2019/01/24

google map

https://www.lifehacker.jp/2010/11/101101_mapcrunch.html

https://bokuweb.com/entertainment/google-map-returning-home
Googleマップでランダムに飛ばされた

あ、これならいいかも。
遊べるし、気軽どこにも行けそうな気分です。

とりあえずメモ。

うーん

なんか妙にだるい。モチベーション上がらない。

ネームは別に悩むところがないけど、描く気がしない。

基本的に俺はもうゲームしないけど
何かが楽しめるゲームを1つ2つくらいあるほうがいいかな。


安定な連載や収入が欲しいと言いたいところだけど
別にそこまでしなくても楽しめると思います。

今はそこそこ安心に暮らせるだから
『不満だからやる気がない』の状態じゃない。

普通にやる気がないだけw

毎日楽しく描けるの思考法はなんだろう。

盤古を描く時はまあ連載の話が楽しかった。
父さんのことで苦しかったけど
毎月50ページの物語を描くのが嬉しいだもん。

やっぱり、自分も楽しめる話を描くのが一番かなー。

先月に描いたアホ4連作はワクワクしましたなぁ。
あんなの描けるのがいいな。

これ毎月2、3つくらい描きたい....w

キャラ達のくだらない日常話でたくさん掛け合いをやりたい。
物語の進行とか密度とか気にしない
乱暴に自由にやりたい。

児童書

http://www.garbagenews.net/archives/2101334.html

出版不況はよく言っていますけど
いろいろを調べてみたら
児童書の市場だけは、落ちてないのが面白い。

実際、ほぼ全て雑誌の部数が落ちてるが
コロコロだけ落ちていない所が興味ふかい。

少子化やネットの影響があれだけあったのに。

まあスマホを上手く使うのに若すぎるかも、小学生にとって。

だから児童マンガ誌を増やしたいという考えもあったが
紙本雑誌衰退の流れは多分何があっても変わらない

なので『紙本雑誌じゃない方法で児童マンガを作る』が
ポイントになるじゃないかな。

前にも考えた、文庫本やムックような形式で
定期に出るけど雑誌じゃないコミック形式がいいかもって。

そういうものは韓国すでに
『特定テーマでシリーズ児童マンガを作る』
ノウハウが完成された。

やり方によるまだまだ方法がある。
そういう知識マンガは多分80%いけると思う。


それは良いとして、1つ大きな問題は
スマホに対してどうやって対策すべきだろう。

いつもここで躓く。


https://minnkane.com/news/4613

そういえば、
子供はユーチューバーになりたいの志望は
今の時代に確かに3位くらいに跳ね上がったのも面白い。

正直、こういう意味では
マンガなんかよりテレビのほうが大変じゃないかな...
スマホは画面のサイズ以外、テレビの上位互換すぎる。

スマホを子供まで普及したくないが
ネットの宣伝力が欲しいな。

こういう意味では
『ネットで大人もに子供にも読ませて、
読んでくれた大人は本を買って子供に渡す』
という方法で試したい。

こういう意味では....そういえば
『児童マンガサイト』はまるでないですよね。

まあ4年生以下の子供はあんまり使わせないだし、
そんなのターケットには
ネットより本屋に宣伝に力入れるのほうが現実だろう。

........でも、まてよ、なんか面白そう。
児童マンガサイト。
あるいは子供向けのピクシブとか、みたいのもの。

連載漫画以外に、読者投稿コーナーもあって
子供たちがコミュニケーションができるように。
これは、普段はクラスメートしか繋がらない子供にとって
結構新鮮じゃないかな。

遠く場所に知らない子供と繋げる。

これは、テレビはもちろん
スマホ単体だけでさえ子供にとってなかなか出来ないこと。

まあ、子供住所や個人データ特定されないように
教育や注意もしないといけないので
面倒と言えば面倒かもしれない。

でもアイデアとして面白そうと思う。

https://ameblo.jp/yuhki-share-happiness/entry-12411133770.html

ちょっと調べたら
中学生、小学生のスマホ問題は思ったより深刻ですね。

俺はネットを使え始めるのが大学からだからね
そういうネット依存はなりませんでした。

こう考えると、ネット経由で子供に漫画を届くのは難しそう。
SNSはまだ完全に使えないし、デメリットが目立つだし....


