2016/02/05

”渡る”


"我是個很自私的人,總是希望別人送我東西。
但是我總是得不到我想要的。"

............こんなの台詞でスタート、終わるの話を思いつけた。


”連絡を取る”、という事は仕事にすごく重要だと思った。

極端的に言えば、こっちで知った情報を
正しく別の部門や同僚に伝えれば、それだけで
地味にすごく助かれる。

正直、”他人に渡る”という事はすごく役に立つ。


野味雑煮を作るときに、一応俺も編集だから
基本的に連絡は俺で行う。

あんな事は簡単じゃん、
自分知る事をメンバーに知らせれば良い。
誰もできることじゃん、と思った。

........そうでもなかった。あとは分かった。

伝うべき事を忘れた。
伝うべき事を正しくに伝えない。
伝うのが遅い。
面倒くさいから伝うことを受け入れない。
伝えるように伝ってない。
伝っても、分かりましたと返事してくれない。


......これだけで色々がめちゃくちゃ。
俺から伝える事だって若干あいつら伝いにくいと思ったのに
他のメンバーから伝える事がさらに問題いっぱい。

というか、みんな自ら連絡を取る気が無い。

最近、気づくと俺以外のメンバーは会社に勤めることが無い
だからどんどんおかしいと思った。
"連絡"の技能がない。

道理で、”普通に喋れば伝える事”自体すら難あり。
軽くコミュ障かと思わせた。

うーん、これはこれからの課題と思うけど.....
くそ、よく考えればこれまだ管理職タイプの問題じゃねーか。

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