http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%BA%89
http://www.plurk.com/p/k8zm4m
http://wired.jp/2013/09/26/computer-simulations-suggest-war-drove-the-rise-of-civilizations/
http://blog.livedoor.jp/waruneko00326-002/archives/19892844.html
知り合いと打ち合わせによる、
新要素を取り込めてみた。
ポイントの”戦争”。
戦争による技術の進歩は歴史に何回もあった。
でも戦争による、消えたものも多かった。
文明の進化に戦争も1つ原因と言われている。
でもイースター島の歴史に
戦争が繰り返す結果、文明が退化した例もあったし。
こう見ると興味深い。どうになるだろうコレ。
資料によると俺の考えは
戦争による資源を奪った側は進歩する、
奪われた側は退化する。
そして資源量は一定、そして戦争自体は消耗のため
基本的に戦争は
”資源を使って『衝突』を行うによるの高消費の高速進化”。
”景気が良いのが資源回るスピードが速いだから”
という事と似てた原理と思います。
ある意味に短期決戦の博打タイプ。
ハイリスクでハイリターン。
そして文明の歴史はこれを繰り返すため
人為的に進化スピードを上げる事になる。
文明は農業に依存の割合が大きい、
この意味では”生殖”が大きく、そして有効の手段と思う。
農業がなければ戦争できる資源は貯まる訳が無い。
自然界は戦争が無い。
種の争いがあっても、せいぜい数十匹の動物で殺しあう。
使うのがあくまでも自分の体、他の資源は使っていない。
だから人間の戦争ほど変化が起これない。
農業で使用可能資源を限りなく増やして
戦争で文明を進化させていた。
だからこそ文明は数万年弱でここまで進めてたと思う。
この流れは今まで止まっていない。
ドミノの勢いのように。
シナリオにすぐに使えるテーマじゃなさそうだが
とりあえずこれでまだ二人くらいのキャラは作れそうだ。
2014/07/28
アトラクション
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E3%81%AE%E7%94%9F%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7
伝説の生物一覧
えーと、敵役集団の能力を考えておこう、と。
こういうシステム的なものを考えるのが難しい。
話的に、人間より上位の存在になりそうなので
そんなもんは、どんなの能力が持っているだろう。
神話的な感じでは神は万能。
でもそんなじゃ曖昧すぎて漫画に使えない。
機甲盤古の文字幻術システムは二度と使えないし。
違う作品だし。
.....と、人間が動物より優れると言うなら
具体的にどんな風で優れるだろう。
そんなの切り口で考えてみる。
さまざま動物は体能が人間より優れる。
でも人間は知恵がある。
動物は石を動かせるけど、人間でしか石を加工できない。
石の形(物理的)や性質(化学的)を変われる。
知識が言葉として書けて紙やパソコンに載せることができって
記録や伝承できる。
となると、この作品の敵役は
この意味でさらにワンランクを上げてみる。
知識、感情、性質という物を人間のような
認知や理解、紙に載せるだけではなく
俺たちの動物は石を動かせる、持てるのように
”知識や感情”など形が持っていない事物を
具象事物と同じ、手を持てる能力が身に付けている。
つまり、本に載せた知識、俺たちの喜ぶや悲しさ
手で取れて、そのまま自分の体に取り込むことができる訳。
そんなの種族は人間の扱い方は
俺たちが動物の扱い方と大体同じ。
そのままワンランクの上なら、
人間は彼らの”資源の一部”。
.........多分こんなの風かな。今の所に。
でもここが1つ面白い話が出てくる。
人間の感情や心の成長は、
色んな経験を通じて積み上げないといけない。
このシステムが存在したら
別に自ら経験をとらなくでも、
他人から既に完成された能力を取れる事ができる訳だ。
だったら、そんなの種族は
どんなの目で俺たちの”教育システム”を見るでしょう?
バカバカしくに見えるかな。
そしてそんなの種族は、果たして俺たちよりずっと賢いなのかな。
そんなの能力があるなら
別に賢いじゃなくでも良いでしょうかな。
だって知恵が必要なら人間から奪えれば良いだし。
うーん、面白いけど話がスケールが大きい....
