http://www.nicovideo.jp/watch/sm3675770
倫敦精霊探偵団 プレイ動画
このゲームは大学にプレイした。
雰囲気、音楽は好きでした。今も時々聴いてる。
特にバトルBGM、
”戦闘というより冒険、ワクワクとドキドキは半分
間抜けとダサいが2割、格好良い俺たちが3割”
という珍しいバトルBGMは空前絶後たと思う。
最初から最後まで雑魚敵は
ほぼ野良猫や野良犬、カラス、普通の人間と戦えているRPGも
これしかないと思った。
楽しいんだ。小さいな冒険というやつは。
自分に居る町にあちこちに回るだけ。
世界の危機なんていらない、傘とパチンコで敵と戦う。
こういう話は誰も考えてたはずだ。
それで一本のRPG出来上がる。
この雰囲気が本当に大好きだった。
このゲームは操作性が悪く、バトルシステムも雑だし
決して知名度が高いのゲームじゃないだろうか
それでも、このゲームで伝えたかったものはこっちに確実に伝えた。
マイナーかもしれないが
俺はこういう作品は一生に大切します。
むしろマイナーの分こっちに出会えるのはラッキーだと思う。
時々こういう作品が出会うんだ。
あんまり知られない作品、しかし光ったものがある。
そして作者が伝えたいものと共感できる。
それは本当に幸せだった。
メジャーなものと違って、こういう作品は
誰も理解できる機会があんまりなく
だからこっちはその分に大切しなくちゃ。
2013/09/29
連載ラインナップのイメージ
連載ラインナップのイメージが必要と思った。
雑誌と限らず、WEBコミックも要る。
やっぱり1つ雑誌を言うと
最低でも3つくらい漫画を記憶を呼び出すのは必要。
それをできないサイトは覚えてもらえない。
ケモノ漫画のジャンルでそのイメージを
しっかり持っている知り合いたちは凄いいいと思った。
2013/09/27
善と悪を超える想像力
富樫の話。
ハンターに限らない幽遊もそう
この人の想像力は凄いと思う。
ここが絵の話を言う。
俺は富樫の絵が好き。もちろん話も好きだが。
”こんな絵は考えた事がない、見た事もない”
という意味が一番好き。色んな意味がフリーダム過ぎる。
描き込む時も手抜き時もそれぞれの魅力がある。
漫画ぽくて個性的。
今の時代、レベル高いの絵は大体
”美しいの絵”、”繊細で描き込む絵”や”リアルの絵”
のポジションが多い。
しかし富樫の絵は全然そんなもんじゃない。
手抜きに思われる絵は普通の作家では怖くて描けない。
常識に縛られてどこまで描けるか、わがままはしない
アシスタントの絵が合わせやすいように、作画に効率よくなど
無意識に幾つルールや限制を従うようになる。
だがハンターの絵は本当に自然に”こういう絵を描きたい”
というシンプル気持ちを素直に出せる。
想像力に任せる自由な絵、という点はトップクラス。
もちろん話やネームも凄いが話せると長いまだ今度。
とにかく、今の少年漫画はある程度にハンターに見習うべきと思う。
色々要素はこの時代にかなり必要と思う。
”漫画の原点”の意味なら、
この時代ではこの人の絵が一番に近いかも。
2013/09/26
オールキャラきらきら
試験生クループはキラキラ輝いてた。
その中に申屠西は大した貢獻は無いくせいに
カメラ回しの位置が良すぎてアップが多め
さらにあいつはモブキャラのくせにデザインは複雑
イチイチ作画は面倒。
鎧キャラは作画が3倍ほど時間かかる。
....公羊善は今回が一番輝いてたかも。
あいつは可愛いな。
他のキャラより迷っているくせに
この場で誰より正解に近寄れている。
しかし、それでも答えは出なかった。あくまでも近寄るだけ。
ある意味、良い”迷い”してくれるキャラかもしれない。
今回のシチュエーションは凄くいいな。
この神だらけ物語に、”神なんて居なかった”
というセリフを出せるのは神妙。
今度の話は無神論でも有神論でも
同じ結論に辿り着ける所が一番よかった。
この手のテーマでは自分のレベルとして最高の出来と思う。
まだクライマックスじゃないけど
クライマックスの前奏として文句なし。
その中に申屠西は大した貢獻は無いくせいに
カメラ回しの位置が良すぎてアップが多め
さらにあいつはモブキャラのくせにデザインは複雑
イチイチ作画は面倒。
鎧キャラは作画が3倍ほど時間かかる。
....公羊善は今回が一番輝いてたかも。
あいつは可愛いな。
他のキャラより迷っているくせに
この場で誰より正解に近寄れている。
しかし、それでも答えは出なかった。あくまでも近寄るだけ。
