2021/11/06

喋り合い

俺とサメ、6話完成。
7ページなので、今日は3時間以上にかかった。

そして漫画家の友達は来て色々喋りあいました。

ハッキリって、特に有意義な内容じゃないけど
漫画で喋り合いのは元気をもらえた感じ。

ハワイの神話を調べた時点で
この漫画のエンディングは決まりました。

10〜11話くらいでこの物語を終わらせる。

2021/11/05

今日は普通に進む

 10時頃起きた。まあまあ寝てた。

午後はイラストを描いて、少し昼寝で
夜は俺とサメの6話ネームを描いた。
全体大体3時間くらいかな。

......あれ、もう夜9時?
おかしい、なんで?

今日はそれなりたくさん仕事していた気分はずなのに。

あ、日記を読むと気づいた。
企画と取材の部分もそこそこ時間取られたから...

プレゼント企画

 ちょっと企画メモ

そういえば落書きは溜まって困っている。
読者にプレゼントしたい、という考えを言い出したら

『CXCサイトの支援者に全員応募プレゼント!』
というアイデアは出ました。
これはいいね。メモして、来月にやってみようか。

あともう1つ、電子書籍の事務。
そろそろ動き出したい。
友人に委託してアマゾンのkindleに作品をアップして販売。

ナンバーナインの委託は女性向けの作品、
東洋西洋竜の話で委託したい。

ケモノ作品はDLsiteやデジケットに依頼、
野味といいねしは有料、デビルとエリクサーは無料作戦。

利益は二の次で主にデータを獲得したい。

パールハーバーの伝説

 https://www.aloha-street.com/article/2018/03/277237/

俺とサメのために、色々サメの資料を調べてた。

そしてこんな面白いの見つけた。

 

真珠湾と呼ばれ出したのは、19世紀に入ってからのこと。ズバリ、ここで真珠貝が育っていたからです! 真珠貝は食用として珍重されたのに加え、釣り針や小さなナイフ作りに使われました。さらにティキ像(ハワイ語でキイ。ティキはじつはマオリ語です)の目玉の部分を真珠貝で作ったりもしましたが、たまに見つかる美しい真珠は見向きもされなかったそうです。もったいない話ですネ。

古来、この湾は鮫の女神カアフパハウによって護られていると信じられてきたのです。鮫の女神は真珠湾の海中洞窟に住んでいるとされていたのですが、1909年のこと。よりによって女神の住処である洞窟の真上にアメリカ海軍が造船所を建てるという、ハワイアンを激怒させる出来事がありました。

もちろん土地のハワイアンは口をきわめて反対しましたが、アメリカ海軍は聞く耳を持たず、工事がスタート。ところが。やはりと言いますか、セメントが機械からうまく流れない、建設現場から海水を排出できないなどの事故が続発したそうです。

海軍はそれでも「事故は地震のため」などと言って、鮫の女神に注意を向けることはありませんでした。造船所で大事故が起こるまでは…。そうなのです! 工事が遅れに遅れ、当初の倍以上に膨れ上がった予算(約4億円)をかけ、造船所が完成したのが1913年。担当者がホッとしたのも束の間、爆発事故が起き、やっと完成した造船所が全壊してしまったのです。

ここにきてやっとハワイアンの言葉を思い出したのでしょう。1年後に造船所再建が始まる際には、さすがの海軍も湾の守り神の怒りを鎮める儀式を行うことにしました。ハワイアンのカフナ(神官)が呼ばれ、鮫の女神のために祈りが捧げられたのです。

 

へえ、これ使えそう....

真珠とサメはハワイでこんな関わりがあるんだ。

これ、ほぼそのまま終盤に使えそう。

サメは軟骨動物なので、化石になるのは歯の部分しかならない。

鯨尾はサメの歯の化石を買ったことがあった。
今見ていたあれは「サメの幽霊」だった。

なので、サメくん里帰りさせて成仏させるために
ラストエピソードは「ハワイ編」!

よし、これでいけそう!!

2021/11/04

睡眠乱れ

昨夜は3時までずっと眠れなかった。
途中に寝ても6時起きちゃうので仕方なく食事して
12時まで二度寝。

そして午後はFanboxの原稿
2時間に集中して完成しました。

そして調子が悪くなる。そりゃ睡眠不足だし。
夜6時まで追加睡眠。

それでも発作はなかった。この薬は本当にすごい。

これは来年に楽しみ。
久しぶり色々ができそうで、ガンガン描ける。

母さんの体調も回復してきたし。いいな。
最近良いことが多い。

2021/11/03

衣田(ころもだ)

