漫画を描く時にスランプ、という事は昔に2回ほどがあった。
1回目は大学の時期。
新人賞を取ったあと、絵が下手を自覚した。
大学は芸術系なので色々表現手法を見てきた。
とにかく色々表現を取り込むつもりだが
段々迷いが増えてくる。
だって相変わらず漫画の絵が上手くなってないし
なんか表現の幅も変わっていないし
話を描く時も、シリアスを描くつもりでも
行き止りになるとギャグで逃げてしまうし。
斬新なアイデアを求める、予想外の展開を描きたいため
自分でも10ページ後の話が分かっていない。
話は把握できなく、結局自滅した作品がたくさんあった。
2回目は大学卒業の後くらい。
その時は長年に描いてた作品が終わりました。
そして、新しい作品を描くときが気付けた。
描き慣れたキャラ達以外のキャラクターはどう描くのは分からない。
今まで描いてた話のパターン以外、書く気が起これない。
無理に”新しい”物を書いてもしっくり来ない。
自分でも面白いと思えない。
2回とも”新しい物”を目指すのに逆に迷いになった。
そして2回とも、
求める新しい物は実はただの”目新しさ”じゃないと気付けた。
いくら目新しい物でも、自分が欲しくないと意味が無い。
”自分が表現したい物”が広がないと強要しても逆効果。
これら経験はあんまり作品のレベルと直結していない。
しかし、作家として良い能力と思った。
これはかなり大きな範囲の事だから、把握できると簡単に迷わない。
どんなのジャンルを描く、どんなの粗筋を決めよう
これは案外に厄介な事。
1作目を終わる作者は2作目が上手くできてない
同じジャンルから離れない事は時々ある。
1回目のスランプは感情の表現幅を広げ
2回目のスランプはジャンルの思考を広げた。
正直の話、この2回のスランプが無ければ
恐らくずっとギャグ気味のRPGファンタジーの話しか描けない。
連載を描けば10話20話くらいの話ならまだいけるけど
それ以上になるとどうしても同じパターンを繰り返すになると思う。
あれじゃプロになっても続けない。
一見作品と関係ない所
実は作家の引き出しに関わっているんだ。
2013/10/08
134章プロット
ページの振り分けが完成。
おや、ストーリー回にしてページ数が多い。29になりそう。
実際に描くと25~27ページは可能だが.....
今回のネーム、難点が多い。まずは盤古の心理描写だろう。
今まで何回も描いてた分、新鮮感は多分無いから苦労になる。
主役はここが苦しい。
脇役キャラは大体2~3階段の心理描写で終わるが
主役はそういかない、しかも連載が長引くになるほど
書くべき物は書き切るに近いになるから難しい。
でも今まで脇役が目立ちすぎる分、
盤古はここがようやく”心が一気にレベルアップ”場面がやってきたから
自分自身のテーマとしてクライマックスが来る。
あとは演出.....単純の会話は多いから
全体的に何かが演出が1つ2つが欲しい。
絵を作るのは必要。
そして薛慶のスタンス。
今回ではサポート役だが、うまく出来るかどうか
ドラマ性もある程度の差が出てくるなので、工夫が要る。
が、悩んでも1回目のネームで解決できるもんが少ないから
まずは描く、あとは直し方を模索しようのネームになりそう。
おや、ストーリー回にしてページ数が多い。29になりそう。
実際に描くと25~27ページは可能だが.....