ある意味、良い”迷い”してくれるキャラかもしれない。
今回のシチュエーションは凄くいいな。
この神だらけ物語に、”神なんて居なかった”
というセリフを出せるのは神妙。
今度の話は無神論でも有神論でも
同じ結論に辿り着ける所が一番よかった。
この手のテーマでは自分のレベルとして最高の出来と思う。
まだクライマックスじゃないけど
クライマックスの前奏として文句なし。
2013/09/25
”大人”になった時
鳥山先生のケモノキャラは憧れだった。
漫画に出る度に楽しかった。
が、何故あるの境界(DBの悟空が大人になった辺りから)以降に
ケモノキャラは全然出なくなっただろう.....今でも分からない。
格好良いと可愛いは両立していた所が素晴らしかった。
俺はそんな風で描きたかったけど
やっぱり画力とデッサンは差が出てきてそこまで出来ない。
それでもずっと覚えてた。
鳥山先生はあくまでも”動物好き”なので獣人ではない...らしい
今の連載も、動物がたくさん出ているけど獣人もう居なかった。
DB序盤のウーロンとか、レッドリボン軍のイエロー大佐とか
天下一武道会は2回目まで8人に一人がケモノキャラ枠があって
ピッコロ大魔王までジンバルや国王、
確かに後になるほど出番が少なくなるが
ケモノキャラがサブキャラでも何とか入れ込める感じがあった。
だが何となく悟空が大人になった時点で
動物は動物、人間は人間、という姿勢にシフト感じがする。
ゲームのモンスターは描いてもあくまでも動物つもりで。
確かにDr.スランプの頃は
人間と動物の境界は曖昧だった。
人間だって動物になれるし、普通の動物もあった。
そして本物の動物でも人間ぽい所が溢れて
全体的に”まあ大体でいいじゃないか、ハッキリ区別しなくでも”
まったり雰囲気であった。
そして作品の年齢層は
子供向きではなく少年向きに上げていく時は
どんどんケモノキャラは居づらくなった。
悟空が大人になった時点ハッキリ決めてもらう。
ケモノキャラは動物か、人間か、と。
そして鳥山先生の答えは”動物”。
だからもう人間として描けなくなった。そんなの気がする。
多分気になる人はあんまりないけど
俺にとって寂しいなんだ。
俺にとって動物が人間と同じように笑える、喋る、泣ける
歩ける、服を着る、怒るのは....大きな夢なんだ。
鳥山先生今度の連載は恐らく最後の連載になる。
だから彼の獣人キャラは恐らくもう見る事ができないかもしれない。
それでも俺は描き続けよう。
2013/09/23
俺たち全員共犯
http://www.wretch.cc/blog/celestepolly/17439958
共犯結構
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%AE%E6%82%B2%E5%8A%87
コモンズの悲劇
この話が上手く書けないけど、書いてみよう。
社会に大きな問題でも解決できない放置するまま事はよくみられている。
原因の一つは、その問題の周りにたくさん人の利益が絡んで
一人で迂闊に手を出せる事が許されない。
会社もよくある話。
上司はどんなに無能でも、問題を指摘ができない。
問題を言い出せると逆に左遷される事は多い
だから大体の人は目を逸らして”一緒に問題を無視する”
という共犯システムになっていく。
閉鎖的空間ほど、こういう雰囲気が強い。
現場「これ絶対やばいっすよ」 ヒラ「やばいらしいですよ」 主任「やばいかもしれないって」 係長「懸念すべき事項が一つ」 課長「一つを除き問題ありません」 部長「実に順調です」 社長「うむ」
こういう感じになっていく。
共犯結構
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%AE%E6%82%B2%E5%8A%87
コモンズの悲劇
この話が上手く書けないけど、書いてみよう。
社会に大きな問題でも解決できない放置するまま事はよくみられている。
原因の一つは、その問題の周りにたくさん人の利益が絡んで
一人で迂闊に手を出せる事が許されない。
会社もよくある話。
上司はどんなに無能でも、問題を指摘ができない。
問題を言い出せると逆に左遷される事は多い
だから大体の人は目を逸らして”一緒に問題を無視する”
という共犯システムになっていく。
閉鎖的空間ほど、こういう雰囲気が強い。
現場「これ絶対やばいっすよ」 ヒラ「やばいらしいですよ」 主任「やばいかもしれないって」 係長「懸念すべき事項が一つ」 課長「一つを除き問題ありません」 部長「実に順調です」 社長「うむ」
