2021/11/16

8話描いた

俺とサメ8話描いた。

写植も含めて実質3時間も掛からなかった。

今回の話はストーリーパートだが
必要最小限で描いた。
1ページで強引に進めました。
ここ普通にすげえと思った。

今日は筋肉痛。朝8時起きたが
この漫画を描いて昼寝二度寝、漫画完成。

今日まだ少し描けそうだがあとで
ちょっと休もうか。

ハワイの資料を調べて、ハワイ編はすごく楽しそう。
Amazonで取材の資料をポチッと買いました。

今日本円はすごく安いので、買い時だ。

そして2時間かけて熊山社長12話を描いた。8ページ。

ネームなのでほぼ勢いに頼って完走。

もうアホらしい.....すげえなこいつ。すげえなアホ。

なんか今日の体調が悪いぽい。今日はやりすぎかな....

2021/11/15

運動だけで

 朝は母さんと大学に行って
姉さんの娘の授賞式に行った。

そして午後はジムにトレーニング行って
すごく疲れて風呂して寝た。

そして夜の食事。

今日はこれだけ。

何も描いてない。

2021/11/14

3つの性格

勉強のために買いました

そして早速面白いところを見つけました。

企業の人間は、3つの自分をコントロールすべき。

「社長(創新)の性格」

「管理職(管理)の性格」

「職人(もの作り)の性格」

つまり、漫画家は職人気質だからよくあるダメ例は
『漫画を描きたいけど、会社を管理したくない』

このポイントをうまくコントロールできないと
会社はうまく管理できない。


あ、これならわかるわ。
編集をやるときには基本的に管理職の気分。
そこならなんとか理解できる。

この本を読んで、前の社長は色々の問題点をわかってきた。

やっぱりあの社長は社長としてダメなのだ。
どんなの仕事でも「自分の手で作らないと気が済まない」
のは職人の気質だ。

仕事を下の分散して、管理職で管理させる
社長の仕事は「会社自体のシステムを運行させる」なんだ。

結構心構えとして参考になる本なのだ。勉強になったなぁ。

2021/11/13

ヘイスト....いえ普通では

 昨日はよく寝ました、朝8時起きた。

Fanbox原稿、2時間かけてほぼ完成。

そのあとはサメ3話の写植完成。1時間。
シナリオ書いて完成。1時間。
ちょっと本を読む。依頼イラストのラフ描く。

.......やることがそろそろなくてネーム1ページ目を試し描き。

今まで病気のせいで4時間以内で1日仕事を終わらせたせいで
今は時間が余る。

行動力ダイスの目は再び6を出すなので、余裕が出てきました。
なんか不思議な感じ。久しぶりすぎる。

あとで友達のイラストを塗ろうかな。

まあやることリストが結構残ってるけど
明らかに減るペースは上がったのでどんどん締切の余裕が増えていく。

パニック障害、恐るべき....

2021/11/12

事務メイン

昨日は結構不眠。
ほぼ朝5時でようやく寝て12時に起きた。

今日は事務メインの日。

郵便局でプレゼントを送って、セリフ翻訳を書いて、
データを整理して、契約の件を済ませてた。

あと、会社の立ち上がる方法の本を調べて
買いました。来週に楽しみ。

さてと、今日まだ結構時間があるので
Fanobxの原稿でも少し描こうかな....

2021/11/11

経営側に回すときに

 ランキングに平均的な人は「全て項目が平均的」じゃない。
『3つ4つくらい項目が普通に得意だが
3つ4つくらい項目は普通にダメなところがある人』です。

妥協するつもりで結婚相手を選ぶときに、
「全て普通の人」ではなく
「相手のダメな項目が自分に気にしない」人を選ぶべき。

結婚の相手を選ぶの話題でコレを書いてたが
仕事の社員を選ぶ時に、似てる視線でなんか凄いことを気づいた。


俺は、兵役の時に文書兵だったが
その技能も資質もなかったのでかなり下手な
文書兵だった
軍官たちから扱いは感じる。
「この人は使えないなぁ」って。

小学校の時にも同じ、先生として能力は平均以下。
同僚達はかなり優しいだが、俺は1年も満たずに仕事をやめました。


漫画家、そして編集をやるときにやっと
『この仕事は俺ならこなせる』感じがする。


そして今、日本で民宿を経営の夢を言い出せたのはいいけど
俺は果たして1つ会社を
経営する能力があるかどうか自信がない。

そして、自分がダメなところは
コレからやりたい事に足を引っ張れるかどうかも分からない。

特に『友人と一緒に起業したい』はいい響きだが
『遊ぶならともかく、一緒に仕事するのは全く別世界』
ということを心配していた。

野味雑煮の経験が色々思い出す。

最初にわいわい楽しく「一緒に何かがやりましょう!」
と言い出すのメンバーでも
やがてで喧嘩になったり、まるで動きしてくれないだったり
結局本を出すためにイライラさせたり、
何のためにイライラするまでこんな本を作る?疑問もあったし。

