奇心と想像力だけで絵を積み上げて
そんなの余裕は持てなくなった。
まさかまだ夢で見えると思えなかった。
2012/04/04
111~~116章シナリオ
この辺りは本筋より同時進行のサブイベントがちょっと難しい。
合わせるタイミングが。
111章、謝亨戦終了。丁八戦おまけ3ページ程度。
112章、盤古戦は8ページ程度、続いて焦猛戦前半
113章、焦猛戦後半と他のキャラや艾方戦導入。
114章、艾方戦前半、丁八戦終了、古伏移動まで
115章、艾方戦後半、試験生混乱と盤古がサポート投入。
116章は試験生が大反撃と盤古が牛頭馬頭を攻める、
倉頡を破る、絶好調開始。
...............こんな感じかな。
ここまでキリが良い所。
117章以降は大体盤古戦と地下通路だけ残っている。
呉鎮と霍安、簡威と林默娘などサブイベントは
多分117章以降。
この6章は支線を全て処理すれば、後のストーリーはシンプルになる。
でもこう見ると、120章まで4回戦を終わらせない.....
元々20回で4回戦を終わらせると思えないけど
やっぱり百仙戯を軽く超えるのか。
合わせるタイミングが。
111章、謝亨戦終了。丁八戦おまけ3ページ程度。
112章、盤古戦は8ページ程度、続いて焦猛戦前半
113章、焦猛戦後半と他のキャラや艾方戦導入。
114章、艾方戦前半、丁八戦終了、古伏移動まで
115章、艾方戦後半、試験生混乱と盤古がサポート投入。
116章は試験生が大反撃と盤古が牛頭馬頭を攻める、
倉頡を破る、絶好調開始。
...............こんな感じかな。
ここまでキリが良い所。
117章以降は大体盤古戦と地下通路だけ残っている。
呉鎮と霍安、簡威と林默娘などサブイベントは
多分117章以降。
この6章は支線を全て処理すれば、後のストーリーはシンプルになる。
でもこう見ると、120章まで4回戦を終わらせない.....
元々20回で4回戦を終わらせると思えないけど
やっぱり百仙戯を軽く超えるのか。
2012/04/03
機甲盤古110章原稿完成
1カットだけひっそり載せます。やっぱりこのコマ(笑
こういう必死に全て力を出して戦う顔を描くのは一番好き。
盤古は強すぎるし、戦う自体も嫌いし
あんまりこういう表情はしない。
本来、少年漫画はこういう勢いシーンが出来るだけ多いが正しい。
序盤は本当に大人しすぎる...
......まあこれからの激戦は凄くなる一方なので
きっとこういう力一杯の表情が多くなるはずだ。
こういう顔は描くのがすごく気力が要るけど、
”生命力”を描いてる気分だから大好きだ。
こういう必死に全て力を出して戦う顔を描くのは一番好き。
盤古は強すぎるし、戦う自体も嫌いし
あんまりこういう表情はしない。
本来、少年漫画はこういう勢いシーンが出来るだけ多いが正しい。
序盤は本当に大人しすぎる...
......まあこれからの激戦は凄くなる一方なので
きっとこういう力一杯の表情が多くなるはずだ。
こういう顔は描くのがすごく気力が要るけど、
”生命力”を描いてる気分だから大好きだ。
2012/04/02
2012/04/01
バベルの塔ゲーム
昔に考えたシナリオだが、今日は色々資料を見たから記録する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94
バベルの塔
もともと人々は同じ1つの言葉を話していた。
シンアルの野に集まった人々は、
煉瓦とアスファルトを用いて天まで届く塔をつくってシェム]を高く上げ、
全地のおもてに散るのを免れようと考えた。
神はこの塔を見て、言葉が同じことが原因であると考え、
人々に違う言葉を話させるようにした。
このため、彼らは混乱し、世界各地へ散っていった
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E7%99%BA%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%80%94%E4%B8%8A%E5%9B%BD
後発開発途上国
イエメン 、カンボジア、 ネパール .........
色んな国は俺達がわからない。
貧乏な国、小さいな国、戦乱している国.......
そんなの国を理解するために、何をすべきかな?