じっくり考えておこう。
伝説の生物一覧
えーと、敵役集団の能力を考えておこう、と。
こういうシステム的なものを考えるのが難しい。
話的に、人間より上位の存在になりそうなので
そんなもんは、どんなの能力が持っているだろう。
神話的な感じでは神は万能。
でもそんなじゃ曖昧すぎて漫画に使えない。
機甲盤古の文字幻術システムは二度と使えないし。
違う作品だし。
.....と、人間が動物より優れると言うなら
具体的にどんな風で優れるだろう。
そんなの切り口で考えてみる。
さまざま動物は体能が人間より優れる。
でも人間は知恵がある。
動物は石を動かせるけど、人間でしか石を加工できない。
石の形(物理的)や性質(化学的)を変われる。
知識が言葉として書けて紙やパソコンに載せることができって
記録や伝承できる。
となると、この作品の敵役は
この意味でさらにワンランクを上げてみる。
知識、感情、性質という物を人間のような
認知や理解、紙に載せるだけではなく
俺たちの動物は石を動かせる、持てるのように
”知識や感情”など形が持っていない事物を
具象事物と同じ、手を持てる能力が身に付けている。
つまり、本に載せた知識、俺たちの喜ぶや悲しさ
手で取れて、そのまま自分の体に取り込むことができる訳。
そんなの種族は人間の扱い方は
俺たちが動物の扱い方と大体同じ。
そのままワンランクの上なら、
人間は彼らの”資源の一部”。
.........多分こんなの風かな。今の所に。
でもここが1つ面白い話が出てくる。
人間の感情や心の成長は、
色んな経験を通じて積み上げないといけない。
このシステムが存在したら
別に自ら経験をとらなくでも、
他人から既に完成された能力を取れる事ができる訳だ。
だったら、そんなの種族は
どんなの目で俺たちの”教育システム”を見るでしょう?
バカバカしくに見えるかな。
そしてそんなの種族は、果たして俺たちよりずっと賢いなのかな。
そんなの能力があるなら
別に賢いじゃなくでも良いでしょうかな。
だって知恵が必要なら人間から奪えれば良いだし。
うーん、面白いけど話がスケールが大きい....
じっくり考えておこう。
現実は小説より奇なり
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1804035.html
この大逆転。0-8から9-8で勝ち越えた。
リアル志望の漫画ならあんまりこの展開が無い。
動画も見たが、感想は”漫画らしくないな”。
それほど酷いエラーもないし
前半は0点を抑えられる所と
後半の怒涛大反撃、まるで強打者が一杯の打線
2番目のピッチャーもそこそこ実力があるはず
あそこだけ凄く弱いに見えるとか
漫画はこんな風で描くと、キャラの能力や設定の不整合
說得力不足やご都合主義の展開とかとか言われそう。
でも現実は、こういうもんだよね。
別に大きい信念や精確な戦術が無くでも
勢いや流れは合わせると、こういうも有り得る。
漫画はたくさん細部を仕上げて、原因はしっかりに說得力を付く
よりドラマチックで描けるようになるのがほとんどだが
現実は些細な事で、大きく事を起こるんだ。
漫画だからこそ、”合理的”に描かれないと
色々が言われるんだ。
面白い。
この大逆転。0-8から9-8で勝ち越えた。
リアル志望の漫画ならあんまりこの展開が無い。
動画も見たが、感想は”漫画らしくないな”。
それほど酷いエラーもないし
前半は0点を抑えられる所と
後半の怒涛大反撃、まるで強打者が一杯の打線
2番目のピッチャーもそこそこ実力があるはず
あそこだけ凄く弱いに見えるとか
漫画はこんな風で描くと、キャラの能力や設定の不整合
說得力不足やご都合主義の展開とかとか言われそう。
でも現実は、こういうもんだよね。
別に大きい信念や精確な戦術が無くでも
勢いや流れは合わせると、こういうも有り得る。
漫画はたくさん細部を仕上げて、原因はしっかりに說得力を付く
よりドラマチックで描けるようになるのがほとんどだが
現実は些細な事で、大きく事を起こるんだ。
漫画だからこそ、”合理的”に描かれないと
色々が言われるんだ。
面白い。
2014/07/27
おごる
俺も後輩におごる歳になっていたな...と思った今日。
今日はイベントがあって
終わる時に打ち上げに行こうと言った。
今まであんまり気付けなかったが
そういえば全員年下だ。大体の人は新卒くらいの歳で。
そしてこっちは会社も10年を働いた。
ああ、
何となくおごっても良いだろうな雰囲気。
これからしばらく海外に行くので
ここでおごらないと、1年内に会うチャンスが無いし。
今まで全然そんなの余裕が無かった
今でもそんなにある訳がないが、
ずっと一緒にやって来たみんなに一度くらい感謝を込めたい。
ちょっと複雑な気持ちだ。
なんというべきかな.....
