今日の下書きはね、普段の2/3くらい時間で描ける。
調子がいいというより、なんか描き方は違うと.....
時々こういう描き方を出来るけど
今日はようやくこの感じは具体的に掴んだ。
...........えーとつまりね、
”形を描く”ではなく、”流動を描く”って感じ。
スーっと、一本一本の線を引くではなく
シャシャシャような曲線で3本の中に1本で当たり、
それ1本だけを素早く連続に取って行く。
ドラム系の樂器を叩く時雰囲気が似てるかも。
リズムは乗っていくと勝手にコンポしていく。
スウィングは円を描く、円で始めて円で完成。
ダンスもこういう感じかな。
あんまりこういう経験は無いから分からない...
不正解かもしれないが、とりあえず記録します。
まあ、例えこれは正解でも
描きたい時は自分思ったように再現できないなら
意味は半減する。
コツを完璧に自分の物にするまでどのくらいかかるだろう?
しかし本当にこれを出来れば、
下書き階段は1日分くらい節約できるぞ。
-------------------------------------------
多分間違いない。
この描き方で描いた下書きは多少に荒々しいが
確かに1.5倍のスピード。
細部の線は若干に少ないかもしれないけど
1日で12ページを描くのは可能だから
テクニックとして重宝です。
あとは、慣れるのみです。
明日はもう一度再現させましょうか。
2010/09/27
2010/09/25
恋愛はポイント制ゲーム
ちょっとした事を思い出した。
漫画に仲間は、普通は2~3階段。
赤の他人、仲間、敵くらいしかない。
だから、今日はこういう話を聞いた
”友人だけど友人の友人の友人”
”知っている人A”
”そんなに知っていない友人”
”会話するけど一緒に遊び行かない友人”...などなど
様々な”友人クラス”を見ると、
ああ、そうか。一口”友人”でもたくさんクラスにある訳です。
恋愛はポイント制ゲーム、という話が聞いた事がる。
友人も似てたもんかな。
いつも少年漫画の観点で友人を考えてたが
そういえば現実はけっこう違うんだ、忘れてた。
所々は違和感が感じてた理由はコレなのか。
友人にランクインしたら、友人です。
でも、誰もこういう少年漫画的な分類を使える訳がない。
俺はあんまりこういう細かいクラスで区別しない
相手から扱いは時々理解できない....今はようやく分かった。
しかも、二人は互いに相手を与えた”ポイント”は、
いつも一致する訳じゃありません。
だから”あんまりだ、俺たちは親友じゃないか?”
”え、ただの友人だろう。”というケースを現れるんだ。
まあ、ネタ明かしたら面白いと言えば確かに面白い....
片思いなど、こういう一方的人間関係は時々聞いてる。
でも”友人”もこういう事は多いだろうね、よく考えれば。
漫画に仲間は、普通は2~3階段。
赤の他人、仲間、敵くらいしかない。
だから、今日はこういう話を聞いた
”友人だけど友人の友人の友人”
”知っている人A”
”そんなに知っていない友人”
”会話するけど一緒に遊び行かない友人”...などなど
様々な”友人クラス”を見ると、
ああ、そうか。一口”友人”でもたくさんクラスにある訳です。
恋愛はポイント制ゲーム、という話が聞いた事がる。
友人も似てたもんかな。
いつも少年漫画の観点で友人を考えてたが
そういえば現実はけっこう違うんだ、忘れてた。
所々は違和感が感じてた理由はコレなのか。
友人にランクインしたら、友人です。
でも、誰もこういう少年漫画的な分類を使える訳がない。
俺はあんまりこういう細かいクラスで区別しない
相手から扱いは時々理解できない....今はようやく分かった。
しかも、二人は互いに相手を与えた”ポイント”は、
いつも一致する訳じゃありません。
だから”あんまりだ、俺たちは親友じゃないか?”
”え、ただの友人だろう。”というケースを現れるんだ。
まあ、ネタ明かしたら面白いと言えば確かに面白い....
