昨夜は4時まで眠れなかった。
11時に起きて食事に行って、
午後また寝ましました。
夜食事してジムに軽く2キロ走った。
今日は何も描いてなかった。
基本は絵なしの普通日記でメインですが、イラストとラフもときどきあります。獣人は興味がある方は交流大歓迎です。
岡原佳枝は、一見普通の女の子。しかし彼女の汗は、、、ニトログリセリンに近い成分でできている。なんと、汗が落ちた時のショックなどで爆発が起こる! ただし本人はなぜか爆発に巻き込まれない、、、? 彼女の行く先々で、騒動勃発!
これ、割とインパクトな設定だけど
実際に読んでみると不思議なことを気づいた。
話が進むつれに、爆発設定の出番は減っていく。
最終巻になるとラストエピソード以外は爆発していない。
「汗が爆発する」面白そうな設定はずなのに、
結局「キャラのあらゆる関係性に影響しない」から
『爆発出るたびに作画コスト上がるだけ』
これは色々を考えさせました。
「キャラが面白い」とはなんだ。
そう言う意味では、ヒロインの性格はそこまで面白くない。
面白いキャラは、表面な設定ではなく『感情的な根底で面白い』。
午後2時まで寝ました。またこのパータンか。
友達の日本語翻訳を片付けて
本を読んでいました。土曜なので。
本を読むのは楽しい。
しかも雑に読むのは面白い。
1章を読んで他の本に切り替える。
5冊くらい本を1章だけ読んで。
知識の流れ、面白え。
昨日はコミッション1つを受けました。
よし、予想外収入だ。ちょっと嬉しい。
コミッションは基本的に受けないけどたまにやる感覚。
ゲームイラストの仕事はとりあえず中止、
再開まで時間かかりそうで仕事ちょっと減ったので
時間的に少し余裕が出た。
今日は漫画を描いてもいいけど、
モチベーション的に高くない。
春まで辺りにほとんどペン入れ〜仕上げ段階の仕事が多い。
考える必要がほとんどない。地味に描くだけでいい。
よく考えて昨年で死んだ母さんの五人の友人達
ほとんどは「もうちょっと家族が関心を持てれば
そんな病気で死なずで済む」ケース。
なので、母さんも父さんも
俺が地味にそばに居たこそ、
普通にそこそこ健康で生きられるところもあった。
唯一、沖縄に居た半年は母さんを台湾に放置した時期
そこそこ大変な病気にかかってしまって
その頃に母さんまだ若いだから運よく無事にいられた。
年寄りはね、衰弱があって脆弱の要素が多くて
「普通に転ぶレベル意外のダメージ」も寝たきりに直結するから
日頃に注意を払って大事にしないといけない。
やっぱり今の時期では結婚の要素がないの俺にとって
家族の要素もう母しかないだから
仕事の割合が少なめで、家族の看護が多めにするのが正解。
だったら原稿は1日4時間程度も、これで良いかもしれない。
そしてそう思うと「夫婦」が贅沢かもしれない。
同年齢の二人で互いに支えて生きるなんて、シンプルに簡単だな。
この漫画を見たら、ある感想があった。
そろそろ、歪んだ感じが気がしました。
昔はあんまり気にしなかったが
今時代の『可愛い』は明らかに過剰だから
見るのはイライラしてきた。
本来なら『怖い』属性の怪物、妖怪系
ドラゴンも狼男も吸血鬼も『可愛さ』前面に推すようになったのが
なんか違うと思う。
よく考えたら妖怪ウォッチも
『妖怪が怖い』要素がほとんどなく、『妖怪のせい』レベルに留まって
なんかムカつく。
「可愛い」のは女性向けだから女性優位の今が溢れてる
もうそろそろやめてほしい。
2022年、やることは事項少ない。多分。
まずは引っ越しは無事に済ませること。
ほぼ確定事項とはいえ、これは間違いなく
やることが多くて一番大変なことになるので。
次は、熊山社長をFanboxに連載する、上手く軌道に乗ること。
要するにこれを2つ目の収入源になること。
これは正直自信がない。
いいね死のデータ販売は数的に予想以上に少ないので、
果たしてケモノ一般向けの方が上手くいけるかどうかわからない。
でも引っ越し以降は家賃がある程度節約できるので
大胆攻める時期と思います。
そして野味を無事に発売こと。これも地味に重要かもしれない。
色々忙しいけど黒字確実な事項だから。
超ざっくりに言えば、収入がガッツリ増えることを目指します。
しっかり増えないと日本で未来に会社を立ち上がらないから。