今回のネーム、難点が多い。まずは盤古の心理描写だろう。
今まで何回も描いてた分、新鮮感は多分無いから苦労になる。
主役はここが苦しい。
脇役キャラは大体2~3階段の心理描写で終わるが
主役はそういかない、しかも連載が長引くになるほど
書くべき物は書き切るに近いになるから難しい。
でも今まで脇役が目立ちすぎる分、
盤古はここがようやく”心が一気にレベルアップ”場面がやってきたから
自分自身のテーマとしてクライマックスが来る。
あとは演出.....単純の会話は多いから
全体的に何かが演出が1つ2つが欲しい。
絵を作るのは必要。
そして薛慶のスタンス。
今回ではサポート役だが、うまく出来るかどうか
ドラマ性もある程度の差が出てくるなので、工夫が要る。
が、悩んでも1回目のネームで解決できるもんが少ないから
まずは描く、あとは直し方を模索しようのネームになりそう。
2013/10/06
盤古133章
http://www.comibook.com/cb5007
このシーンは今回のベストと思った。
”一瞬”が全てを示せました所がよかった。
この世界に神を信じるやつが居れば、信じないやつも居た。
それでも、だからこそ、この瞬間は美しい。
次回の話が予想通り難しい。
バトル回の粗筋は5行くらいで済ませるけど
今回の話がその5倍くらいかかる。
と言っても全部描きだせる訳でもない
描けずに伝える、そして伏線の意味も含めて
今まで盤古が痛手を取ったの分を取り戻せないといけない。
やれる物はたくさんあるけどテーマしっかり描かないと。
このシーンは今回のベストと思った。
”一瞬”が全てを示せました所がよかった。
この世界に神を信じるやつが居れば、信じないやつも居た。
それでも、だからこそ、この瞬間は美しい。
次回の話が予想通り難しい。
バトル回の粗筋は5行くらいで済ませるけど
今回の話がその5倍くらいかかる。
と言っても全部描きだせる訳でもない
描けずに伝える、そして伏線の意味も含めて
今まで盤古が痛手を取ったの分を取り戻せないといけない。
やれる物はたくさんあるけどテーマしっかり描かないと。
2013/10/05
創造神と破壊神
http://bincosan.blog.fc2.com/blog-entry-126.html
創造神は単なる“システム”にすぎません。
ギリシャ神話の神のように、人間的なものではないのです。
もちろん、創造神にも人間的な部分はあります。
しかしそれが創造神のすべてではありません。
創造神は、万有引力の法則・波動の法則・カルマの法則など、
無数の法則からなりたっているシステムです。
それらの法則の中に、感情や理性などの“人間性”という法則が
組み込まれているにすぎません。
.......なるほど、”システム”の意味で来るのか。
そういえば創造神は
元々”世界の源”を定義するために現れたもんだし。
”遡る”の存在だった。
人間にとって、”創造神を何を作ってくれ”という祈りは殆どない。
ある意味は面白いかも。
維持神も破壊神も、それぞれ考えれば楽しい。
http://dic.pixiv.net/a/%E7%A0%B4%E5%A3%8A%E7%A5%9E
破壊神は、創造とセットする事は多い。
破壊神に分類される存在がもたらす“破壊”とは
単なる殺戮や物理的な消滅以上に、
既存の秩序・世界や人類全体の消滅など各神話世界を
大きく変異させる効果をもたらすもので、
破壊の先には大いなる変化・創造がある。
ヒンドゥー教の宗教的観念では宇宙は生成と消滅を繰り返すとされる。
再生と消滅の循環において“死、破壊”こそが万物の支配者であり、
消滅を経て宇宙は清らかで秩序ある姿に帰り、
新たな創造が始まるのだ。破壊無くして創造はなく、
破壊と共に再生を願う性格と機能を備えた存在こそが
「破壊神」なのである。
となると盤古と機甲兵の存在はセットとして描けるも
テーマ的にあり得るんだ。
神はね、人間にとって
”この世のシステム”を解釈する方法の1つなんだ。
思考は未熟な階段では、それでいくしかない。