1つ漫画のシナリオを考えた。
ある日、世界の200個ほど国にそれぞれ子供一人にパソコン、
そして1つオンラインゲームを届けていた。
そのゲームのタイトルは”バベルの塔ゲーム”。
1.選ばれた子供達は、1時間プレイすると給料1ドルを与える。
2.プレイヤー数に応じて給料が倍数に上がる。
つまり、その場10人も居れば時給は10ドル、
200ヶ国の子供が居てプレイすれば時給は200ドル。
3.プレイ出来る時限は1年。
4.ゲーム内容は、天まで届く塔を作り事。
5.ゲーム内は自動翻訳機能付き、
全て子供はどんな国に居ても、どんな言葉で書いても
必ず正確に翻訳されて、相手に意思を伝える。
6.作った塔は空まで届くとゲームクリア、
プレイヤー全員さらに100倍の報酬もらえる。
つまり、このゲームの最後は”バベルの塔”を作った。
人々に違う言葉になった訳は無くなり、1つ言葉で生きる事は出来た。
この物語のテーマは、”遠いに居る相手を理解しようとする。”
今の俺達は、ネットがあって簡単に世界中の人と会話できる。
言葉は一応英語があって、その気があれば意識疎通は可能。
しかしそれほど素晴らしい機能があっても活かせていない。
アフリカの子供達の事は何でも知っていない。
アメリカとかフランスようなメジャーな上位国はよく知られて
しかしは貧乏な国に何が起こっている、
何か食べて生きているのは、分からない。
別に可哀想だから知ってあげてではなく
違う人々は違う生き方を理解する、それは文化として
意味が大きいじゃないかな、と。
世界は広い。でも実はそんなに知っていない。
知ると何かが変われるかな、と思いました。
この漫画はそういうテーマ。
........しかしこれは見せるのが簡単、描くのは非常に難しい漫画。
ネットがあるから、ある意味BLOGに
4ヶ国語くらいに翻訳された漫画を載せれば完成。
でもこのテーマ一番難しい所は
書き手は出来るだけ多い国の現状を理解してないと描けない。
本音はね、色んな国の読者からコメントを貰えて
整理して次回のストーリーに載せるのはベスト。
つまり漫画と似てる状態、
究極の”世界200ヵ国とコミュニケーションする”漫画になれる。
全ての国がこの漫画で、色々国の事を知るきっかけになる。
まあこれは理想論。
でも今の世界なら、物理条件だけなら出来そうと気がする。
一番難しいのは金の事、次は書き手の技術と器量。
つまり世界中の200ヵ国の子供も面白いと思える漫画を描く事。
そんな遠い話じゃなくでも
これは結構面白い話になりそうだ。
1巻~2巻程度で終われる話、かなりドラマチックな物語と思うし。
この作品に限ってネット連載がベスト、
色んな人からコメントを貰えて描き進む作品である。
いつか機会があれば、チャレンジしてみたい作品だ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94
バベルの塔
もともと人々は同じ1つの言葉を話していた。
シンアルの野に集まった人々は、
煉瓦とアスファルトを用いて天まで届く塔をつくってシェム]を高く上げ、
全地のおもてに散るのを免れようと考えた。
神はこの塔を見て、言葉が同じことが原因であると考え、
人々に違う言葉を話させるようにした。
このため、彼らは混乱し、世界各地へ散っていった
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E7%99%BA%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%80%94%E4%B8%8A%E5%9B%BD
後発開発途上国
イエメン 、カンボジア、 ネパール .........
色んな国は俺達がわからない。
貧乏な国、小さいな国、戦乱している国.......
そんなの国を理解するために、何をすべきかな?
1つ漫画のシナリオを考えた。
ある日、世界の200個ほど国にそれぞれ子供一人にパソコン、
そして1つオンラインゲームを届けていた。
そのゲームのタイトルは”バベルの塔ゲーム”。
1.選ばれた子供達は、1時間プレイすると給料1ドルを与える。
2.プレイヤー数に応じて給料が倍数に上がる。
つまり、その場10人も居れば時給は10ドル、
200ヶ国の子供が居てプレイすれば時給は200ドル。
3.プレイ出来る時限は1年。
4.ゲーム内容は、天まで届く塔を作り事。
5.ゲーム内は自動翻訳機能付き、
全て子供はどんな国に居ても、どんな言葉で書いても
必ず正確に翻訳されて、相手に意思を伝える。
6.作った塔は空まで届くとゲームクリア、
プレイヤー全員さらに100倍の報酬もらえる。
つまり、このゲームの最後は”バベルの塔”を作った。
人々に違う言葉になった訳は無くなり、1つ言葉で生きる事は出来た。
この物語のテーマは、”遠いに居る相手を理解しようとする。”
今の俺達は、ネットがあって簡単に世界中の人と会話できる。
言葉は一応英語があって、その気があれば意識疎通は可能。
しかしそれほど素晴らしい機能があっても活かせていない。
アフリカの子供達の事は何でも知っていない。
アメリカとかフランスようなメジャーな上位国はよく知られて
しかしは貧乏な国に何が起こっている、
何か食べて生きているのは、分からない。
別に可哀想だから知ってあげてではなく
違う人々は違う生き方を理解する、それは文化として
意味が大きいじゃないかな、と。
世界は広い。でも実はそんなに知っていない。
知ると何かが変われるかな、と思いました。
この漫画はそういうテーマ。
........しかしこれは見せるのが簡単、描くのは非常に難しい漫画。
ネットがあるから、ある意味BLOGに
4ヶ国語くらいに翻訳された漫画を載せれば完成。
でもこのテーマ一番難しい所は
書き手は出来るだけ多い国の現状を理解してないと描けない。
本音はね、色んな国の読者からコメントを貰えて
整理して次回のストーリーに載せるのはベスト。
つまり漫画と似てる状態、
究極の”世界200ヵ国とコミュニケーションする”漫画になれる。
全ての国がこの漫画で、色々国の事を知るきっかけになる。
まあこれは理想論。
でも今の世界なら、物理条件だけなら出来そうと気がする。
一番難しいのは金の事、次は書き手の技術と器量。
つまり世界中の200ヵ国の子供も面白いと思える漫画を描く事。
そんな遠い話じゃなくでも
これは結構面白い話になりそうだ。
1巻~2巻程度で終われる話、かなりドラマチックな物語と思うし。
この作品に限ってネット連載がベスト、
色んな人からコメントを貰えて描き進む作品である。
いつか機会があれば、チャレンジしてみたい作品だ。
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