片思いなど、こういう一方的人間関係は時々聞いてる。
でも”友人”もこういう事は多いだろうね、よく考えれば。
メタ展開
要は物語の登場人物がさながら神視点(読者視点)
になって物語を展開させること
言い換えると物語の登場人物じゃ分からない、
読者でしか分からないような事を、
その登場人物も分かった上で行動するってこと
今回のネームは”今回のここはメタ展開だね”と言われた。
”え?”とピンと来ないから
ちょっと意味を探してみたら、そういう事か。
まあ、あのページは確かにそのつもりで描くだけど
実はちょっと心配でした。誰も理解できるもんじゃないから。
この手を使える場合はかなり限られている
特に、普通はギャグシーンでしか使えないから
今回はシリアスシーンで使ったからちょっと心配。
でも面白くてよかった。
になって物語を展開させること
言い換えると物語の登場人物じゃ分からない、
読者でしか分からないような事を、
その登場人物も分かった上で行動するってこと
今回のネームは”今回のここはメタ展開だね”と言われた。
”え?”とピンと来ないから
ちょっと意味を探してみたら、そういう事か。
まあ、あのページは確かにそのつもりで描くだけど
実はちょっと心配でした。誰も理解できるもんじゃないから。
この手を使える場合はかなり限られている
特に、普通はギャグシーンでしか使えないから
今回はシリアスシーンで使ったからちょっと心配。
でも面白くてよかった。
2010/09/24
中ボスではなく中ボツ
今回のネーム修正ポイントは多い。
1/3強、多分10ページくらい描き直す必要がある。
霍安のグロバトルシーンは全部クリア
普通の対話シーンは殆どボツとは........(汗
ポイントは2つ、
1つ目は3文字の意味、これは割りと簡単。
単純な情報だから説明は1ページで済むし。
だが2つ目のミスが大きい。
守芬と呉鎮の会話の一番のミスは
”この二人はほぼ赤の他人”の人間関係を上手く描けなかった。
情報交換のテンポも悪くし、ここまで問題があるから
このエピソードはゼロから描き直すしかない。
でもね、これは物凄く抽象的なポイントですよ。
作者だって所々説明しきれない所があるのに
編集長はハッキリに言ってくれた、そこは本当に流石です。
これを直すために1日かかります。
うん、つまり10/1で今回を完成するもうほぼ不可能.......(汗
-------------夜4時--------------------
コピペを使って、とりあえずネームの構成をやり直し。
4時間くらい考えてた。
うーん、結局は2ページ追加したから
12ページくらい描き直す事になる。ほぼ半分。
しかも今の所はコマ割りとセリフだけ
絵は明日から入り。
修正ポイントは全部できるだけ直したが
これは本当にいいのか、という疑問は消えていない....
特に呉鎮側の話は今回の難点なので
そこだけは自信が無いです。
1/3強、多分10ページくらい描き直す必要がある。
霍安のグロバトルシーンは全部クリア
普通の対話シーンは殆どボツとは........(汗
ポイントは2つ、
1つ目は3文字の意味、これは割りと簡単。
単純な情報だから説明は1ページで済むし。
だが2つ目のミスが大きい。
守芬と呉鎮の会話の一番のミスは
”この二人はほぼ赤の他人”の人間関係を上手く描けなかった。
情報交換のテンポも悪くし、ここまで問題があるから
このエピソードはゼロから描き直すしかない。
でもね、これは物凄く抽象的なポイントですよ。
作者だって所々説明しきれない所があるのに
編集長はハッキリに言ってくれた、そこは本当に流石です。
これを直すために1日かかります。
うん、つまり10/1で今回を完成するもうほぼ不可能.......(汗
-------------夜4時--------------------
コピペを使って、とりあえずネームの構成をやり直し。
4時間くらい考えてた。
うーん、結局は2ページ追加したから
12ページくらい描き直す事になる。ほぼ半分。
しかも今の所はコマ割りとセリフだけ
絵は明日から入り。
修正ポイントは全部できるだけ直したが
これは本当にいいのか、という疑問は消えていない....
