2010/11/13

信頼の効き目

「信頼は行動の集積」、という話があります。

信頼のは実に面白い事と思う。

信頼は習えるもの。

簡単で言えば、紙幣を流通できるのは
全て人が紙幣へ信頼があるこそだ。

我々はアメリカような銃を持たない理由は
アメリカ人の方が邪悪ではなく
普通、誰も銃を持たないから。

よぼと理由や犯罪者じゃないかぎり、
銃を持っている人は極端に少ない。
普通の生き方では、銃はそうそうに目に当たらない。


紙幣へ信頼があるこそ、買い物は成立できる。
そして、商店の商品へ信頼だからショップができる。
価格が一定の信頼があるだから、値切る必要もない。

当たり前な事に見えるけど
中国の旅行では少なく3つ目は当たり前ではなかった。
”観光客用値段”に騙される事は多かった。

みんなはどんな事を信頼するのは、
”全体的に出来る事”を変わるなんだ。

まあ、値切るのは値切るの楽しさがある!
という人があると思いますが、あくまでも例と思ってね。

ジャンプやサンデーは必ず毎週に出る、
連載作品はプッツリ消える事がまずがない
最低でも打ち切り、強引でも終わらせる、
こういう事は必ず叶えてくれるから、そこで信頼を作り出す。

当たり前に見えるけど、実は当たり前ではない。
(マイナー誌ならいきなり消えた連載がたくさん
必ず最終巻まで出てくれると限らないし。)


でも、必ず出来るこそ当たり前に感じさせるのだ。
そこで信頼を作る事ができる。

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