あと別の問題だが
俺は日本人じゃないだから、いくら児童漫画を作りたいでも
現状ではコネも何もないだから
受け入れる出版社はなさそうですね。

チャンスがあっても先が長い。

やっぱり現状では頼れるのはインディーズマンガしかない。
地道に自分の知名度を上げるしかないだね。

2019/01/23

前提

友たちに勧められて『ゾンビランドサガ』1話だけ観ました。

ゾンビとして生き返った少女たちがプロデューサーに
導かれながら、佐賀県を救うために
ご当地アイドルとして活動する様子を描いたオリジナルアニメ。

....あ、これ多分合わないやつですね。

ゾンビものもアイドルものも特に趣味がないし。

1つ描写はちょっと気になって考えました。

主人公は『私なんてゾンビになりましたの?』 

相手はこう返しました
『ゾンビ映画は観たことがある?そんなもんだ。』

という感じで軽くスルーして
主人公がゾンビになる過程を説明しませんでした。

これは観客がゾンビ映画という知識を知ってる前提で作られた話。

ゾンビのホラーイメージを利用して逆転させて
『シリアスである要素はずなのに
危険性を軽減させて、日常ものに転用』。
最近によくある方法だ。

このポイントで、あ、オタク向けだなと思わせた。
知らない人ならこのアニメを見なくてもいい。
理解できる人が見てくればいいって感じ。

まあ大体の作品でもこういう知識の前提があるけど

こういう
『あらゆるゲーム、アニメや漫画作品を読んだ経験が多い』
前提として作られる作品は、最近が多い。

逆に言えば、ちばてつや先生がいつも心にかけてる
『どうすれば読者が迷わずに、分かりやすく描ける』
この時代はあんまり重視されてない。

オタクによくある『敢えてたくさん語らない』
知り合いにたまに感じられる。

『いや、そんなの説明は一言足りないよ。
もっと分かりやすく言ってくれない?』
『わかる人はわかるさ。そんなの人と語りたい。』
みたい感じで。

言わなかった部分、いわゆるサブテキストを汲んでくれる
そういう人は、そういうコミュニケーションをほしいなんだ。

でもこのやり方が初心者を排除するなのだ。

3話目のネームを描く時に
ああ、この内容は子供が面白いと思ってくれそうだけど
普通の読者にバカされるだなと思ってた。

子供のために漫画は足りないよな。
みんなは大人の漫画を描きたがるだから。

一万年の未来へ

竜が居る町3話のネームスタート。
いろいろ考えましたけど、
朝に物語の最後のかけらを決まりました。

土器は万年前から今まで残された。
だから今に陶器に書かれたものも万年の未来に残すかもしれない。

『どんなの事を一万年の未来に残したいのを
想って書きましょう。』

という決め台詞で行くと思います。

話の冒頭も試験の成績より
主人公が碗を落ちて割れるシチュエーションに変更。

これで話がだいたい決まり。


別の話になるが適当に話す。

とりあえず最近は緩めに描いてます。
体調を調整して、できるだけ毎日運動に行って優先する。

どうぜほっといても
俺は月30ページくらい描くの体だし。
今は無理に40ページを描く必要がない。

編集モードは本当にいうとそんなに時間かからないけど
雑用は割と数が多くて、やる気も起こらないなぁ...w

今年描く予定同人誌のマンガ、
特徴はほとんど話のネームが既に7割以上に完成されているので
『あとは描くのみ』の話が多くて安心感がある。

でも全部1話完結の読み切りタイプだから
大きな話すを描けない感じ。
連載の『竜が居る町』も1話完結の話が多いし。

気楽だけどちょっと挑戦感がない。
さっさとここら辺に積みました話を描き終わって
大きな連続の話をやってみたいなぁ。

しかしそれは来年になるかも...
同人で描きたい1話完結の話、
今だけでも8つくらいがありますし。


1つずつゆっくり描きましょう。
全部うまく本になれるといいな。

2019/01/22

喜鵲與烏鴉

『高級なもの美しいものだけが文化ではありません。
下品なものや低俗なものもまた文化です。』

あ、この話をみて何かが書きたい。

http://chugokugo-script.net/chugoku-bunka/kasasagi.html

中国に(カササギは喜びごとを伝えにくる)と言われ、
吉兆のシンボルです。

逆にガラスは不吉なことを伝ってくるので嫌われる。

どこの国の会社や政治も悪いニューズをもみ消すの傾向があるが
中国の文化では一層にひどい。

必要以上に『悪いことを上に伝えないように』。