特に呉鎮側の話は今回の難点なので
そこだけは自信が無いです。
霍安はグロい....
とうやら今回も23ページになりそう。
予定のポイントを辿りまであと最低4~6ページが必要。
時間は余裕があれば、27ページの構成もやるつもりが
コミックのサインイベントを考えれば、
今回も無理は出来ない。
しかも、来年早々は追加仕事は来るかもしれないので
本当に重要回以外は増ページはやめる方が得策。
だからせめて次の休載が取るまで、
念のために25ページ以上の構成はしばらく使えない。
だから1つエピソードは次回に先延ばした。
つまり、今回は殆ど霍安のターンだ。
......いや、霍安マジ怖いよ.......(汗
描き方によって今回の内容は青年漫画になるぞ。
大量の血とか臓器とか出てもおかしくない内容だし。
今回は10/1で仕上げればベスト。
つまり12日で完成が理想......まだ12日で23ページかよ(汗
この計算だと、15日は28ページくらい描けるだぞ?!
減ページはここからちょっと響く。
この辺りは23ページの回が多い、通算15巻は7話分収録。
丁度次回の81章で15巻終了。
まあ、今はこの計算をやっても意味が無いが
最近は本当に忙しいな。
減ページ策もう5回を使ったのか......
まあ、この数ヶ月に1回辺りに12~13日くらいしかないから
減ページの苦肉の策で描かないと俺は既にダウンかもしれない。
でも、この7回は今見れば面白い構成だ。
魯泉、盤古、守芬、馬賢そして霍安
5人はそれぞれ1回分くらい出番が貰って
バラバラしながらそれぞれの戦いを上手く描いた。
予定のポイントを辿りまであと最低4~6ページが必要。
時間は余裕があれば、27ページの構成もやるつもりが
コミックのサインイベントを考えれば、
今回も無理は出来ない。
しかも、来年早々は追加仕事は来るかもしれないので
本当に重要回以外は増ページはやめる方が得策。
だからせめて次の休載が取るまで、
念のために25ページ以上の構成はしばらく使えない。
だから1つエピソードは次回に先延ばした。
つまり、今回は殆ど霍安のターンだ。
......いや、霍安マジ怖いよ.......(汗
描き方によって今回の内容は青年漫画になるぞ。
大量の血とか臓器とか出てもおかしくない内容だし。
今回は10/1で仕上げればベスト。
つまり12日で完成が理想......まだ12日で23ページかよ(汗
この計算だと、15日は28ページくらい描けるだぞ?!
減ページはここからちょっと響く。
この辺りは23ページの回が多い、通算15巻は7話分収録。
丁度次回の81章で15巻終了。
まあ、今はこの計算をやっても意味が無いが
最近は本当に忙しいな。
減ページ策もう5回を使ったのか......
まあ、この数ヶ月に1回辺りに12~13日くらいしかないから
減ページの苦肉の策で描かないと俺は既にダウンかもしれない。
でも、この7回は今見れば面白い構成だ。
魯泉、盤古、守芬、馬賢そして霍安
5人はそれぞれ1回分くらい出番が貰って
バラバラしながらそれぞれの戦いを上手く描いた。
2010/09/23
15回くらいなら
ジャンプを読むと1つ疑問を。
2巻打ち切り作品は多い......
日本一の雑誌の割りに、連載会議は3回くらいネーム通じればいい
という事はちょっと変.....と思った。
出版社側の事はいいとして
作者は連載スタート前に、15回のネームくらい描いて
自分の漫画は面白うかどうか
確認する事は出来るじゃないか...と。
15回のネームは、3~4ヶ月くらいあればできるじゃない?