今までたいてい割り勘で、
時に俺の家庭事情を知っている知り合いは
おごってくれる場合もありました。
でも今日は
この先もずっと一緒に漫画をやっていきたい。
という気持ちでおごってみた。
みんなとは仕事関係の訳ではないが
この先に長く続く、さらに多く作品をやるようになるために
まずこういう事が1つ2つくらいやらないといけないと思った。
繋がり的な意味で。
やっぱりちょっとぼんやりかもしれない。
何となく
たまにでもいいから後輩におごれる人にならないと
この先は上手く進めないと感じがする。
今日はイベントがあって
終わる時に打ち上げに行こうと言った。
今まであんまり気付けなかったが
そういえば全員年下だ。大体の人は新卒くらいの歳で。
そしてこっちは会社も10年を働いた。
ああ、
何となくおごっても良いだろうな雰囲気。
これからしばらく海外に行くので
ここでおごらないと、1年内に会うチャンスが無いし。
今まで全然そんなの余裕が無かった
今でもそんなにある訳がないが、
ずっと一緒にやって来たみんなに一度くらい感謝を込めたい。
ちょっと複雑な気持ちだ。
なんというべきかな.....
今までたいてい割り勘で、
時に俺の家庭事情を知っている知り合いは
おごってくれる場合もありました。
でも今日は
この先もずっと一緒に漫画をやっていきたい。
という気持ちでおごってみた。
みんなとは仕事関係の訳ではないが
この先に長く続く、さらに多く作品をやるようになるために
まずこういう事が1つ2つくらいやらないといけないと思った。
繋がり的な意味で。
やっぱりちょっとぼんやりかもしれない。
何となく
たまにでもいいから後輩におごれる人にならないと
この先は上手く進めないと感じがする。
細部でたくさん
僕のヒーローアカデミア、2話。
このエピソードは、現代ネームの特性を見える。
単純の情報ならもっとストレートで書ける
1~2ページでも十分と思うが、
ここでは4ページも使った。
主人公はうじうじ、オールマイトは質問を繰り返す
フォローの説明がいくつが書かれた。
一応、基本的にこれで正解と思う。
現代の読者にとって、
”ただ情報を書くだけじゃ信用しない”。
ネームにたくさん情報の細部を書く、
信頼できるように証明式を書く、
あらゆる角度でキャラの感情を書く、
読者が受け入れるまで主人公のうじうじで時間稼ぐ。
本来なら
”私の能力はワンフォーオール、
個性を譲渡できて、他人に引き続ける。”
一語とで終わるはず設定語りが
4ページに増やして出来るだけ強度を上げようとした。
これはこの時代のネームが面倒な所と思った。
これはこれでたくさん細部を楽しめる、
そしてこの時代らしいと思うけど......
なんか引っかかるの感じもする。
今の所はけっこう使える方法と思うけど
本質的にまだ考える余地があるはず。
2014/07/25
アホの素を集めて
https://www.youtube.com/watch?v=4-sI8dX5OP8
知り合いと話す時に
”頭脳戦もいいけど、馬鹿戦も捨て難いな”と言った。
このポイントが良い。メモします.....
と思うたら、
”アホ”の資料を集めるのがやり方が分からないと実感した。
これは驚いた。
賢いの書き方ならいくらでもある、
知識や概念を集めれば必ず素材があるけど
”馬鹿の書き方”は案外に資料が無い。
そういえば、ストーリー漫画の書き方はいくらでも集めるけど
ギャグ漫画の書き方はガクッと資料量が下がる。
それは原始的に。本能的な。
でも知識として、本に載せにくい。
遊び心と同じタイプ。
うーん。結局タグとして記録するしかない。
これからゆっくり本棚を作って、集めていく。
知り合いと話す時に
”頭脳戦もいいけど、馬鹿戦も捨て難いな”と言った。
このポイントが良い。メモします.....
