そこまで考えると、なんとなく分かった
俺はこういう手の作品に苦手の理由。
『事実より自分の気持ちの方が大事』
という雰囲気があんまり好きじゃない。
こういう理由で、俺は鬼滅が好きで
チェゾーマンや咒術がなんとなく好きになれない。
最初は「若者」だからそんな考え方になるかなと思ったが
鬼滅の作者も若いだからそういう理由じゃない。
「生きるが当たり前」を考える人は
基本的に裕福な育ちなんだ。貧乏な人はそうならない。
「生きるが当たり前」だから、もっと先端なことを大事になる
なので自分の気持ちは一番『現実的』なので.....
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