2023/01/19

「長ぐつをはいたネコと9つの命」

昨日「長ぐつをはいたネコと9つの命」
映画を見に行きました。楽しい。デス狼、かけええ。

何も描いてなかった。

今日はFanboxの原稿4枚を完成。3時間くらいかな。

2023/01/18

事務量

よく考えたら、個人出版の事務量は多いな

1つ原稿描いたら

写植、表紙やロゴデザイン
印刷データ作り
印刷所と連絡
送金
イベント申し込み
イベント参加
ツイッター宣伝
アリスブックス委託販売
boothデータ販売(英語、日本語
セリフ日本語添削依頼
セリフ英語翻訳依頼
每月Fanbox更新(3回
每月patreon更新(4回

普通に雑だな。
編集の仕事は楽じゃないなぁ。

これがあるから、なかなか原稿に専念できない。

マジで一人出版社は大変

2023/01/17

落書き欲とは

 とりあえず午前中3時間くらい描きました。
午後は眠気が少しなので、2時間ほど寝ました。
なんか描く気がないので
原稿再開は夜。1時間追加して今日のノルマ完成。

今年になったから1枚の落書きも描いてない。

溜まった落書きのネタはたくさんがある。
そろそろ1枚くらい描こうかなと思うと
既存溜まったネタは描きたくない
新しいの何かがを適当に描きたい気持ちは何なんの?

丁寧に1枚を描く.....と思ったら手が動けてくれない。
まあ今日もう4時間も描いたもんね。

しかしなんでもっと描いてくれないだろう。
昔なら1日8時間は余裕なのに。
別に4時間描いたからすごく疲れたわけでもないのに。

とにかく...

2023/01/16

ネーム一気描く

朝起きるのは6時くらい。
ネームを一気描きます。
101から114ページまで一気に。
一応ラストまで片付けました。

正直最終日100日目のネタはちょっとだけ物足りないと思うが
まあこの際にとりあえず妥協してもいいだろう。
あとでいくらでも修正が効くだし。

全114ページか.....

正直、そろそろこの話が飽きた所だ。

そろそろ落書きをたくさん描きたい。
ですが、これからfanbox原稿の締め切りが近くなってきた。

はあ、なんかちょっと息苦しい感じ。
スケジュールの密度はちょっと高すぎかな。

お正月がすぐ来たのにスケジュール的に
あんまり休められなさそう.....

世間的に10日も休めるのに。

別に遊びたい訳じゃない。
ゆっくりダラダラ、そういう時間がほしいな。


午後5時あたり眠気が襲ってきたので寝た
10時頃起きてちょっとパンを食べて、また寝て
起きるのは朝6時になりました。

すごい睡眠だなこりゃ....

2023/01/15

今日も休み

昨日あれだけ寝たのに今朝もちゃんと朝まで寝てしまった。
ちょっとだらだらして昼飯したら
午後また寝てしまった。

こんなに休んだのは久しぶり。
2日連続たくさん寝ました。
......最近はこんなに疲れたっけ?

正直、そこまで疲れてない気分と思うけど
今日も原稿する気が全くないので
コロコロしていた。

とにかく何もしたくない日だった。

寝込む

今日はずっと寝込んだ。

ちょっとだけシナリオを修正したがそれだけ。

嫌な夢を見た。
ふあああ。

オオカミ結婚・99/113P
終わりに見えた。
残り14ページ、大体3〜4日があれば終われる。

2023/01/13

母さんの誕生日

旧暦12/22、母さんの誕生日。
今日は母さんをガチョウ店に連れて食事しました。

今日の仕事はキャラペン入れ8枚。
まあ難なくクリア。

こちら辺に安定に描いてますね。
日記に書くことがない。

相変わらず睡眠が長いけど。

2023/01/12

少子化対策妄想

 https://sakisiru.jp/25082

人口置換水準(人口を維持できる出生率2.1)を超えている国は、圧倒的にイスラム系が多く。

イスラム系の諸国だけを見ると、男女平等指数と出生率の間には(世界全体や他宗教の国より)はるかに強いマイナスの相関があり。

「合計出生率2.1を目指すなら、少なくとも10人に1人の女性は3人目の子供を生まなければならない」これは数学的な事実です。「政治的に正しい国」では、「女性のうち10人に1人が3人目の子供を産み、残りの9人は全員が2人の子供を産む」というような状態を理想とされているのでしょう。

フランスをはじめ、「政治的に正しい」近代国家の少子化対策は、ジェンダーフリー政策と手厚い福祉で、「1や0の人に2になってもらおう」という考え方ですね。実際、「優等生」のフランス(外国人を除く)はこんな感じではないでしょうか【3222222210(1.8)】。この政策を進めていき、【3222222222(2.1)】を目指すというわけです。

フランスの例で言えば、【6222222210(2.1)】のような形で、簡単に言えば10人に1人の割合で、6人ぐらいの子供を産む女性が出現すれば、それだけで少子化問題はとりあえず解決するということです。6人ともなるとさすがに、出産する女性だけではなくそのパートナーも自分のキャリアのかなりの部分を犠牲にしなければなりません。少子化キーパーと言った生き方です。