要するに報連相ができてない。

やっぱりいいこともわるいことも
上手く向き合い?せめぎ合い?するほうがいいと思う。

2019/01/21

ちょっとストレス

昨日は漫画家たちの友たちと食事
久しぶりに年一度の食事。

何人が結婚した子持になりました。
何人が会社は上手くいって漫画は収入少なくても困らない。
そして日本人と結婚、割と高年収になってる方もいた。

ちょっぴり羨ましくて未来に不安。
こういう話し合いは続くと疲れる。

しょうがないだもん。
未来はどれだけ考えても、どれだけ頑張っても
手に入れないものは手に入れない。

今まだギリギリ30代だけどそれももうすぐ終わりだし。

もっと上手くやれる、
もっと上手くなれる方法はないかな。

こう見るとみんなは漫画を上手く続けると限らないけど
それぞれ自分の人生を上手くやれそう。

俺はどうしょうかな。

竜が居る町3話シナリオ

https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_1617/

もうそろそろ3話のネームをやらないといけない時期なので
カラー漫画はひとまず放置。

今回のテーマは陶芸。
これは大学に実際にやったことがあるジャンルだし
それにネットで調べたら資料は非常に多くて
陶芸体験教室は日本も台湾もあっちこっちあるし、
割とメジャーですよね。

だから今回に知識パートの情報は全く困らない。
楽勝だ。

なので、話自体の工夫を専念。

今回は慢くんの親は登場。
陶芸を作って親にプレゼントする話。

陶芸はつちの芸術。
手触りがとても不思議なんだ。

陶器は強度がそこまで強くない
落ちたら簡単に壊れる。
でも、万年に経っても土から再び掘り出せたら
形はそのままだ。

そりゃ、焼いても土だもんね。

金属器や他の文明は万年かかるとほとんど消滅される。
土器だけ、万年の時を超える。

強さの種類はいろいろだなと思わせた。

2019/01/19

広告バナー

今回の作品、演出上にたくさん広告バナーを作る必要がある
なのでたくさん作りました。それっぽいの。

最初は20個ほど作ってあと使い回しでいいと思ったが
だめだ、画面上に小さいけどそこそこ目立つ
できるだけ一つ一つきちんと作り込むしかない。

これだけで丸1日かかります。
この読み切りは本当に時間かかりますなぁ....

あでも今日はなんかだるくて午後は休ませてもらいます...
土曜日だし、これくらいはいいだろう...

何もしたくない。だらだらごろごろしよう。

2019/01/18

やり甲斐がある以外の仕事

https://www.ptt.cc/bbs/WomenTalk/M.1547350753.A.583.html

簡単に言えば
『金よりやり甲斐、自分の心に合う仕事を選ぶ。』
という文章。

それはいいことと思うけど
こういう話題になるといつも別の方向を思いつける。

『じゃ、やり甲斐が無い仕事は誰がやる?』

例えばゴミ処理の仕事
これは多分誰がやってもやり甲斐を感じることは無い。
大体の人は金のために我慢する、タイプの仕事。

こういう仕事はたくさんがあると思う。
というか、やり甲斐が無い仕事の方が多いかもしれない。

みんなは賢いな仕事をするわけじゃ無い。
肉体労働は社会に必要。

そういう上手く我慢して
やり甲斐が無い仕事をするしか無い人を
もっと褒めるべきと思います。

2019/01/17

これ

最近の天気はずっと不穏なので
公園でこれをやります。なんの名前だっけ日本語...

とりあえず1日2000歩をやります。

山登りと比べて運動量は少ないけど手軽く毎日いけるし
体がたくさん動くわりに疲れない、とりあえずプチブーム。

そして睡眠時間は調整してなんとか朝に目覚めるようになった。
これで調子がちょっと良くなる気がする。

続けるといいな。

2019/01/15

色塗り開始

ペン入れが終わってカラー塗りスタート。

朝まで同人誌の翻訳とセリフ入れを終わらせた。
これ、地味に時間かかりましたな。
丸々1日を使えました。

編集モードはあんまり疲れないけど、
1ヶ月に3日ほど時間を使われますね。
必要経費と思わないと。

ここからの色塗りは苦戦だろう。
色を考えて光を考えて影を考えて.....

ああ、誰かにアドバイスを貰いたい...
色指定の。

色々アドバイスをもらいました。
あががが、やっぱり赤色系と緑色系は
自分のセンスじゃヤバい。バランスが取れない。

今回のカラーですごく勉強になる予感....
デジタルでフルカラーは、うまくやりたい。