というわけで、

この間に、東洋竜のキャラデザインを修正してみた。
今回の方が「主役ぽい」なイメージで描いた。

こいつの性格まだ完全に決めてないけど
西洋竜の方が固めたから、まあこいつならいずれも完成できるだろう。

こいつの一番特徴は髪かもしれない。
菱形の雰囲気で、いつも水草みたいふわふわ浮かんでるイメージ。

昨夜はあんまりいい睡眠じゃなかった
何回も起きました。
今日は ちゃんと目覚めたのはほぼ昼。

午後は2つ病院に行って薬をもらいました。
これで2時間くらい消えました。
パニック障害はもはや発作しなくて助かります。
血圧も全然問題がない。よかった。

夜にもうちょっと仕事したい。

2021/11/02

今日も色塗り

 昨夜は10時くらい寝て
朝が9時くらい起きました。
途中は少し起きたが、まあ全体的にいい睡眠。

今日も色塗り。午前中2時間。
なんか今日は眠そうなので、昼飯の後
2時間睡眠追加、そして1時間の仕事をやりました。

ほぼ完成の所まで来ました。
明日1日があれば終わる.....
だけど明日は病院に行く、それにFanboxもあるし

これならそっちに優先しないと。

Fanboxも色塗りタイプの仕事、この数日もずっと色塗り、
一週間くらいずっとカラーの仕事。珍しい。

そして落書きのペン入れ、30分。

そして気付いた。
別に発作しなくても仕事時間は6時間以上に戻ってない....w

やっぱり1日4時間くらいは一番気楽かもしれない。
ある程度に仕事感があって、疲労はたまらない、
家族や友人にも時間を振り分けるし。

そしてツイッター4000人達成の落書きを描きました。
やっぱり定期的に漫画を載せるのが上がりやすい。

2021/11/01

色塗り

昨夜は少し変な睡眠でした。
夜8−10時、3ー10時寝た。
それでもまだ眠いので、さらに追加2時間。

今日の仕事はキャラデザインの色塗り。
ここで全集中に3時間くらい描きました。
かなり進めました。

夜は落書きを描こうかな...

でもなんか風邪の気味。休もうか。

2021/10/30

東洋龍と西洋龍

友達と喋る時に、東洋龍と西洋龍の話題にしました。
高校時期に書いたこいつらを思い出した。

そして、あるアイデアを拾った

東洋龍と西洋龍、現代で獣人モードで漫画を描いても良さそう
なんか普通にウケそう地上にいる時は獣人形態、
空は普通の竜形態というのはどうでしょう

食事や文化の違いとか楽しめるシチュエーションがもりだくさん

ああ、和食と洋食は揉めそうですね 
文化も違うから、「なんで靴履いたまま部屋に入るの!?」と
「なんで裸足で部屋に入るの!?」で喧嘩できそう

そして敵対の会社に勤めてる

昼はライバル会社同士 
でも帰ると同棲相手



東洋龍は和服会社、西洋竜はスーツ会社

仕事後にこそこそ居酒屋に飲み会
昭和終わってない世界観でいこう
昭和100年



二人は互いにお互いの着るものを交換したりして
アイデアのヒントを得てたりするかはどうでもよくて、
彼シャツいいよね


.........こんな感じの話。
これ楽しそう....


ちょっとキャラのイメージを描きました。

2冊目

https://twitter.com/zisak1979/status/1454328116944326666

 というわけで、デビルアトラクションも完成してアップしました。

 夜6時寝て、10時起きて、12時寝て、
朝起きる時に10時半。あれ??

まあその後に色塗って2時間
boothにアップや設定など1時間をやりました。

デビルアトラクションもこの仕事で一区別になりました。

この話で連載をやりたいけど、結局叶えなかった。
読み切り完成から5年、どこにも採用されなかった。
こんなに面白いと思うのに。(自画自賛

あと、4000記念

2021/10/29

色塗り

朝8時起きて朝食を食べて
色塗りの仕事。2時間くらい。

午後は郵便局とジムに行って運動した、
夕方になった。

あんまり仕事しなかった。

夜にデビルの表紙を塗ります。1時間くらい。

今日はなんとなく「何を描きたいのが分からない」
だからネーム系の仕事は進まらない。

色塗りというあんまり話を考える必要がない仕事を進む。

こういう時に「習慣」に任せる。
モチベーションがないなら、適当に「とりあえず描く」モード。

2021/10/28

booth開設

 https://zisak1979.booth.pm/

 booth開設しました。


 今まで金にならないだが見せたい作品をここに集めて見せたい。

表紙塗りとbooth設定など、2時間くらいかけました。

午後はFanbox用の原稿1時間半くらい描きました。

そのあとは漫画家たちの飲み会。
まあお酒を飲まないので、俺にとって食事。

5年前にまだデビューしていない作家
今もう連載とってコミックスを出てた。

「昔に出張編集部にもらったアドバイスはとても有用だった
ありがとうございます」
と言われた。

編集として感謝されたのは珍しい。なんか嬉しい。