と思うたら、
”アホ”の資料を集めるのがやり方が分からないと実感した。
これは驚いた。
賢いの書き方ならいくらでもある、
知識や概念を集めれば必ず素材があるけど
”馬鹿の書き方”は案外に資料が無い。
そういえば、ストーリー漫画の書き方はいくらでも集めるけど
ギャグ漫画の書き方はガクッと資料量が下がる。
それは原始的に。本能的な。
でも知識として、本に載せにくい。
遊び心と同じタイプ。
うーん。結局タグとして記録するしかない。
これからゆっくり本棚を作って、集めていく。
2014/07/24
遊び方
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1803703.html
フエラムネの女の子用おもちゃが生産中止 「遊び方がわからない」
この話を見ると、”ほう、この時代が来るなのか。”
ずっと思ったけど、テレビやゲームは流行る。
それは人間動物的の本能を刺激するだから。
”音と光”を与えてくれて、
反射の意味でに”報酬”を人間に与える。
習慣になって抜けなくなる。
俺は、ゲームは好きだがテレビ基本的に嫌い。
なのに、店や車にテレビを置くと
見たくなくでも、テレビを見えてしまう。
内容なんて無くでも別にいい。
チカチカの光や動きと人間が喋る音があれば、見る。
これが素直に怖いと思う。
動物レベルでは、こういう反射が逃げられないと思う。
それを感じる以来、出来るだけテレビを避ける。
パソコンも似てる感じもするけど、
あくまでも文字や絵を読むのがメインなのでたいぶが違う。
だから音と光が無いオモチャは、この時代の子供にとって
ゲームとして扱えないかもしれない。
これはこれでいけないと思う。
フエラムネの女の子用おもちゃが生産中止 「遊び方がわからない」
この話を見ると、”ほう、この時代が来るなのか。”
ずっと思ったけど、テレビやゲームは流行る。
それは人間動物的の本能を刺激するだから。
”音と光”を与えてくれて、
反射の意味でに”報酬”を人間に与える。
習慣になって抜けなくなる。
俺は、ゲームは好きだがテレビ基本的に嫌い。
なのに、店や車にテレビを置くと
見たくなくでも、テレビを見えてしまう。
内容なんて無くでも別にいい。
チカチカの光や動きと人間が喋る音があれば、見る。
これが素直に怖いと思う。
動物レベルでは、こういう反射が逃げられないと思う。
それを感じる以来、出来るだけテレビを避ける。
パソコンも似てる感じもするけど、
あくまでも文字や絵を読むのがメインなのでたいぶが違う。
だから音と光が無いオモチャは、この時代の子供にとって
ゲームとして扱えないかもしれない。
これはこれでいけないと思う。
2014/07/21
子供の内面なんて
ネームを描く時に
子供キャラを描くとすぐ違和感を感じた。
内面描写を入れると、違う、と思った。
そして知り合いと打ち合わせ(?)をやっていく。
基本的に今の時代、内面の描写は量が多い傾向がある。
しかし、それは大人しいな主人公しか使えない感じ。
黒子はそれを使っても良いけど、
ルフィはいらない、という感じで。
腕白な主人公は、独白は少ないほど良いと思う。
さらに子供の内面描写はあんまり面白げがなさそう。
悩むなら大体中学生辺りからこそある程度に書ける。
ちょっと極端だが、実際小学生なら半分動物だし。
子供の独白は漫画的な面白さは今まであんまり無い。
あるかもしれないけど、少なくでも今描いてるネームにいらん。
となるとこのネームは妙な状態になりそう。
主人公は内面描写を起こらないが、敵役は起こられる。
..........いいのかそれで??
心理描写は基本的に消極的になりやすい。
まあ大抵に悩むを書くだから。
逆に、心理描写は楽観的なものばかり描くと
決して読者に”このキャラは楽観的ですね”ような伝えない。
”このキャラが馬鹿だな”ような伝える、ような場合が多い。
不思議の話だな....
子供キャラを描くとすぐ違和感を感じた。
内面描写を入れると、違う、と思った。
そして知り合いと打ち合わせ(?)をやっていく。
基本的に今の時代、内面の描写は量が多い傾向がある。
しかし、それは大人しいな主人公しか使えない感じ。
黒子はそれを使っても良いけど、
ルフィはいらない、という感じで。
腕白な主人公は、独白は少ないほど良いと思う。
さらに子供の内面描写はあんまり面白げがなさそう。
悩むなら大体中学生辺りからこそある程度に書ける。
ちょっと極端だが、実際小学生なら半分動物だし。
子供の独白は漫画的な面白さは今まであんまり無い。
あるかもしれないけど、少なくでも今描いてるネームにいらん。
となるとこのネームは妙な状態になりそう。
主人公は内面描写を起こらないが、敵役は起こられる。
..........いいのかそれで??
