アマゾンで買った本が届きました。
今回の漫画、全部ケモノもの。
特にジャンル拘るわけじゃないけど、
偶然最近はこういう新刊が多い。
そして当たりが多くて、しっかり面白い作品が多くて嬉しい。
基本は絵なしの普通日記でメインですが、イラストとラフもときどきあります。獣人は興味がある方は交流大歓迎です。
アマゾンで買った本が届きました。
そして当たりが多くて、しっかり面白い作品が多くて嬉しい。
今年は色々意味で難関を乗り越えた1年。
年初で母さんの下痢はずっと止まらなくて
体重はどんどん減っていく、出かけすら困難になって
割と大ピンチ。
母さんの大事な友人と親戚も死んでいく
結構ショックになりました。
そして俺の発作は悪化して仕事できる時間は相まって減って行く。
龍居の連載も終了間近なので不安の要素が増大。
正直、もし転落していくのもおかしくなかった。
夏になって、母さんの胃腸が少しずつ治っていく。
Fanboxは連載終了で減少した収入を対応の金額カバーしてくれた。
そのところが、今年の収入は予想外に黒字範囲に入った。
病院を変わって病名がパニック障害を確定して
薬はしっかり効いて、体調は一気に正常範囲に戻った。
発作は10月以降が全く無くなりました。
たくさん難関は乗り越えた。本当に運が良かった。
さらに引っ越しの先も決定した
来年にしっかり大きなプラス要素が待っているので
不安の要素は減ってすごく嬉しい。
今年は描いた原稿量が減ったが、本で取材はしっかりしているし
母さんの側に居る時間を確保したし、
友達が編集の仕事面をサポートしてくれて
仕事に焦らずに調整できました。
とにかく好転した1年でマジ助かりました。
ちなみにツイッターフォロワーは3500から4300に。
体も心も経済的もここまで余裕が出てきたのは人生初めてだ。
色んな人に感謝します。
「世界が滅びまであと93%」的な確率の変化表現が結構好き。
でもそんなシナリオは描く機会がない。
いつか熊山社長でやってみるか。
.......そういえばAIのネタは拾ったはずだけど、
なんか検索に出てこない。ここでちゃんと書きましょう。
『熊山社長とAIロボット』
熊山社長は背中にかゆい。
色んな人を背中を掻けてくれと言いましたが 、
最終的に『孫の手でいいだろ!』と言われた。
『マッサージ機械があるのに背中を掻く機械がないなんておかしい!』
を考えてた社長は
最先端のAIロボットを買って、背中に掻けせる。
AIロボットは『私は最先端のロボットなのに、
仕事は孫の手なんて.....人間憎い....』
最先端のAIは『憎さ』を覚えました。
世界が滅ぶ確率は2%になりました。
こんな感じでAIロボットの恨みを徐々に上げていく物語かな。
起きた時もう昼。
食事して、二度寝して3時起きる。
そしてジムに行って走って運動した。風呂。
これでほぼ夜になった。
今日はまだ何も描いてない。
夜に頑張ろう。
とりあえず一足先に年賀状を。
ちょっと引き出すの中の原稿を整理。
あーーーこんなもんもありましたね、
不動産の広告漫画。
その時期に色々連載以外の漫画原稿。
ハッキリ言って雑な原稿。
クリアファイルに綺麗にまとめられてる
でも逆にスペースを食うので全部取り出してもう1度にまとめる。
面倒臭い。正直このレベルの原稿も捨ててもいいが
自分の手で原稿を捨てるのが抵抗がある....
本当に、色々を描きましたな....
そしてどこの引き出しにも盤古の原稿が1、2回くらいがある。
もう俺ですら盤古の全体原稿を上手くまとめられない。
困るわ。
回数順でもう1度まとめてダンボールに収納する....
これだけで丸1日かかりそうだ。もう嫌だ。
「恋に至る病」を読破。
狼塚のキャラを取材するために読んだ小説だが、
少し予想外のバランスで予想より収穫が少なかった。
この小説のメインは『人をコントロールしたい人』だから。
どちらでいえば『自発的な人類絶滅運動』の方がサブ。
しかしまあよく考えたらしょうがないかもしれない。
キャラ小説寄りだからね。
まあ『段階的にやりやすい指令から洗脳』とか
『外から囲めて攻めて行く』とかやり方は示したが
それくらいは元々知っているレベル知識なので....
とりあえずもう1回貼ります
https://www.vhemt.org/jindex.htm
実は、この運動の理念は割と平和。
過激な部分は見当たらない。
「自殺」ではなく「子供を生まれない」方向でやっているから。
まあそのままやれば物語にもならないので
少なくても「安楽死推奨」レベルはすると思います。
「選別」くらいもすると思います。
まあ過激な策は本当に言うと
あくまでも『今時代の空気』によると思います。
『子供を産まれない』と言う価値観は
50年前にまるで罪はずなのに
今もう当たり前になっている。
「正解」は時代によって変わるんだ。
道徳は時代の価値観によって変わるので
ヒトラーみたい「劣等種族淘汰」の理屈ですら通れるなら
「選別によって人間を喜んで死んでいく」みたい空気は
作れると思います。少なくても漫画ではあり得る。
人は「多数」に流される。
周り人は赤信号で渡るなら、残る人も赤信号で必ず渡る。
本当の少数派は、選択権がない。
多様性の尊重は、多数人が信じない場合は実行されることがない。
今日は昼近いまで寝ました。
午後は母さんを歯医者に連れていた。
これ済ませたらもう午後3時。
今日はちょっと眠いので仕事に関してやる気が出ない。
でも何も書かないのが勿体無いので
夜に2ページ下書きだけ描きました。
明日にジムに運動、年賀状を完成させ、
それくらいでいいと思います。
断捨離4回目。
ようやく半分に近い。
今日は落書きを友人に送ったし、
買った段ボールも来たし、断捨離もしたし。
雑務タイプ仕事はクリアしました。
漫画も描きたいけど、果たして今日は描けるかな....
