2013/05/31

アメリカ・インディアン

http://www.aritearu.com/Influence/Native/NativeArts/NativeArts.htm


アメリカ・インディアン(アメリカ先住民)の芸術


えーと、何となくこれが役に立ちそう。
知性ではなく霊性、というイメージが潜めている。

こういうキャラを作れば何となく......良い深みが出そうだ。

氷山の下に、何かが沈めている。
そこの本質を見つければ面白いの何かが見つけそう。

ゲーム用

ライフ‧ドッジボール
記憶のソロモン
クイズ‧グラス
7つの大罪
ゴミモンスター
たくさんドラゴンクエスト

やっぱりテーブルゲームが調べる必要だな。


http://www.geocities.co.jp/Playtown-Toys/6101/

http://gioco.sytes.net/sdj.htm

2013/05/30

悪戯

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E6%88%AF


子供たちは、発達の過程の中で、親や学校、地域社会のルールとして禁じられた悪戯、悪ふざけをしたりすることがある。時には、危険を伴ったりすることであっても、彼らは成長の中での自分の力試しとしてタブーに挑戦することがあった。例えば、よその畑から農作物を失敬する、他人の家の敷地を通り抜ける、爆竹で遊ぶなど。


悪戯の意味は何だろう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%88%E5%85%A5%E8%A6%B3

先入観

そういえば社会化はたくさんルールと知識を覚える過程。
逆に言えば先入観でしょう。

http://umashika-news.jp/archives/51905046.html

リズム掴む

今回のネームは内容がシンプルだが
バトルは膨大なページを必要なので、上手く進めない。

思い切りを描くのはページ数が必ずオーバー
安易に内容をカットするのがショボイし。

イメージを脳内で何回を繰り返して
そのリズムを掴むのは今日の仕事。

今回は大技が凄いスケールだが
全部大コマで構成するのはメリハリが欠けるし
今回は小さいコマの役割が重要と思う。
良いリズムはそこに生まれる気がする。

リズムを、織り出す。

2013/05/29

きらきら星

http://www.youtube.com/watch?v=-jDR14y19fQ&list=PLbrh1Wx3Vxz9nGo4DtZGPG-mvAN_B84zO

"Twinkle, Twinkle" Piano Variations- Evolution of Popular Music       


これは面白いね。
110年の音楽スタイルをこんな風に表現するとは。

2013/05/27

128章シナリオ

127章の原稿はほぼ仕上げましたので
128章の準備開始。

ページ振り分け中。
......最初の予想は1つバトル+霍安パートだが
霍安パートはページ数が若干足りない。

仮に詰め入れても、最低は35ページくらいになる。
しかも6:4の微妙な割合になる。
結果、1つ話に2つほぼ同じ量だが全然違うテーマを描くのは
互い相殺されると思う。

霍安パートもう少し小規模にして
7:3或いは8:2のバランスで今回を構成してみようか。

今回まだ盤古無双。
先回さらに強いに見える....という絶望を描く。

ネームは明日から。
バトル回なので上手く行くといいな。

股のぞき

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%A1%E3%81%AE%E3%81%9E%E3%81%8D

自身の股の間から顔を出し、
逆さまにものを見る日本の民俗風習のひとつ。
股屈み、股眼鏡とも言う[1]。
上下前後が全てアベコベとなる状況を体現したしぐさで、
妖怪や幽霊にまつわる伝承や、日常空間と異世界との境界的役割を
示唆する俗称などが多数残されている。

これだ。
股のぞきというのか!

子供の頃はよくやっているけど名前は知らなかった。

2013/05/26

ちょっと頭痛い

アシスタントは6時間を描く。
今回描ける所が少なくてちょっと早めに終わった。

まあ、それは俺が描くべき所が多いから。
今の所は12~13ページ目かな。
あと1日で終わりそう所。大体予想通り。

頭痛い以外....ね。
睡眠が不安定のせいで調子が変になってきた。
早く今回の原稿を仕上げて1日を寝込めよう。

2013/05/25

寝たい

アシスタントはベタ、小物を8時間を描く
俺はペン入れと背景を書く。

最近うまく眠れない。
ベッドに居たが朝まで寝ていない日は多い。

なんでだろう。

寝ないなら素直に起こして仕事したいだが
意味無くで徹夜は体に悪いし、もっと寝かせよう
という考えは繰り返す。

これで少しずつ時間のロス。ああ嫌だな.....

2013/05/24

線多い

ペン入れの階段で予想より遅いのは珍しい。
機甲兵の線が多すぎる。
しかも4体もあって、出る度にスピード半減。(汗

明日からアシスタントが来る、
よく考えたらそろそろ作画の終盤だよね。

なんか今回いつも感じが何となく違う。

日曜日が原稿を終わらせて、次回に進もう。

....ああ、締め切りに追われていないだからか。

そういえば、休刊を取れても大体コミック作業が待っているから
質実にそんなに余裕が貰っていない時が多い。

まあ、今回でもイラスト付きサインのサービスはあるし
コミック作業ほど時間かからないが油断はできません。

2013/05/22

一世一代の大博打

いや、格好いいから書いてみたいだけ。

このエピソードでは試験生側のキーパーソンは
恐らく仇勵になると思う。

元妖怪の試験生は彼だけだし
ここは統合性の意味で彼が最適かもしれない。

他のキャラなら描きたい活躍は殆ど描いてたので
できればこれからは1回くらい主役をやらせたい。

博打に関わる分、戦術は豪快になりそう。

だが妖怪モードの能力は弱い。
ここで悩んだが、まあ何とかになりそう。

弱い能力で勝たせるのはスリルを感じるから
上手く見せ場を作れば繋ぎとして良いバッターになるはず。

元々強いだからじゃなく、割りと弱いから
妖怪側を選ばなく神明側を選んだだろう。
彼なりの博打と思う。

多分仇勵は科挙篇では最後に立てるキャラになるので
良い締めを任せよう。

調整

今回の扉絵はちょっとやりたい事があるので
今仕掛け中。明日は本番。

普通のペースで進めるので
今のところが心配する必要がなさそう。

家に住み込む知り合いはそろそろ1ヶ月に過ぎた頃。
最初はちょっと面倒で色々噛み合わない感じがあったが
まあ最近は慣れてきたので楽しくなってきた。

要するに、どんなの関係としてやり続けるのがポイント。
知り合いは普通が家に1ヶ月に居る訳がないので
本来のやり方じゃなく、他のバランスで接するべきのは調整が必要。

同じ人でも、遊び相手と仕事相手として接するのは全然違うし。
仕事相手と遊ぶ感覚で、遊び相手と仕事感覚で
どちらも上手く行くわけがない。

こういう調整は案外に奥が深いと思った。
家に居る人は大体家族しかないので
居候が出来て変化が生まれて、普段と違う感じを味わう。

人々はそれぞれ噛み合わなくでも
互いに譲歩、或いは理解、或いは話し合いで
自分を少し変わって、調整して新しいバランスが生まれる。

これはいつまでも変わる必要が無い人が味わえない感じ。

やっぱり人間は色んな相手と触り合いによる
色んな経験を手に入れる、
様々の生き方を分かって行くの方が人間らしい。