心理描写は基本的に消極的になりやすい。
まあ大抵に悩むを書くだから。
逆に、心理描写は楽観的なものばかり描くと
決して読者に”このキャラは楽観的ですね”ような伝えない。
”このキャラが馬鹿だな”ような伝える、ような場合が多い。
不思議の話だな....
2014/07/20
問題はある程度に近寄らないと見えない
ネームは序盤。
うーん、実際に始まると問題が現れた。
アクションがページかかるので、
ストーリーパートはページが少ない。
構成的に難度は高い。
その上にメインキャラは3人の場合
テーマやキャラ立つはやっぱり難しい。
3人3様ような描き方じゃページが足りない。
まだ10ページ弱の地点なのに心配してきた。
対比で2人と1人の形で話を立て上げないと。
バランスの意味は簡単じゃないし、
多分この先に問題もこれだけじゃないと思う。
まあ、このネームは一発で出来上がると思えないし。
基本的に問題はキャラの割合が大きいなので
たくさんキャラの対話を起こらないと解決できなさそう。
とりあえずこのペースで進めればいいだろう。
たくさん考えよう。
うーん、実際に始まると問題が現れた。
アクションがページかかるので、
ストーリーパートはページが少ない。
構成的に難度は高い。
その上にメインキャラは3人の場合
テーマやキャラ立つはやっぱり難しい。
3人3様ような描き方じゃページが足りない。
まだ10ページ弱の地点なのに心配してきた。
対比で2人と1人の形で話を立て上げないと。
バランスの意味は簡単じゃないし、
多分この先に問題もこれだけじゃないと思う。
まあ、このネームは一発で出来上がると思えないし。
基本的に問題はキャラの割合が大きいなので
たくさんキャラの対話を起こらないと解決できなさそう。
とりあえずこのペースで進めればいいだろう。
たくさん考えよう。
2014/07/16
本棚を並べながら本を揃う
ゆっくりネームを描いてみた。
普段1/3くらいペースで進む。
新作なので、全てキャラクターは初期狀態の設定のみ
掛け合うの結果は分からない。
だから敢えてゆっくり描くと思う。
盤古の場合は練り不足.....というか、
基本的に俺はほぼ全ての作品(アマ、プロ時代と関わらず)
序盤の練り不足の状態で始まったから
どうしても後フォローが苦しい所がある。
気軽に始まるの作品は殆ど。
まあ大体の作品は2巻分の土台で構成した
それも間違い訳じゃないからいいけど
今度はちょっと違う書き方で。
せっかくこれほど経験が積み上げたし。
この作品は1話目と相当の部分は
今度がじっくり嚙んで描きたい。
本棚は既にある程度に用意したから
1冊1冊の本を選んで並ぶ。
キャラの細かい掛け合う、
1つ1つ演出と物語のかみ合う。
リストを書き出して、1つ1つ考えて描いていこう。
少しずつ感じ合って、少しずつ試していこう。
このネームだけは
”OO日で完成しよう”という制限時間を課さない。
.......ゆっくり"ネーム"を遊んでみよう。
何があっても。
普段1/3くらいペースで進む。
新作なので、全てキャラクターは初期狀態の設定のみ
掛け合うの結果は分からない。
だから敢えてゆっくり描くと思う。
盤古の場合は練り不足.....というか、
基本的に俺はほぼ全ての作品(アマ、プロ時代と関わらず)
序盤の練り不足の状態で始まったから
どうしても後フォローが苦しい所がある。
気軽に始まるの作品は殆ど。
まあ大体の作品は2巻分の土台で構成した
それも間違い訳じゃないからいいけど
今度はちょっと違う書き方で。
せっかくこれほど経験が積み上げたし。
この作品は1話目と相当の部分は
今度がじっくり嚙んで描きたい。
本棚は既にある程度に用意したから
1冊1冊の本を選んで並ぶ。
キャラの細かい掛け合う、
1つ1つ演出と物語のかみ合う。
リストを書き出して、1つ1つ考えて描いていこう。
少しずつ感じ合って、少しずつ試していこう。
このネームだけは
”OO日で完成しよう”という制限時間を課さない。
.......ゆっくり"ネーム"を遊んでみよう。
何があっても。
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