2020/08/06
2020/08/05
「がんばる」
https://www.ptt.cc/bbs/Gossiping/M.1597492422.A.595.htmlhttps://www.ptt.cc/bbs/Gossiping/M.1597492422.A.595.html
「30代の生活、通勤、外食、
家に帰ったら光熱費やネット代など請求書、
スマホをぼーっとドラマを見る。
いろんなことを考えて
一生はこれで終わってしまうかなと思いながら
朝になった。そして通勤。」
こーゆ−文章の結論やコメントは大体『5000兆』欲しい。
まあ気持ちがわかるけど、何度も言ったが
平穏な生活そんなもんだろ。普通は。
人生自体はそんなに『面白い』もんじゃない。
そして大金稼げたいなら、大金稼げる行動をしよう。
「5000兆ほしい」「週休七日が欲しい」
甘い答え、面白い答えは殆ど正解じゃない。
ドラえもんの「きらいなテストにガ~ンバ!」に
このエピソードに結構効いてる
『頑張れば未来を変わる』というメリットは目の前にあるのに
それでも怠けるの楽しさを求めてしまう。
それは9割の人間。
友人は日本に行って日本の女と結婚して日本の会社に就職した
という話を見ると、やっぱりこういう事は
行動力がある人だからこそできるだなと実感させた。
少なくても、日本語もろくに喋れない時点で
女性を口説する、しかも結婚まで辿りつけたのは
並大抵の度胸ができない。
すごいよ。愛があるだけで出来ないと思う。
友人に羨ましいなと言ったら
『君もできるよ、ほら、ここは日本の求職サイト
試しに君もやってみない?』
こうストレートに勧めました。
色々を考えて、仮に日本に就職できても
台湾に居る母さんのために家を借り続ける必要がある
出費は2倍になるけど収入は2倍までなれないので
じり貧になるだけ、だからやめましたが....
友人はそういうポジティブな性格だから
成功したな素直と思いました。
頑張るじゃどうにもならない時は多い
頑張らないほうがいい時もある。
仕事は頑張るより「自分の心底からしたい」方が強い。
それでも、沖縄の専門学校に
知り合いは学生を媚びるためにこう言いました
『がんばれという言葉は嫌いでしょ?
だから頑張れ言わないわ。「顏晴れ」しましょうね!』
という話はなんかあんまり感心しない。
明らかに頑張れる時期の10代に
「頑張らなくてもいいよ」と言ってどうする....
まあ、そういうつまらない話を言っても
みんな興味がない。
「頑張る」のは昭和価値観、みたい。
2020/08/04
サービス
2020/08/03
リラックス技能
交感神経と副交感神経、両方のバランスが大事だと言いましたが、両方の働きがともに低い状態でもダメです。それではやる気が出ず、無気力な状態になってしまいます。理想は、交感神経と副交感神経、両方が同じくらい活発に働いている状態です。私は数多くのトップアスリートを指導していますが、彼らは最高のパフォーマンスのために、「ゾーン」という状態に入ることを意識しています。「ゾーン」とは、交感神経と副交感神経がどちらも活発に働き、かつバランスが取れている状態です。
表紙完成
2020/08/02
ヒビ
でもなんか調子があんまりよくなくて
午後は頭痛で動悸、そして胸がぎゅうと詰める感じ
薬を飲みました。
なんだがね、テンションが高い
いい作品を描けそう一番集中したい時に
こういうほどよく緊張感
若い頃に楽しさだが今頃になって辛さになっている。
この前にデスゲームのネームもそういう感じ
漫画を描くのは超ワクワクしているのに、
その緊張感が苦しさを感じさせた。
なんだが、心のグラスは7割程度の場所にひびが入れてる
例えば楽しさでも緊張感はそこをまで溜まったら発作する。
だから漫画以外のことで発作することが少ないかな...
編集の仕事でも発作が起こらない。
普段では漫画のこと以外それほどワクワクしないので。
そういえばplunk炎上の時ですら薬を飲まなかった。
でも、なんでだろう。
そのひびは何?
欠けた部分を補える方法がないかな....
https://www.clinicfor.life/articles/a-003/
とりあえずメモ。
薬を飲んだ当日は一番安心できる
そういえば、普段なら『何かがしないと』みたい気持ちは
この時点だけは起こらない。
今夜は気付けました
普段の俺はあんなに色んなことを悩んでいたのか...
ほっとけでもいいのに、でも出来ない。
まあ軽症だろうな、1〜3週間にしか1回薬飲むだから。
でも 『緊張起こりやすい』と上に書いてる
『耐えるプレッシャーが少ない』のがなんか違う...
今薬を飲んだばかりの状態で原稿に全集中したら
描ける時間は伸ばせるかな?