ジャンプで連載当たると、軽く千万単位で稼ぐだから
そのくらい先行投資はやってもいいじゃないか、
と思いました。
ネームを描くのは金をかからないし、
どうぜ連載始めるまで時間も充分にあるし
描き出せると修正も効く、回単位で細かい所チェックもできるし
連載始めるとネームのストックも作れるし
メリットは割りと多いじゃない?
15回のネームくらい、描く価値があると思うよ。
2巻打ち切り作品は多い......
日本一の雑誌の割りに、連載会議は3回くらいネーム通じればいい
という事はちょっと変.....と思った。
出版社側の事はいいとして
作者は連載スタート前に、15回のネームくらい描いて
自分の漫画は面白うかどうか
確認する事は出来るじゃないか...と。
15回のネームは、3~4ヶ月くらいあればできるじゃない?
ジャンプで連載当たると、軽く千万単位で稼ぐだから
そのくらい先行投資はやってもいいじゃないか、
と思いました。
ネームを描くのは金をかからないし、
どうぜ連載始めるまで時間も充分にあるし
描き出せると修正も効く、回単位で細かい所チェックもできるし
連載始めるとネームのストックも作れるし
メリットは割りと多いじゃない?
15回のネームくらい、描く価値があると思うよ。
ストローマン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3
大昔のあの事、やっとネタ明かし。
でも証明した事は、あいつが怒るという事だけ。
どう考えてでも、相手はその程度の過ちだけ。
多分言える事は
”いつか君は俺を許した時に言ってくれ、まだ友達になろう”
くらいしかないと思います。
その言葉を待ってても相手から来ないと思う。
自分から言い出せないといけない事。
だが例えば言っても、心の中にまだ1つ切なさを残るだろう。
こんな想いを持ちながら行き続けよう。
多分、いつか言えるだろう。
大昔のあの事、やっとネタ明かし。
でも証明した事は、あいつが怒るという事だけ。
どう考えてでも、相手はその程度の過ちだけ。
多分言える事は
”いつか君は俺を許した時に言ってくれ、まだ友達になろう”
くらいしかないと思います。
その言葉を待ってても相手から来ないと思う。
自分から言い出せないといけない事。
だが例えば言っても、心の中にまだ1つ切なさを残るだろう。
こんな想いを持ちながら行き続けよう。
多分、いつか言えるだろう。
2010/09/22
霍安とその他
81章の流れは大体決まり。
この回は、霍安の暴走と巻き込まれた人たちの話。
やっと呉鎮くんの出番です。
アクションは少ないのストーリー回なので
キャラの関係を上手く描かないと内容は薄くなる。
霍安はメイン繋ぎ、
倉頡、馬賢、呉鎮、守芬と魯泉
色んなキャラを交錯して今回のネームを織ります。
この交錯は上手く表現すれば今回も面白くなる。
メインの雰囲気は
”全員一致はヤバイな霍安を倒せ”.....の線で行く。
ラストは、馬賢と魯泉の出会い....という引きで終了。
......が、昨日から高熱のせいで
頭はクラクラで上手く考えられない。(汗
この回は、霍安の暴走と巻き込まれた人たちの話。
やっと呉鎮くんの出番です。
アクションは少ないのストーリー回なので
キャラの関係を上手く描かないと内容は薄くなる。
霍安はメイン繋ぎ、
倉頡、馬賢、呉鎮、守芬と魯泉
色んなキャラを交錯して今回のネームを織ります。
この交錯は上手く表現すれば今回も面白くなる。
メインの雰囲気は
”全員一致はヤバイな霍安を倒せ”.....の線で行く。
ラストは、馬賢と魯泉の出会い....という引きで終了。
......が、昨日から高熱のせいで
頭はクラクラで上手く考えられない。(汗
アクセスと宣伝
上海に行く時、盤古80章をアップしました。
だが海外にいるため、通常のプランク宣伝を行いませんでした。
驚いたのは、アクセス数はこれだけでほぼ半減......