そういう想いは、ちょっと怖い。

『一緒に仕事しよう』という想いはある程度に経営側の考え。

社員側なら普通は
「給料たくさんほしい」「できれば週休三日」
「残業は嫌い」「やめたい時に自由にやめてほしい」

社員の立場なら、そういうのはよく知っている。
今までだって俺もずっと社員だからね。

『会社楽しい!毎日仕事したい!』本気で言う人があんまりいない。

でも会社を立ち上がったら、立場は逆になる。

全力出版社の経験で色々見てきた。
社長は最初ではもと大学の先輩や後輩を社員として雇った。
しかし社長のわがままに誰も応じれなかった。

やがて学校では関係者全員は一人も残れずに去りました。
遊ぶと仕事、そして夢と現実違うだから。


俺はどうすれば友人と一緒に上手く会社で一緒にやれるのか。
そこら辺は、まだ予備知識が足りない。

7話

 というわけで、俺とサメ7話を描いた。

今の体調じゃこういう程度のページならざっくり描いちゃう。
うれちい。

今日は11時まで寝ました。
相変わらず10時間以上の睡眠。

午後は2時間半の漫画を描いた。
余裕まだある、夜にまた少し描けるといいな。

今日は姉さんは家に戻った、母さんと楽しく喋ってた。

2021/11/10

貯金

銀行に行ってちょっと計算したら、貯金は増えました。

今年は色々運が良くて、
コロナの補助金Fanboxや臨時収入やゲームの仕事など
結構予想外の部分は助かれた。

それにしても、増えたのは10万元レベル。
うわあ、金を増やすのは本当に難しいわ。
コレだけ運が良かったのに.......

まあよく考えたらパニック障害で色々被害が受けたのに
それでも黒字になったので、しかも病気も治ったし
マジで運が良かった1年だった。

でも、この調子じゃ年収500万円は相当に遠い。
この目標は本当に3年内に届けるのか?

今の気温はすごく寝やすい....
昼間に何回も寝ちゃった....

しかも漫画を描くモチベーションもないし
じゃせめてジムに行こうかと思いました。

2キロ。


2021/11/09

今日も寒い

朝ごはん食べて二度寝、起きる時にもう昼12時。

午後は下書きを書く。2時間くらい。

夜は食事行ったら、Fanbox原稿ペン入れ1時間くらい描いた。

今日はこれくらい。
結構描いた気がしたが、まだ3時間か....

そろそろジムに行くべきだったけど、この気温じゃキツいな....
どうしょう....。

2021/11/08

怒涛の11話

 熊山社長11話を描きました。

朝起きたが食事して二度寝、
起きたら午後1時。

キャラデザインの仕事1時間
熊山社長ネーム3時間(12ページ)、完成。

なにこれ怒涛なスピード。

死ぬほど笑いました。まるでうる星やつらのノリで描いたみたい。

この作品なら週刊連載をできるかもしれない。
楽しすぎる。

2021/11/07

読書

 昨夜はやや不眠、朝8時起きたが
そのあとは二度寝に、ちゃんと起きたのは午後1時に。

日曜日なので休憩。少しだけ桃鉄をやって
読書しました。

最近に本を読むときに妙な習慣がある。

溜まった本は多すぎて1冊1冊順番に読むせずに、
今日の気分でこの本の1章くらい読んで
本棚から2冊目を引き出して適当に十数ページ読んで
さらに3冊目に適当に少し読む、
感じで本を読んでいた。
ビュッフェ・サービスみたいの食べ方。

今日は立冬だけど気温も天気もすごく過ごしやすい。
涼しくて晴れ。最高。

それでも本は全然読みきれない。
今で思えば「いつか役に立つ勉強タイプ本」まで軽率に買ったから
実際に読んだら「面白くない....」みたい本が多いから
少しずつしか読めない。

ある漫画のセリフを思い出す。

『この本棚の本は、これから2度と読まれたことがないのが
どれくらいあるのは知っているのか?』

そうだよね。
1度でさえ読まれたことがない本も山ほどあるだろう。

大量生産の時代だからね。

水のような言葉

 これを見て、なんか救われた感じ

人を傷をつける言葉は水のような、
溺れることもあれば、船に乗れるとその上に浮かべる。

「余計にダメージを受けたくない」時に、
この考え方を思い出したい。

 何でこういう事を忘れがち、思い出せないのは
まだ習慣になってないから。

昨日と友達を話す時に
『この世にたくさん人は自分を裏切った!』
を思い込む人は生きるのが苦しい、それで病んで鬱になった人も居た。

しかし、そういう病んでるのは
自分は自分で縛ってるかもしれない。
出口を見つからない。永遠に救われない。

でも、自分を救う方法はあるはず。
自分の心で納得する答えを、見つければ乗り越えるんだ。