薬1錠は睡眠がどうしても不安定になるので
今日も2錠飲んだ。
そして今日も寒い。13度の気温は続けてる。
昼まで寝たが午後もあんまり原稿進めずに寝てしまった。
夜は鍋、そして流石に最低限の原稿を進めたいので
2時間かけて3枚下書きを描きました。
まあ、年末までスケジュール的に緩めだから
これくらいでも大丈夫。
冬は休む季節ですね....
赤いクリップを何かと交換して欲しいと物々交換セクションに広告を出したことから始まる、インターネット版わらしべ長者。クリップから家に換えるまでの「物々交換の旅」がついに本に。
赤いクリップ
魚のペン
ドアノブ
キャンプ用コンロ
赤い発電機
即席パーティセット
スノーモービル
ヤークへの旅
小型トラック
レコーディング契約
フェニックスでの賃貸契約
アリス・クーパーとの午後
KISSのスノーグローブ
映画の出演権
キプリングの一軒家
サスカチュワン州史上最大のハウスウォーミング・パーティー
「赤いクリップで家を手に入れた男」を読破した。
熊山社長の『わらしべ長者』編のシナリオをために
取材した本です。
これは面白いですね。
『価値の形はいろんな形がある』
これは一番の感想。
『交換だけではなく、面白さ、
そして本当にこの物を必要な人としか交換しない
交易ではなく人助けの面もある。』
二番目の感想がある。
このシナリオでは
虎谷と熊山の競争でもある。
虎谷は人を助けるために、交換していく。
そして熊山は私利私慾のために。
そして虎谷と熊山は途中で互いに相手のものと交換する。
交換の過程に、作家のカイルさんの知名度はどんどん上がっていく。
たくさんテレビの番組も取材してくる。
この手の交換、虎谷はカイルさんの策略で描けばいいと思うけど
熊山社長の交換の方がシナリオ的に決めにくい。
まあこれだけでシナリオを確立と思えないけど
この本の内容は結構いいヒントになります。
あああ、待て、面白いアイデアはあった!
途中から熊山社長の持ち物価値は『マイナス』なっていく
例えば『爆弾』とか『放射性廃棄物』とか物騒なものばかり。
慌ててはなく捨てたい熊山社長は
パニックでもっと危ないものに手を出す。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2004/28/news032.html
4月20日の、ニューヨーク市場に上場する原油先物であるWTIでは、1バレルあたりの価格(5月物)がマイナス37.6ドルまで下落した。原油価格がマイナスになるというのは、これまでにあり得なかったことである。「価格がマイナス」と聞いてもピントこない人も多いと思うが、要は原油を買ってもお金を払う必要はなく、逆にお金がもらえることを意味している。
では、なぜこのような事態に陥ってしまったのだろうか。重要なポイントは、マイナスになった商品が、5月を期限とする先物という点である。
先物市場というのは、将来のある時点で商品を引き渡すことをあらかじめ確約した取引で、5月物の先物を購入した投資家は、5月末までその先物を保有していた場合、その商品(この場合は原油)を引き取らなければならない。逆に5月物を売った投資家は、代金を受け取ることで商品から手離れできる。
通常、5月物の原油を購入した投資家は、それを事業会社に販売して利益を得ることになるが、5月時点でまったく原油の需要がなかった場合、誰もその原油を買ってくれなくなる。原油は保管に莫大なコストがかかるので、持っているだけで大きな損失になってしまう。
へえ。
https://bizgate.nikkei.co.jp/article/DGXMZO3109858029052018000000
一方で、それ以外の不動産は残念ながら今回の上昇サイクルの恩恵を全く受けないどころか、むしろジリジリと下落を続けています。価値ゼロどころか、売り出しても買い手がつかず、売り主が100万円単位の解体費を負担するといった、事実上の「マイナス価格取引」すら見られます。交渉の過程でこのように決まったようですが、もし物件広告に「マイナス150万」と書かれていたらびっくりします。
これなら面白そう。
最後にアフリカに繋げれば、大体終われると思う。
昨日はジムに1.5キロ走った。
気持ち的に運動してたいけど
寒いのでなかなか難しい。
日1錠の薬はなんか安定しない。
睡眠は乱れるので、昨日は2錠飲んだ。
今日はもう1回1錠やってみる。
そして.....今日も寒いな。
日曜日だが、とりあえず3枚の下書き3時間くらいで描いた。
そしてちょっと読書。
こんなの天気は風呂したくない。動きにくい。
ちょっと困るわ。
腹腹先生のレビュー数はもともと10レベルだけど
漫画の1話目をツイッターにアップしたらバズって
3桁に増えました。そして売上もぐんと上がった。
https://www.amazon.co.jp/dp/4088830016/?coliid=I2Y22YE3005O90&colid=1FKXAXJQDPMSW&psc=1&ref_=lv_ov_lig_dp_it
ハッキリ言って、驚いた。
この連載は一応1巻目を読んだがツイッターにアップしても
バズるタイプではないと思いました。
色々意味で予想外。
ちょっと羨ましい。
クリスマスだけど、普段通り。特にイベントがない。
昼はモスを食べて
午後は年賀状やFanbox用のペン入れを完成した。
時間的にあと少し余裕なので、1枚くらい色塗るかもしれない。
https://twitter.com/VillaFana_abcde/status/1474189990263685120
同人女が同人女アパートを建てようとする話①
これこれ、これをやりたかった。
日本で家を買って、そこで友達と一緒に漫画を描けるシェアハウス!
金が必要だけど、がんばりたい。