2026/10/27

プロはそんなの感じ

 今回の金漫獎に関してたイベントを少し考えさせました。

正直に言って、賞に関わる収入はそれほどでもない。
でも漫画家にとって「名声や知名度」が同人誌の世界と比べて
結構レベル違う。

ノミネートだけでも講座イベントに呼ばれるので
ちゃんと賞を取った作品は
また別の意味でメディアの発展機会がもらえる 。

ドラマ化とかアニメ化とかされることも可能 、
実際に台湾でもそんな作品がある。

俺にとって知名度はどうでもいいくらい。
漫画を描けて生活できる収入があればいいと思う。

でも、ケモノ作品が賞を取れるとケモノ地位向上もなれるから
もう1度盤古ような作品を頑張ってみたい。
そんなのチャンスがあったらいいなぁ。

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