.........
こんな感じの内容になって興味深い。

一番面白いのは
男女平等指数と出生率の間にははるかに強いマイナスの相関
と思います。

つまり女性の権力は強い(教育レベルがいい)ほど子供を作れない。

熊山社長の選挙編の政見は
この方向性に行くと思います。

女性は大学に行くと結婚年齢は遅くなる
子供も作らない傾向があるので

要するに
「女性は大学行かせないように高卒以下で働く
そして早めに結婚を推奨」

「女性は22歳まで所得稅免除」
「女性は22歳まで結婚すると早期結婚補助金をもらえる」


感じで「女性の婚期を早める」ようにする。
22歳まで結婚、就職すれば子供も作れやすいだろう。

大事のは全員そうする必要がありません、
「大学に行かない女性を優遇する」のが肝です。


10人に2人くらい3人目の子供を作ってくれると万々歳。

2023/01/11

歩み寄る

今日は10時から3時まで二度寝....
昼飯パスしてしまった。

あああ、今日は友達と通話作業したいのに
こんなの睡眠がひどいわ。

なんかすみません....

起きたから一応進捗を挽回。


二人が歩み寄る。

アメリカのインディアンの歴史を読むときに
若者のインディアンは白人に同化される所を見ると
インディアンの文化も無理せずに残して欲しかった
という気持ちがあった。

そんなの思いを込めて描いたエピソード。

事業に必要なもの

「漫画制作はそんなに夢がないかもしれない。
現実の問題を処理しないといけない。
昔の経験で考えると、
やっぱり收益はあるこそ「仕事の嫌なことを耐えられる」よな。
利益を確保できる会社こそ夢を追える。」



昨日のこの話題はもうちょっと考えたい。

夢を追うときに「仕事として嫌な事」は結構難関。
ゴミ処理みたい、必ず処理しなければならない面倒ことはある。

利益(給料)があればある程度に我慢できる。


そしてもう1つこと、
そもそもそんなの「面倒ことを面倒と思わない人」に適性がある。

自分で例を言えば
「スケジュール通りに原稿を描く」がすごく得意。
全然苦しくない。
というか「時間通りに描いた!」という嬉しさまで
毎日を味わえるくらい変態かもしれない。

空間感覚より時間感覚が強い人。


人によって才能はぞれぞれ。
野味雑煮を作るときに一番の爽快感は
才能がある人たちを正しい位置を配置して
みんな勝手に素晴らしい仕事をしてくれた。

へえ、なるほど
「人才配置」、これは管理職の快感なのか、と思わせました。

自分ができないことは自分で必要以上の苦労はしなくてもいい
人に頼ればうまくいけることもあるんだ。

というか、社長などの管理職は
「人に仕事を任せない」なんて話にならないんだ。


社長だから偉い人じゃなくて
あくまでも「管理」の人なんだ。

そしてうまく事業の未来を見える目もちろん必要。
そういう人はプランをうまく組み立てる。


充分の収益、嫌なことを我慢、自然にやれる才能、事業のプラン。
事業をうまく続けるのは、これらを必要かもしれない。

形と勢

朝5時くらい目覚めたので、下書き。
90ページ地点。残り約30ページ。

今更だが自分は表情を描くのは上手いのが再認識した。

アップのコマはどう見ても他の部分よりワンランク上手だ。

ここの数ページで「ゆっくり描く」の結果、
あることを意識しました。

俺は雑に描くときに「勢い」をうまく描ける。
丁寧の時にその勢いはなくなるので「形」がメインになる。

形と勢い。

そう思うと、ずっとうまく使い分けしてないよね。
この2つの描き方。

盤古を描く時にバトル漫画なので
勢いが大事の場面はかなり多いから
勢いの描き方ばかり伸びたのもおかしくない。

性格的にそっちのも適応しやすいし。


....これから「形」をうまく意識できるといいな。

2023/01/10

ケモノサイトif、編集話題


優秀な編集は結構レア。

欲しい編集さんは「良いケモノ漫画のセンスを持ってる」が
第一条件になりますね

ジャンルによる実力が変わるのも良くある
ラブコメがすごいですがスポーツがダメな編集は普通にいそう
実際、昔に編集仕事する時に
明らかに男性向けラブコメの連載は
担当が女性につけられたら女性向けのラブストーリーに
路線変更されたこと、この目に見ました
そういうのは居たら地味に困ると思う。

あと自分の話だが
明らかにエロコメに向いてる連載作品に
「パンツ出してください」指示を出たら作家さんは
「キャラを安売りしたくない」みたい反発があった
その作家さんは、結局強引に
女キャラだらけの漫画でバトル漫画を描いてしまった

10話打ち切り。すごくツッコミしたい。

そういう意味では、良い編集はないと大変そうです
作家は誰も自由に描きたいですから
ある程度に手綱を編集に持たせないとダメになる

仕事のことですから
友達ような
何かあったらすぐ話すことと限らない
編集さんに素直に話してくれない作家さんも結構います
コミュ力が低い作家さんは普通にいるし。

締め切りを破っても連絡もなく
そのままスルーしてる担当作家はいた。
基本の報相連をできない相手と一緒に仕事する。

そういうところに、漫画制作はそんなに夢がないかもしれない。
現実の問題を処理しないといけない。

昔の経験で考えると、
やっぱり收益はあるこそ「仕事の嫌なことを耐えられる」よな。

利益を確保できる会社こそ夢を追える。