人間は独自なシステムを作っても
基本的に生物の意味ではシステムの中にいる。
瓶の中の瓶を作るけど、一番外の部分は必ず存在する。
神が決めてたモノを受け入れるしかない、という意味と同じ。
”受け入れるしかない”という前提の所は
昔なら”神の意思”として定義している訳だ。
人間の意識をレベルアップすると、瓶の中から出てくるんだ。
そしてまだ一回り大きく瓶に囲まれていると気付ける。
あとは繰り返す。それが文明の発展かもしれない。
創造神は単なる“システム”にすぎません。
ギリシャ神話の神のように、人間的なものではないのです。
もちろん、創造神にも人間的な部分はあります。
しかしそれが創造神のすべてではありません。
創造神は、万有引力の法則・波動の法則・カルマの法則など、
無数の法則からなりたっているシステムです。
それらの法則の中に、感情や理性などの“人間性”という法則が
組み込まれているにすぎません。
.......なるほど、”システム”の意味で来るのか。
そういえば創造神は
元々”世界の源”を定義するために現れたもんだし。
”遡る”の存在だった。
人間にとって、”創造神を何を作ってくれ”という祈りは殆どない。
ある意味は面白いかも。
維持神も破壊神も、それぞれ考えれば楽しい。
http://dic.pixiv.net/a/%E7%A0%B4%E5%A3%8A%E7%A5%9E
破壊神は、創造とセットする事は多い。
破壊神に分類される存在がもたらす“破壊”とは
単なる殺戮や物理的な消滅以上に、
既存の秩序・世界や人類全体の消滅など各神話世界を
大きく変異させる効果をもたらすもので、
破壊の先には大いなる変化・創造がある。
ヒンドゥー教の宗教的観念では宇宙は生成と消滅を繰り返すとされる。
再生と消滅の循環において“死、破壊”こそが万物の支配者であり、
消滅を経て宇宙は清らかで秩序ある姿に帰り、
新たな創造が始まるのだ。破壊無くして創造はなく、
破壊と共に再生を願う性格と機能を備えた存在こそが
「破壊神」なのである。
となると盤古と機甲兵の存在はセットとして描けるも
テーマ的にあり得るんだ。
神はね、人間にとって
”この世のシステム”を解釈する方法の1つなんだ。
思考は未熟な階段では、それでいくしかない。
人間は独自なシステムを作っても
基本的に生物の意味ではシステムの中にいる。
瓶の中の瓶を作るけど、一番外の部分は必ず存在する。
神が決めてたモノを受け入れるしかない、という意味と同じ。
”受け入れるしかない”という前提の所は
昔なら”神の意思”として定義している訳だ。
人間の意識をレベルアップすると、瓶の中から出てくるんだ。
そしてまだ一回り大きく瓶に囲まれていると気付ける。
あとは繰り返す。それが文明の発展かもしれない。
承認欲求
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%BF%E8%AA%8D%E6%AC%B2%E6%B1%82
承認欲求
28
盤古は今回のネームに”なんかムカつく”と言われた。
その辺りは面白い事があるけどその場が詳しくいえなかった。
ここまで強烈な盤古の優位を見せたかった理由の1つは
”対等承認”が欲しい。
ずっと我慢してきたから、ここが少年漫画らしく気が強く
機甲兵の劣等感を消えるから
みんなと同じ高さとして立ちたい訳。
まあ若干に上から視線はそう見えるかもしれないけど
魔都篇の盤古伏線も含めて敢えてそう描いてたんだ。
単純のレベルアップではなく別の欠点を手に入れた
このエピソードは少しこういう意味がある。
盤古は魯泉と似てるけど一番違うのは力がある。
卑下な感じは嫌だった。そしてそれほど純粋でもない。
あくまでも機甲兵の立場が悪いから我慢するだけ。
だからちょっとムカつくでも、”私は下じゃない”という気強くくらい
それはそれで描きたかったポイントなんだ。
しかしまあ打ち合わせによると
今はそんなの所じゃない、も事実だし。
科挙篇のここが未来過ぎる願望は置けていこう。
俺が描きたかった盤古と