明日にやってみようかな。
いとこ
印刷所から送った同人誌を運べないため
いとこを頼んで、運べてくれた。 地味に助かった。
今日は、そのいとこの話題です。
俺は一人のいとこが居ます。俺より9歳年上。独身。
中卒から母の下に、ずっと一緒に仕事していた。
あの時からずっと家に居候。もう30年越えた。
でも社員でもなく、経営の仲間でもない
どちらでいえば、雑用の子分に近いかな......
一応家賃を払ってるけど、食事は母が面倒する。
うまく説明できないけど
『食事を提供するから、母の買い物とか雑用に任される』感じ。
ずっと母さんの下に仕事していた
彼は自分で仕事する時期もあったが
基本的に適当な仕事しかやらなかった。
だれもできる仕事、
でもやってくれないと地味に困る仕事をやってくれた。
母はもう退職して老後生活になったため
いとこさん今は無職で家にいる。雑用は任せる感じ。
別に仕事らしい仕事でもないから給料もない。
怠け者でもない。働く時に普通に働く。
でも自分の未来とかビジョンがないので、生き方は適当。
ちょっと両津ぽいな所がある。
子供時期からずっと居たから意識していないが
今で思えば、あれ、この人は
仕事もなんでもやっていないし、
間違いなく社会的に評価されないダメな人間の方
でも、別に不幸じゃない。気のままに生きる。
雑だけど、明日のことを考えないけど、
そういう生き方もあるんだ.....
普通の価値観ではこういう
『給料がないのに雑用任せるだけでご飯だけ食べる』
の生き方はありえない。
でもなぜだが母の下にこういう男は居た....
そしてよく考えたら、母の視点も面白い。
母は従僕や子分が必要な人間。女で、体質は非力なので。
しかしそれを雇う金がない、
俺は基本的に頭脳派なので体力が低めで力仕事できない。
そしてちょうど雑用をやってくれる、
自分の人生をあんまり考えないからご飯があればいい
人間が自分の周りに居る。なら使いましょう。
........考えれば考えるほど不思議と思った。
でも、そういう人間関係、そういう人間も確実にあるんだ。
昔の時代なら珍しくないかもしれないけど
今は目の前に居るとは。
人間って別に仕事しなければならない訳じゃない。
分類上、いとこはニートに近いかもしれないけど
この家にとってちょっと必要。
居ないと地味に困る。
こういう人は、居てもいい。
という多様性を考えさせました。
2020/08/01
生活範囲
現実の地理の理解は、一生にかけても
『20駅分』の場所くらいしかないじゃないかなと思った。
マイナージャンルの漫画は、もしかして
「地元に居た小さい定食屋」みたい感じ
じゃないかなと思いました。
ジャンプみたい大手雑誌はマクドナルド有名店みたい
誰も知っているし、儲けるし、
誰もなりたいかもしれない。
でも、地元にひっそりやっていた店は
それはそれで美味しいかもしれない...
商業誌ですらなれないかもしれない
でも店舗ではなく、屋台で一生にやった人もいるから
そういう生き方もありと思います。
そういうのはどこまで続けるなんでも保証もない。
大企業みたい一生安泰になれないかもしれない。
そういう生き方しかできない人も居る。
やっていけるかな。これから。そんな感じで。
でもやっぱりできるだけ多い人に読ませたいなぁ
あんまり美味しくない店
美味しい店、面白い漫画は記憶に残る
でも現実に『あんまり美味しくない店』の方が多い
それに、近所だから便利さを求めて食べていたことも多い。
まあまずくないけど、美味しいほどでもない
カロリーや栄養があればいいや
地点と値段考えれば、そんなもんかな?的な店。
そして何だろう?
『あんまり美味しくない』って。
例えば、大好きなイチゴケーキなのに
肝心なイチゴの鮮度や甘さはイマイチ....
もう少し熱いなら美味しいのスープ
ぬるいで送ってきての微妙感
まあまあおいしいけど値段割に量は少なくて
満足感がないのカツ丼....
漫画も、こういう作品も多いかなと思いました
ここが微妙だな、そこがなんか見応えない....
こういう微妙な感じは現実によくあるじゃないかな
それは普通。
普通は「どこが欠けてる」、という事もよくあると思う。
そういう飲食店はけっこうあるよ
位置の都合で近所に競合店がない。
20分も遠い店まで歩くのは面倒だから
微妙な店でも毎週に食べていく。
ある意味漫画もそういうものがあるかも
雑誌ならわかりやすい。
せっかく買ったから全部の連載を読む。
微妙な作品も読まないと気が済まない的な。
俺たちは、たいていの時に
普通に微妙なものに使って普通の日々にやっていた。







