2021/08/30

刺激に関して推理

たまに
発作の条件に関して考えてみます。

絵を長時間に描くとき(精密作画は特に
サウナ(1分でも発作起こす
タバコ(なので禁煙しました
重い物を運ぶ(これも相当に短い時間で
辛い食べ物を食べる時に気分が悪くなることがあった

運動に関して、大丈夫の時に大丈夫
未だにジムの運動も市場1時間歩いても平気。
でも疲れる時に買い物の步行は発作する。

悩むやストレスに関して、それほど関係になさそう。
不眠の時にも発作はあんまりない印象。

全体的に「疲労に弱い」より、
「刺激に弱い(敏感)」の印象が強い。

https://www.gentosha.jp/article/12200/

そういう状態になる時に、
『ちょっと体を触ってもビックリする』という反応が起こる。
ゲームで言えば「恐怖」の異常状態かな。
別に怖っているわけじゃない、でも似てる反応がある。

だからどうしろと言われても.....分からないわ。
運動と睡眠、やれることなら既に大抵やったし。

対症療法で行くなら、やっぱり
刺激を減らす=作画の時間を減らす
しかないかもしれない。

実際、作画仕事休みの2週間に発作はしなかったからね.....

しかし漫画家に
発作の条件が『絵を描く』なんて、あんまり理不尽だ....

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