編集が今までの盤古はズレが存在している訳。
でもいいじゃないか。
編集長言ったのは理屈も感情も正しいだし。
あくまでも物語として、ここが正しい姿勢を見せるの方が重要。
俺はここがこうしたい。我侭したいところはハッキリ意識している
今の所はそれでいいじゃないか。
承認欲求
28
盤古は今回のネームに”なんかムカつく”と言われた。
その辺りは面白い事があるけどその場が詳しくいえなかった。
ここまで強烈な盤古の優位を見せたかった理由の1つは
”対等承認”が欲しい。
ずっと我慢してきたから、ここが少年漫画らしく気が強く
機甲兵の劣等感を消えるから
みんなと同じ高さとして立ちたい訳。
まあ若干に上から視線はそう見えるかもしれないけど
魔都篇の盤古伏線も含めて敢えてそう描いてたんだ。
単純のレベルアップではなく別の欠点を手に入れた
このエピソードは少しこういう意味がある。
盤古は魯泉と似てるけど一番違うのは力がある。
卑下な感じは嫌だった。そしてそれほど純粋でもない。
あくまでも機甲兵の立場が悪いから我慢するだけ。
だからちょっとムカつくでも、”私は下じゃない”という気強くくらい
それはそれで描きたかったポイントなんだ。
しかしまあ打ち合わせによると
今はそんなの所じゃない、も事実だし。
科挙篇のここが未来過ぎる願望は置けていこう。
俺が描きたかった盤古と
編集が今までの盤古はズレが存在している訳。
でもいいじゃないか。
編集長言ったのは理屈も感情も正しいだし。
あくまでも物語として、ここが正しい姿勢を見せるの方が重要。
俺はここがこうしたい。我侭したいところはハッキリ意識している
今の所はそれでいいじゃないか。
2013/10/04
そういえばそれがよかったな
”建前で誤魔化すならいらん。本音を言って来い。”
こいつは子供だったけど結構よかった。
本音しか言えない奴なので空気読まない
言葉は時々ムカつく、言う事も正確が限らない。
思考の条理も悪くて整理を欠けていた。
でも気持ちだけ本物の正直。
都合悪い時だけ黙る事は絶対しません。
自分が間違いでも、どこが間違いを確かめるために言い出す。
少年漫画らしくてよかった。
こいつは子供だったけど結構よかった。
本音しか言えない奴なので空気読まない
言葉は時々ムカつく、言う事も正確が限らない。
思考の条理も悪くて整理を欠けていた。
でも気持ちだけ本物の正直。
都合悪い時だけ黙る事は絶対しません。
自分が間違いでも、どこが間違いを確かめるために言い出す。
少年漫画らしくてよかった。
2013/10/03
自由
"FOCUS!"の話を思い出した。
ちょうど10年前に描いてた一枚落書きだった。
この漫画は大体その頃の辺りからアイデアが現れて
たくさん落書き書いてた。
その時まだ連載を取れていない
漫画を描く時間も無く、落書きしか描けなかった。
この作品は同人で10回くらい描いてた(あと新人賞の読みきりも)
だが本当の”1話目”はずっと存在していない。
1話目は、どんなの話を決められない。
2話目以降は既にたくさんキャラが揃って遊んでいた。
どんなの話で言えば
”うる星のやつら”と”ピーナッツ”を混ざるような内容。
学院は舞台でアメリカのホームドラマみたいもん。
この話、先入観はない。
何も描ける分、何も決められない。
しかしこの話は自由にある。
一応、漫画を描くのは仕事、人気商売なので
他の漫画の構想は”売れる所”を用意してから描く場合が多いが
”FOCUS!”だけはそれがない。
売れない内容と思えないが
それはあくまでも俺は描く前に先に決めたくない、という意味で。
凄く面白いと思えない、凄く描きたいほどでもない。
だがこの作品は特別だ。
ちょうど10年前に描いてた一枚落書きだった。
この漫画は大体その頃の辺りからアイデアが現れて
たくさん落書き書いてた。
その時まだ連載を取れていない
漫画を描く時間も無く、落書きしか描けなかった。
この作品は同人で10回くらい描いてた(あと新人賞の読みきりも)
だが本当の”1話目”はずっと存在していない。