そうか、ライトユーザーはこんな感じで漫画を読むのか。
ファンなら何をしなくでも連載を追いかけるが
普通の読者は簡単な宣伝くらい思い出させる必要がある。
しかも、”普通の読者”は数がかなり多いから
それだけで差が大きい........
昨日で一通り宣伝を行い、通常のアクセス数を戻った。
.....というか、普段より多い。
今回の内容は結構面白いだから。
ちょっと危なかった。こういう判断は難しい。
面白い内容は面白いとして感じ取れないといけないですよ。
漫画家は。
....逆で言えば、当時の星光はこういう簡単な宣伝を行うと
アクセス数はたいぶマシになるかもしれないね......
少なくでもそんな風で中断は無いと思う。
誤判は重ねると、やっぱり大きいね。
仕事は、こういう一つ一つ積み上げで大きくなるんだ。
だが海外にいるため、通常のプランク宣伝を行いませんでした。
驚いたのは、アクセス数はこれだけでほぼ半減......
そうか、ライトユーザーはこんな感じで漫画を読むのか。
ファンなら何をしなくでも連載を追いかけるが
普通の読者は簡単な宣伝くらい思い出させる必要がある。
しかも、”普通の読者”は数がかなり多いから
それだけで差が大きい........
昨日で一通り宣伝を行い、通常のアクセス数を戻った。
.....というか、普段より多い。
今回の内容は結構面白いだから。
ちょっと危なかった。こういう判断は難しい。
面白い内容は面白いとして感じ取れないといけないですよ。
漫画家は。
....逆で言えば、当時の星光はこういう簡単な宣伝を行うと
アクセス数はたいぶマシになるかもしれないね......
少なくでもそんな風で中断は無いと思う。
誤判は重ねると、やっぱり大きいね。
仕事は、こういう一つ一つ積み上げで大きくなるんだ。
2010/09/21
受け入れる幅
今体温、38.5.......凄い熱だ。
何が悪い物でも食べたのか...ORZ
盤古と霍安のラストトリックを決まりました。
霍安は”仕方なく妖怪のために神になった”
妖怪側にとって、神明は目障り存在。
多分誰も仲間を裏切りしないから、神明にならない。
でも神明はそれなり特別なコネがある、神明になれない限り
そのコネが通じない。だから霍安は妖怪のために神明になった。
だから、盤古は逆の発想をしようと思う。
妖怪に近いの霍安を受け入れれば、接点は作れるなのだ。
嫌い人は避ければ、見ないで済む。
好きな人だけ付き合う、友人になれるのは
普通と思います。特に悪いと思わない。
だが、それだとしたら
特定の人と接点は永遠に現れないと思います。
そう、漫画家は漫画家の友人だけを作るのは
どうしても幅が狭くなる。
色んな人と関して、受け入れる幅は増えるため
”認められる友人と一緒に楽しい。
だから友人以外の人はどーでもいいんだ。”
という考え方は.....本気で人として大きくなるため
いつか乗り越えないといけないと思います。
何が悪い物でも食べたのか...ORZ
盤古と霍安のラストトリックを決まりました。
霍安は”仕方なく妖怪のために神になった”
妖怪側にとって、神明は目障り存在。
多分誰も仲間を裏切りしないから、神明にならない。
でも神明はそれなり特別なコネがある、神明になれない限り
そのコネが通じない。だから霍安は妖怪のために神明になった。
だから、盤古は逆の発想をしようと思う。
妖怪に近いの霍安を受け入れれば、接点は作れるなのだ。
嫌い人は避ければ、見ないで済む。
好きな人だけ付き合う、友人になれるのは
普通と思います。特に悪いと思わない。
だが、それだとしたら
特定の人と接点は永遠に現れないと思います。
そう、漫画家は漫画家の友人だけを作るのは
どうしても幅が狭くなる。
色んな人と関して、受け入れる幅は増えるため
”認められる友人と一緒に楽しい。
だから友人以外の人はどーでもいいんだ。”
という考え方は.....本気で人として大きくなるため
いつか乗り越えないといけないと思います。
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