2019/07/03

心の処理パターンを増やす

ドラえもん何巻の話が忘れましたが
のび太はジャイアンと入れ替われて、
のび太を自分に野球を試合にたくさん活躍させたい。
でもジャイアンはのび太の体でミスばかり、
結局のび太はジャイアンと同じように
自分を厳しく叱りました。

この話は何気にすごい。
相手の立場になって考えるのはすごく大事。

それを承知の上に、時々人を羨ましいと思ってしまう。
そんなの資源を持って、そんなの才能を持ってとか。
執着を捨てればいいのに、
頭がわかっても心が納得できない時はしばしば。
こういう負の感情を
有意義なエネルギーに変換できる方法は何だろう。

悔しいと思うから前に進む。
という話はスポーツ漫画によくありますね。
エネルギー変換も1つ手にすぎないかもしれない。

もしかして多言語を使える人のように、
言葉の数に思考パターンがある。

心の処理方法も、たくさんありますかも。


 悔しさを前に進むエネルギーに変えるのは1つ手
 相手の立場になって考えてみるのも1つ手
 執着を捨てるのも1つ手

万能の方法はない。
だからあらゆるの考え方を持つの方が
心が広くなって視野が立体的になる。

0 件のコメント:

コメントを投稿