1話目は、どんなの話を決められない。
2話目以降は既にたくさんキャラが揃って遊んでいた。
どんなの話で言えば
”うる星のやつら”と”ピーナッツ”を混ざるような内容。
学院は舞台でアメリカのホームドラマみたいもん。
この話、先入観はない。
何も描ける分、何も決められない。
しかしこの話は自由にある。
一応、漫画を描くのは仕事、人気商売なので
他の漫画の構想は”売れる所”を用意してから描く場合が多いが
”FOCUS!”だけはそれがない。
売れない内容と思えないが
それはあくまでも俺は描く前に先に決めたくない、という意味で。
凄く面白いと思えない、凄く描きたいほどでもない。
だがこの作品は特別だ。
2013/10/02
混沌創世用番外篇
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E5%9E%8B%E6%AD%A3%E5%A4%9A%E9%9D%A2%E4%BD%93
星型正多面体
元々混沌創世の”あの世界”は丸々1回用シナリオであったが
連載の都合上がカットされたが
今日が4コマとして描いてみようと思ったら
やっぱりネタが豐富すぎて4コマの枠に収めない。
とりあえず番外篇の1つ話として記録します。
コミックが余白ページがあれば描く。
これはゲームでも育成ゲームとして作れそうだ。
星型正多面体
元々混沌創世の”あの世界”は丸々1回用シナリオであったが
連載の都合上がカットされたが
今日が4コマとして描いてみようと思ったら
やっぱりネタが豐富すぎて4コマの枠に収めない。
とりあえず番外篇の1つ話として記録します。
コミックが余白ページがあれば描く。
これはゲームでも育成ゲームとして作れそうだ。
ちょっと週刊感覚
アシスタントAさんが9時間を描いてくれて。
こっちは効果線を進む。7ページ程度。
今回の絵はちょっと週刊ぽい感じで描いてる。
こっちは描きこめなくでも良い、という手軽く所がある。
今回はストーリー寄りの話だし
絵の見せ場も描き易い部類なので悩まなくでもいい。
次回の話は難しいけど。
まあ来週に頑張ろう。
そして次の日にアシさん8時間を描いた。
こっちは効果線を進む。7ページ程度。
今回の絵はちょっと週刊ぽい感じで描いてる。
こっちは描きこめなくでも良い、という手軽く所がある。
今回はストーリー寄りの話だし
絵の見せ場も描き易い部類なので悩まなくでもいい。
次回の話は難しいけど。
まあ来週に頑張ろう。
そして次の日にアシさん8時間を描いた。
ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 メドレー
http://www.nicovideo.jp/watch/sm110848
このゲームは不思議だね。
和風のアドベンチャーは割りと珍しいの気がする....
アドベンチャーは日本語を読めないとプレイはほぼ不可能
子供時代はあんまり遊んでいなかった。
よく考えるとこういうゲームは
昔だからこそできるだよね。
今の時代、わざわざテレビを使うまでなのに
プレイヤーはただ”物語を読む”のがありえない。
しかもゲームオーバーかなり易いからストレスが多いだろう。
限制を楽しめる、という事は大切と思った。
音楽は本当によかった。
昔話和風だけど、しっかり個性を持っている所がすごい。
このゲームは不思議だね。
和風のアドベンチャーは割りと珍しいの気がする....
アドベンチャーは日本語を読めないとプレイはほぼ不可能
子供時代はあんまり遊んでいなかった。
よく考えるとこういうゲームは
昔だからこそできるだよね。
今の時代、わざわざテレビを使うまでなのに
プレイヤーはただ”物語を読む”のがありえない。
しかもゲームオーバーかなり易いからストレスが多いだろう。
限制を楽しめる、という事は大切と思った。
音楽は本当によかった。
昔話和風だけど、しっかり個性を持っている所がすごい。
2013/10/01
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