こういう感じになっていく。
だから無関係の外部人員に”風”を連れていて
時々道が開けていく。
2013/09/21
133章ネーム進行中
えーと、できるだけ詰め込むつもりだが
それでも27ページになりそうだ。
まあ、出来ればあと2ページを減らすのはベストだが
出来なくでも27ページは一応安全範囲。
今回のページ数にそれほど問題にならないはず。
ネーム自体の出来......まあそれは打ち合わせるまで
確信は出来ませんが、今回にあるシーンだけ
そこが凄くいいと思った。
その1つシーンをしっかり書き出せるだけで
混沌創世のテーマを上手く示せるはず。
その特殊な演出を思い付けたのは、大変幸運と思った。
バトルの部分はそれほど問題が無いはず
だから直しあるとしたらきっとセリフ回しのパート。
今の所は大体16ページ地点。
とりあえず今夜から明日の朝までネームを出来上げよう。
それでも27ページになりそうだ。
まあ、出来ればあと2ページを減らすのはベストだが
出来なくでも27ページは一応安全範囲。
今回のページ数にそれほど問題にならないはず。
ネーム自体の出来......まあそれは打ち合わせるまで
確信は出来ませんが、今回にあるシーンだけ
そこが凄くいいと思った。
その1つシーンをしっかり書き出せるだけで
混沌創世のテーマを上手く示せるはず。
その特殊な演出を思い付けたのは、大変幸運と思った。
バトルの部分はそれほど問題が無いはず
だから直しあるとしたらきっとセリフ回しのパート。
今の所は大体16ページ地点。
とりあえず今夜から明日の朝までネームを出来上げよう。
2013/09/20
ハイエナまで
http://www.comibook.com/cb5006
という訳で機甲盤古132章。
今回の原稿、作画は難しくページ数も多くて3週もかかった。
本来、ハイエナは出なくでもいいなら25ページくらいに抑えるけど
構成的に彼が出ないと話として物足りない
だからここまで描きました。
ドラマチックだが話として無くでも影響が少ないの方
尺は足りない場合、このエピソードは一番優先にカットされるだが
きちんと描かせてもらってよかった。
なお次回はいよいよ増ページも鬼難度作画もなく
家の事も全部無事に済ませて普通に普通の1話として描けるはず。
という訳で機甲盤古132章。
今回の原稿、作画は難しくページ数も多くて3週もかかった。
本来、ハイエナは出なくでもいいなら25ページくらいに抑えるけど
構成的に彼が出ないと話として物足りない
だからここまで描きました。
ドラマチックだが話として無くでも影響が少ないの方
尺は足りない場合、このエピソードは一番優先にカットされるだが
きちんと描かせてもらってよかった。
なお次回はいよいよ増ページも鬼難度作画もなく
家の事も全部無事に済ませて普通に普通の1話として描けるはず。
2013/09/14
黒の形と白の形
えーと、このシーンは難しすぎて
ちょっと作り方をメモしとけ。
まずは”黒の形”を決めて、そして仕上げる時は
”白の形”を意識してフリーハンド線で描く。
下書き描けるのは黒いの部分まで
実際に原稿を描くと白の形はその場で感覚を頼る。
だからアシスタントに説明できない、自分で描くしかないパターン。
結構難しく作画資料もないし
理想の形になるまで何回の練習が必要と思うけど
こういうパターンは何年に1回しか描けないだろう....
アシスタントAさんは9時間を描いてくれた。
そして今日だけ昔のuさんを頼んで助けてきた。
一気に進みました。
明日はどこまで描けるだろ。
ギリギリ終わるまで進めたいんだ。
そして次の日は、さらにAさんを3時間を追加。
ちょっと作り方をメモしとけ。
まずは”黒の形”を決めて、そして仕上げる時は
”白の形”を意識してフリーハンド線で描く。
下書き描けるのは黒いの部分まで
実際に原稿を描くと白の形はその場で感覚を頼る。
だからアシスタントに説明できない、自分で描くしかないパターン。
結構難しく作画資料もないし
理想の形になるまで何回の練習が必要と思うけど
こういうパターンは何年に1回しか描けないだろう....
アシスタントAさんは9時間を描いてくれた。
そして今日だけ昔のuさんを頼んで助けてきた。
一気に進みました。
明日はどこまで描けるだろ。
ギリギリ終わるまで進めたいんだ。
そして次の日は、さらにAさんを3時間を追加。
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